センマガの合評を終え、天根夢草さんに依頼された新家完司さんの「平成二十五年」の書評を書き終えて、ほっと一息ついているところ。正直のところ、完司さんのご本の評(というより読後感)は荷が重くて冷や汗ものでした。一息つく間もなく、わが社(川柳さっぽろ)の原稿を書かなければなりませんが、ちょっと呼吸を整えてからということで、少しだらけています。川柳とは関係ないのですが、4月から始まる地元民放、HBCのラジオ番組にコメンテーターで出ないかとの打診。直ぐ「出る」と返事しましたが、これでまた忙しくなるかも。出演番組は「身の上相談」のようですが、もしかすると川柳も取り上げるかもしれないとのこと。少しでも川柳のPRにお役に立てればと思っています。
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