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川柳はええぞなもし
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2011年11月18日
♥
12
気高さを皇帝ダリアから貰う
快晴の昨日、久し振りに団地内をウオーキング。今年は皇帝ダリアをよく目にする。街を歩いていても電車の中からも色色な所で目にする。前回の写真は家の近くの花壇のものだったが今回は同じ団地の上の方にある公園のもの。 青空に映える。アケボノツツジにし...
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2011年11月17日
♥
17
この次はスカイツリーを目指す足
岡本恵さんのブログに東京タワーのことが出ていたので私も・・何年か前東京タワー大展望台(150m)まで600段の階段を昇り認定証を貰った(写真)。エレベーターで昇っても歩いて昇っても入場料を取られたのは腑に落ちなかったが展望台への入場料という...
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2011年11月16日
♥
8
災害に備えてミーの危機管理
今年ほど災害について考えさせられた年はない。災害に備えて我が家でも非常持出袋に必要なものを詰めていつでも持ち出せるようにしている。日頃の心掛けが一番大事。 我が家の猫(ミー、19歳)はダンボールの箱がお気に入り。これに慣れておけば何時避難所...
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2011年11月15日
♥
9
ヨシケイの助けを借りるにわかシェフ
夕食食材宅配サービス「ヨシケイ」のサービスを暫く休んでいたが昨日から再開した。予め決められたメニューの食材を毎日午後若いお嬢さんが持ってきてくれる。 分かりやすいレシピが付いているので素人の私でも作ることが出来る。昨日のメニューは「牛肉のす...
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2011年11月14日
♥
6
水琴窟の音が心をゼロにする
松山城ロープウェー乗り場の切符売り場近くに新しく砥部焼きの水琴窟が設置された。水琴窟は西予市城川の「ギャラリーしろかわ」にもあり通常は地下に埋められているが、これは地上に出ている近代感覚の水琴窟。これも又いい。 昨日の視覚障害者の文化祭。午...
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2011年11月13日
♥
3
下を向いて歩こう椎が落ちている
昨日は予定していた作句が午前中で全て完了したので午後松山城の森林浴へ行った。ここは愛媛森林浴八十八ヶ所の57番に当たる。この日は二の丸庭園側から登った。途中の登山道で家内が「あっ椎が落ちてる!!!」よく見ると道の端の落ち葉に混ざって椎の実が...
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2011年11月12日
♥
17
夕焼けもきっと言ってるまたあした
昨日、歩き遍路の仲間で作っている「愛さん歩川柳」の第10号が届いた。私の句は ・夕焼けもきっと言ってるまたあした 滅多なことで私の句を誉めない家内が「お父さんこれいいねえ」と言ってくれた。何か魂胆があるのかも知れないが、ここは素直に喜んでお...
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2011年11月11日
♥
15
皇帝ダリア妻の魂胆読めてくる
音楽を聴くたびに色々な場面や色々なことを思い出したり連想したりする。 ベートーヴェンの「皇帝」を聴く時、私は家内から「あれこうてー、これこうてー」とねだられているような気がしてならない。考えすぎだろうか。 今、家の近くの花壇に皇帝ダリアが咲...
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2011年11月10日
♥
9
白熊は顔も白いが尾も白い
昨日のノラの会では皆さんからそれぞれお土産を頂いたが中でもみやさんからの大阪土産「面白い恋人」(写真)がユニーク。大阪人でないとこのようなネーミングはできない。ユーモアが詰まっている。札幌の石屋製菓も笑っていることだろう。食べると川柳が上手...
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2011年11月9日
♥
12
アンパンマンよりも私はアンパン派
アンパンマンの作者やなせたかし氏が高知出身ということもあって四国にはアンパンマン列車が走っている(写真)。孫が幼稚園の頃はアンパンマン列車の追っかけをやったり、一緒に乗車もした。アンパンマンショーも見に行った。アンパンマンのサインも貰った。...
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2011年11月8日
♥
6
人は落ちても蓋は落ちないマンホール
以前まつやま例会で題記の句が受けてから下を向いて歩くようになった。漫然と見ていたマンホールの蓋にも色々な種類があることに気が付く。 今回近鉄奈良駅近くの商店街を歩いていて変わったマンホールを見付けた(写真)。流石奈良、図柄に鹿が入っている。...
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2011年11月7日
♥
10
来年は任せと徳島が踊る
昨日の国文祭川柳大会では来年開催の徳島から挨拶があった。挨拶の後は阿波踊りで盛り上げた(写真)。さすが阿波踊り。来年は日川協の全国大会も徳島であるので2回も徳島へ行ける。楽しみ。 今日は明日の県柳連理事会の最終チェックに当てる。 現実に戻っ...
