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川柳はええぞなもし
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2017年7月17日
♥
26
子どもたちの声が弾ける炎天下
昨日の孫のソフトボールの試合は我が家から近い所にある、別府町の市民運動広場で行われた。ここは一度に6試合が出来るほどの広さで 駐車場はほぼ一杯だった。 炎天下の応援は大変だが、それよりもグランドでプレーする選手はもっと大変だと思う。打って守...
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2017年7月16日
♥
26
すわろっとこれも愛媛のおもてなし
大街道に椅子やテーブルを置いて、疲れた人はどうぞ利用して下さいと言っている。 その名も「すわろっと」。高齢者には非常に有り難い。これから度々利用させてもらうとしよう。 昨日の久米親子川柳教室には新しく二人の加入者があった。子供に負けないよう...
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2017年7月15日
♥
28
この夏はガリガリ君で迎え撃つ
最近よく食べているのが「ガリガリ君レモンスカッシュ」。箱入りを買って、風呂上りに食べている。 先日コンビニで「ガリガリ君 梨」を見付けたがまだ食べてはいない。 ガリガリ君のコレクションは終わらない。 今日は久米の親子川柳教室。生徒さんの熱気...
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2017年7月14日
♥
26
握り返した手は見ていないオブジェ
今夜から始まる松山城イルミネーションを前に試験点灯が行われたと昨日の愛媛新聞に載っていた。写真で見てもこのように美しいのだから、本物はさぞやと思う。機会を作って是非行ってみたい。 昨日は国文祭ならの作句を終え投句した。今日もあれこれデスクワ...
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2017年7月13日
♥
24
ヒヤリとはしたがヒアリじゃないようだ
ヒアリが日本中で大騒ぎになっている。松山港でも調査したが、幸いなことに見つからなかった。 猛毒を持つ蟻らしいが、私自身73年余り生きてきて、蟻に噛まれた記憶が無いから、それほど心配することはあるまい。 写真はいつも行っている松山東雲神社の石...
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2017年7月12日
♥
27
猫に小判豚に真珠僕に壺
先日、高島屋でやっていた有名作家による陶芸展を覗いてきた。 写真は藤本能道「色絵露草花壺」で何と270万円!!。確かに美しいとは思うが、値段に驚いてしまった。 私にはわからない。 今日は午前中川柳まつやまの1回目編集会議。午後はノラの会。 ...
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2017年7月11日
♥
23
イルミネーションよりもお城を見て欲しい
昨日久し振りに城山へ登ったが、ちょっと見ない間に様変わりしている。ロープウエーを下りた広場から、頂上広場へ至る道と広場にイルミネーションのための工事が進められていた。聞く所によれば7月14日から8月14日まで「光のおもてなしin松山城201...
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2017年7月10日
♥
25
多肉植物に消滅期待加齢臭
先日の小野川柳教室から今流行りの「多肉植物」をいただいた。 ネットで調べると「消臭効果」「抗菌効果」「防汚・防カビ効果」などの効果があるという。 加齢臭で満ちている我が家には最高のプレゼントだ。 しかも殆ど水をやらなくていいらしいから無精者...
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2017年7月9日
♥
33
夏の夜市と那須与一は似て非なり
先先週の土曜日(6月24日)から8月5日まで銀天街・大街道で恒例の夏の夜市(土曜夜市)が始まっている。 昨日、小野親子川柳教室の帰りに銀天街を覗いてみた。まだ昼間だというのにかなり賑わっていた。夜市と聞くだけでそわそわしてくる。しかし高齢者...
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2017年7月8日
♥
33
美しい人に傾く癖がある
札幌観光の写真を悦子さんからいただいた。 白い恋人パークでモナリザさんと一緒に撮ったもの。モナリザさんには確かに引力があった。 今日は小野親子川柳教室。全日本川柳札幌大会ジュアの部で同教室の藤本さくらちゃんが入賞されたのでお祝いを述べる。改...
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2017年7月7日
♥
27
松山城でゴルフをしてはいけません
昨日久し振りに松山城へ登ってきた。100回を達成するまでは月25回のペースだったが目標達成後は月10回ペースになっている。それでいい、無理をすることは無い。 松山城の本丸を囲む塀にゴルフボールが当たったような跡が12か所も発見されたというこ...
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2017年7月6日
♥
28
湯上りの美人彷彿させる菓子
昨日のブログで紹介した道後温泉別館「飛鳥乃湯泉」の休憩室で出される茶菓子が決定したとテレビで報じていた。 「饅頭怖い」の私としてはこれを見ただけで行きたくなってくる。 写真は個室・特別浴室を利用された方に出されるもので「夢菓子噺」(むかしば...
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2017年7月5日
♥
29
完成は今日か明日かと飛鳥乃湯泉(あすかのゆ)
道後温泉本館の耐震改修工事が始まるのを前に道後温泉別館「飛鳥乃湯泉」(あすかのゆ)の建設が急ピッチで進められている。オープンは愛媛国体が始まる前ということで9月末。建物の殆どはシートで覆われているため全容は見えないが屋根の一部(鴟尾しび)だ...
