素晴らしい横断幕が届いた 犬山まであと一週間
1週間後は犬山での国民文化祭・川柳大会だ。
来年、奈良県橿原市でその国民文化祭・川柳大会が行われるため、
私たちチーム奈良県は、一段となって犬山へ向かう。
そのために大きな横断幕を作ってもらった!
たて1メートル、横4メートルの総手作り!
ありがとう、西澤知子さん!
チーム奈良県はおおよそ35名ぐら...【続きを読む】
あと3分あるかな? ~犬山・国民文化祭が近づいている
久しぶり過ぎて(なんと2か月ぶり!)、
ブログの使い方がわからない。
いや、思い出せない・・・。
ああ、ああ、ホントにご無沙汰しています。
仕事も順調に忙しく、
大型プロジェクトも内覧会が無事に済み、
このクリスマスに素晴らしいイルミネーションと、
プロジェクションマッピングを見せてくれるだろう。
...【続きを読む】
ごほうびは続く ・・・沈黙は金か?
あんまりブログをさぼっていると心配される。
ぷぷぷ、うれしい。
たしかにこの夏、盆休みも半日しかとれず、
猛暑プラス激務プラス更年期で、とってもかわいそうなことになっていた。
大型プロジェクトが準備も出来ないうちに発進してしまい、
冷や汗と涙と動悸めまいで死にそうだった。
9月に入り、チームを現場へ...【続きを読む】
足してもダメなら引いてみる ~大会の向こうに霞む地は・・・
ぼろぼろの7月が終わって、8月はふるふるである・・・。
きっと7月より辛い暑さだろうなあー。
7月はとにかく大会が多く、いいのか? オールド川柳家たち!
と、皆さんの体調を心配してる場合じゃないほど、絶不調。(病気ではない)
徹底的に暑さに負けてて、お医者からもらった漢方薬や命の母Aや、
最近では養...【続きを読む】
「霊性の震災学」を読む ~本に求めるもの色々
「霊性の震災学」という本を読んだ。
3.11の東北大震災の関連本だ。
帯には「タクシードライバーが邂逅した幽霊現象」とある。
「わが子のように慰霊碑を抱きしめる遺族たち」ともある。
ことのはじまりは、数か月前、「震災後の不思議な話」という本を読みたいと言っていたら、興味をもってる方がたくさんいること...【続きを読む】
毎週熱を出す ~いのちのスープを飲みましょう
この時期、梅雨明け間近と思われる猛暑のはじまりに、
毎年のようにカゼをひく。
この時期、生駒大会、あかね涼線句会、奈良新聞大会などが目白押しで、
毎年のようにキツい思いをする。
特に新聞大会は司会をやるので、そらもう、得も言われぬツラさ。
そんなわけで、梅雨入りごろからかかりつけのお医者に相談して、...【続きを読む】
「ポーの一族」を読む 40年経ての再会
マンガ家、萩尾望都の名作「ポーの一族」が40年ぶりによみがえった。
ネットのニュースまでになった。
サブカルチャー的にはそれほどの大事件。
買うのもためらった。
読むのもためらった。
40年ぶりに私はうまく再会を果たすことができるのだろうか。
萩尾望都と言えば、当時はかなりマニアックな...【続きを読む】
慟哭! ~忘れちまった哀しみに・・・
私は掃除好きである。
掃除に至る経緯をいろいろ夢想してはすき間の時間をなぐさめている。
それは掃除の手順だったり、新しい手法やグッズだったり。
要するに掃除する時間より夢想の時間が長い。
さて一時期ダスキンと言う主婦にとっては憧れのレンタル掃除グッズを使っていたが、
どうにも高いし、交換日の約束がう...【続きを読む】
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