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2011年11月6日
♥
9
奈良の旅を柿の葉寿司で締めくくる
京都井手町での国文祭川柳大会。全国の柳人が一堂に会する祭典。来年開催の徳島からも多くの人が来ていた。京都の松岡七郎さんにも会えた。 松山から一緒に行ったノラの会の郷田みやさんも2句入選。おめでとうございます。 家内は正倉院展へ。 17時10...
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2011年11月5日
♥
15
自転車にやさしい明日香路の心
5日6時過ぎ予定通り大阪着。娘と合流し近鉄で明日香へ。駅前でママチャリを借りて行動開始(写真)。娘とのサイクリングは昨年のしまなみ海道以来。 高松塚古墳、飛鳥寺の日本最古の大仏などを見物しながらサイクリング。広い奈良盆地のサイクリングは快適...
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2011年11月4日
♥
6
川柳を追って松山から京都
今日は一日中アルバイト、8時45分に家を出て帰宅したのは16時30分。現役の頃とあまり変わらない。疲れる。 今夜は23時松山発の夜行バスで大阪に向かう。明日は大阪に住む娘と家内の3人で奈良をサイクリングして奈良に宿泊する。 明後日は国民文化...
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2011年11月3日
♥
2
くすぐればスカイツリーはまだ伸びる
3日、県民総合文化祭川柳大会がひめぎんホールで開催された。投句者は事前投句者254名、当日投句者15名、計269名の盛会だった。 表彰は特選方式で8題の特選句24句の中から二次選者が選ぶ。 特選句24句の中に何とノラの会の人の句が7句入った...
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2011年11月2日
♥
12
頑張ったねえと労るメロンパン
遂にゲットしましたメロンパン。高島屋で開催されている北海道展。目玉商品の一つのメロンパンは連日1時間から1時間半待ち。高島屋の近くに行く度にその列を見て諦めていた。そのメロンパンも昨日の11月1日が最終日。こうなると何が何でも並ばねばならな...
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2011年11月1日
♥
10
愛を込めた作品だから温かい
27日に石鎚に一緒に登った茨城の友人は趣味で木工細工をやっていて今では人にも教えている。NHKの趣味悠々にも出たことがある。以前その作品を頂いて家に飾っているが今回更に立派な作品を持ってきて頂いた。椅子と鹿(写真)。早速玄関に飾っている。器...
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2011年10月31日
♥
9
商魂に乗ってハロウィンチョコレート
日本は何でもあり、クリスマスからバレンタインはたまたハロウィンまで。そもそも何でハロウィンなのか何でチョコレートなのか分からない。要するにお菓子屋の策略にはまっているだけ。 平和日本万歳!!!! 写真のハロウィンチョコレートは先日のノラ...
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2011年10月30日
♥
6
神様も下戸と分かって御神水
27日石鎚山頂上の石鎚神社に知人の神主さんがたまたま来られていてお会いすることができ、その神主さんから御神水(写真左)を頂いた。西条市の石鎚神社には御神水の湧き出ている所がある(写真...
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profile
田辺 進水
(たなべ・しんすい)。1943年生まれ。 1996年、川柳まつやま吟社同人。1998年、番傘川柳本社同人。 現在、川柳まつやま吟社会長、(一社)全日本川柳協会常任幹事、愛媛県川柳文化連盟会長、朝日...
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ブログ作家の本
三上博史
令和川柳選書 ほぼほぼとほぼ
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1269-2
富田房成
川柳作家ベストコレクション 富田房成―不離不即うすむらさきの中にいる
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-951-3
たむらあきこ
前田咲二の川柳と独白(川柳作家ベストコレクション)
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-001-5
たむらあきこ
令和川柳選書 よけいにさみしくなる
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1171-8
植竹団扇
令和川柳選書 壽と書くオムライス
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1130-5
勢藤 潤
川柳作家ベストコレクション 勢藤潤―人間が好きで人間やめられぬ
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-875-2
太秦三猿
川柳作家ベストコレクション 太秦三猿―知られたい個人情報だってある
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-941-4
鈴木順子
目覚まし時計
定価:(本体
¥
1,000
+税)
四六判ソフトカバー・162頁
ISBN978-4-86044-615-4
平井美智子
令和川柳選書 右上がり
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1107-7
木立時雨
令和川柳選書 影と海と風
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1116-9
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進水さん 今晩わ✨ ガリガリ君 そち
天国の進水さんへ 娘さんのコメント
真己 様 はじめまして、東京支社勤務
佐野しっぽさん こんばんは、川柳マガ
川柳マガジン編集部様 はじめまして。
進水さん そろそろ竜宮からお帰りの
進水さん 短い期間でしたけれど 優し
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