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文芸と美術のコラボレーション、「文芸・美術の華麗なる饗宴」が北海道文学館で開かれた。短歌、俳句、川柳などの文芸に、これをイメージした絵画、彫刻、書、陶芸などを対にした展覧会だ。ボクも出品するように言われて「丸四角余生の形きまらない」という句を出したところ、これに合わせた絵を描いてくれた。会場には沢山の文芸作品、美術作品が並びなかなかの盛況だった。今回は文芸作品に合わせて美術作品を作成してもらったが、逆もあるかなと思った。逆の方が難しいかもしれない。 

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文芸と美術の饗宴”にコメントをどうぞ

  1. 比左史 on 2013年1月28日 at 8:59 PM :

    三猿さん 茨城の林比左史です。「川柳さっぽろ」では大変お世話になっており感謝いたしております。遅ればせながらブログの開設おめでとうございます。
     札幌の冬といえば「雪まつり」がもうすこしですね。当地は1月に初雪がありましたが当地を含め5センチの積雪で首都圏が麻痺してしまいました。駐車場の雪掻きをしましたが見事腰を痛めました。「しなやかシニアの川柳図鑑」じっくり1ページごと鑑賞しております。

  2. 太秦 三猿 on 2013年1月29日 at 9:00 AM :

    比左史さん、おはようございます。
    いつも投句や原稿、ありがとうございます。「川柳図鑑」お読みいただいてありがとうございます。お陰様で好評をいただいており、札幌の書店(丸善、紀伊国屋など)にも置かれています。
     今年の札幌は雪が多く、その上寒い厳しい冬です。春が来るのを待っています。

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