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2017年7月4日
♥
25
大きな夢を持てとデイゴの花が咲く
自宅から港山駅へ行く途中にきれいな花が咲いている木がある。冬の間は全ての枝が切り落とされ、こんな丸裸の木で大丈夫かと思っていたら、春になってどんどん枝が伸びて緑の葉がいっぱい付いて、凄いなあと思っていた。 そして今、赤い花がびっしり付いてい...
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2017年7月3日
♥
28
大きな木 種のひいひいおじいちゃん あい
石鎚のお山開きが始まったが、私にはもう石鎚に登る体力は無いので近場の皿ヶ嶺で我慢。日曜日とあって登山客も多く駐車場には40台くらい停まっていた。 パワーを貰うためまずブナの巨木に会う。 久米小学校の冨岡あいさんの ・大きな木 種のひいひいお...
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2017年7月2日
♥
28
百人の女性に埋まる幸福度
昨日の女性川柳のつどい。愛媛県で唯一女性だけで行われる川柳大会。今回の参加者は100名。そして男性では川柳まつやま吟社の会長だけが来賓として入室が許される!。 こうなるともう女性に囲まれるという状態を通り越して、女性に埋もれるという状態。 ...
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2017年7月1日
♥
27
やろうという気持ちにさせる夏越祭
昨日は三津の厳島神社の大祓夏越祭。一年の半分が終わった時、半年の邪気を払い、新たな気持ちになろうというもの。茅の輪を潜って健康に感謝のお参りをしてきた。 今日は「第49回女性川柳のつどい」。本来は女性しか入れないのだが、挨拶のため川柳まつや...
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2017年6月30日
♥
30
肉の日の3割引きが有り難い
先月の29日、まつちかのステーキ食堂の前を通ったら大勢の人がが並んでいたので、何事かと思ったら29日は肉の日で何とステーキが29%引きで食べられるとのこと。並ぶはずだ!。 早速私は手帳の6月29日に「肉の日」と書き入れ、昨日家内と一緒に訪ね...
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2017年6月29日
♥
33
高齢者には肉の日がありがたい
先日届いた「川柳さいじょう」の表紙は加茂川。若い頃この近くでキャンプをしたことがある。大雨になり川の水位がどんどん上がってきて、テントを移動させたことなどがまるで昨日のことのように思い出される。 一孝さんありがとうございました。 昨日はノラ...
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2017年6月28日
♥
27
速報版楽生さんがいる限り
先日届いた「楽生日記」は全日本川柳札幌大会特集。楽生さんの豊富な交友関係と軽いフットワークで今回の札幌大会のほとんどすべてが分かるようになっている。さすが楽生さん!!!。ありがとうございました。 私も杜青春さんとのツーショットを撮っていただ...
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profile
田辺 進水
(たなべ・しんすい)。1943年生まれ。 1996年、川柳まつやま吟社同人。1998年、番傘川柳本社同人。 現在、川柳まつやま吟社会長、(一社)全日本川柳協会常任幹事、愛媛県川柳文化連盟会長、朝日...
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ブログ作家の本
松橋帆波
川柳作家ベストコレクション 松橋帆波―やがて春ならん想いの頬でいる
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-886-8
杜青春
川柳作家ベストコレクション杜青春―炎天下台湾全土焼芋化
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-948-3
平井美智子
川柳作家ベストコレクション平井美智子―一匹の美学 一途に月を追う
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-979-7
名雪凛々
凛々の窓
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-490-7
川柳マガジン編集部
川柳杯投句権(2句分)
定価:(本体
¥
454
+税)
植竹団扇
令和川柳選書 壽と書くオムライス
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1130-5
太秦三猿
川柳作家ベストコレクション 太秦三猿―知られたい個人情報だってある
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-941-4
櫻木庵 尾藤川柳
短冊の書き方と鑑賞
定価:(本体
¥
1,200
+税)
文庫判ソフトカバー・128頁
ISBN978-4-86044-145-6
勢藤 潤
川柳作家ベストコレクション 勢藤潤―人間が好きで人間やめられぬ
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-875-2
渡辺柳山
全国川柳作家集「こころの調べ」
定価:(本体
¥
800
–
¥
1,200
価格帯: ¥800 – ¥1,200
+税)
A5判ペーパーバック ・112ページ
978-4-8237-1444-3
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進水さん 今晩わ✨ ガリガリ君 そち
天国の進水さんへ 娘さんのコメント
真己 様 はじめまして、東京支社勤務
佐野しっぽさん こんばんは、川柳マガ
川柳マガジン編集部様 はじめまして。
進水さん そろそろ竜宮からお帰りの
進水さん 短い期間でしたけれど 優し
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2015年1月22日
文学の匂いが残る城下町...
2012年5月26日
別格に参り煩悩消す旅路...
2016年8月21日
日本の未来明るい食べっぷり...
2014年3月12日
春はすぐそこだと椿寒桜...
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