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てすとやいえ

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  1. 村上氷筆 on 2011年6月15日 at 4:55 PM :

    てすと

    • 村上氷筆 on 2011年6月15日 at 5:00 PM :

      嬉しい日

  2. 村上氷筆 on 2011年6月15日 at 4:58 PM :

    やめし

  3. 村上氷筆 on 2011年7月21日 at 3:39 AM :

    皆さんお元気ですか。暑中お見舞い申し上げます。
     この度のなでしこジャパンの世界一には世界中が度肝を抜かれましたね。これから当分は彼女らの快挙を称える作品がたくさん作られることでしょう。
     ところでご存じの方も多いかと思いますが、ふあうすと川柳社では毎年の行事の一環として「全国川柳作家年鑑」という本を発刊しています。今年は56年目です。全国の都道府県やアメリカなどの川柳人800人前後のご投稿(各人7句、新作・既発表句問わず)をいただき、スタッフ一同ありがたく存じています。この件について詳しくご存じになりたい方は、村上氷筆(電話&FAX 078-381-5844)までご一報下さい。
     明日から、米子経由隠岐への小旅行に出かけます。これまで、日本の各地はほぼ旅行したと思っていますが、行きたい島はまだ残っています。
     変わった自分史の一コマを。旅先の各地でお酒を楽しみますが、全都道府県のすべての各庁所在都市で、泊まり込んで飲んだ記録です。
     川柳の仲間と句会後にお酒を飲みながらの語らいは格別の味がありますね。隠岐の島のどんな景色と人情とに出会えるか楽しみにしています。
     先日のNHKの短歌の選評のとき、ある講師が助詞について話していましたが、赤人の「田子の浦ゆ」の歌の「ゆ」を「田子の浦から」と訳していたのには驚きました。「田子の浦を通って」と訳すべきですね。短・俳・柳では助詞一つが大きな役割を果たしますね。

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