カラフルな端切れ空を生みました 美根子
愛媛県川柳の祖、前田伍健師が亡くなられてから始まった伍健まつり川柳大会も回を重ねて今年58回を迎えた。
今回私は竜宮行きのため無念の不参加となった。
この大会の最高位である伍健盾を獲得することは愛媛の柳人の目標の一つになっている。
今回は四国中央市、星野美根子さんの
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石鎚は逆さにしても美しい
池に写った富士などは絵になる。利尻へ行った時は池に写る利尻山をカメラに収めた。
室堂では池に写った立山をカメラに収めた。
写真は川柳さいじょう2月号の表紙で、川面に雪の石鎚が写っている。お見事!。
この手の写真は少しでも風があると水面にさざ波がたって絵にならない。一孝さんありがとうございました。
早...【続きを読む】
明日に会いたくて夕陽を追いかける
今回の龍宮での圧巻の景色は「だるま夕陽」。今まで伊方町でも双海でも梅津寺でも「今日こそはだるま夕陽に会える」と何回も追いかけたことがあるが、ことごとく水平線に横たわる雲に邪魔をされて見ることができなかった。
ところが竜宮の12階から生まれて初めてだるま夕陽を見ることができた。
ほんの僅かな時間だった...【続きを読む】
乙姫もいいが石鎚もっといい
今回の竜宮生活は7日から26日までの20日間。部屋は最上階(12階)なので見晴らしは極めて良い。天気が良ければ部屋から雪の石鎚を眺めることができる。堂々とした石鎚には圧倒されるものがある。この石鎚をあきこさんに見て欲しかった!!!!。
昨日は昼過ぎに出所。途中レストランに寄ってステーキ定食を食べた。...【続きを読む】
こんな私ですすまんねえありがとう 望
本日(26日)午後、無事竜宮から帰って参りました。ブログを通して皆さんにお会いできる喜びに浸っています。
帰ってみると早速スタイルアサヒが届いていました。写真は四万十川の菜の花と赤鉄橋。竜宮に居る間に季節は確実に移っていました。四万十川を見るだけで、菜の花を見るだけで、赤鉄橋を見るだけで元気を貰えま...【続きを読む】
浦島は竜宮城へ入りびたり
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愛媛みかんに出会える幸せなメジロ
毎日のようにメジロが飛んでくる。枝に刺したミカンが無くなれば来なくなるが、ミカンを付け替えてやると、どこかで見ているのだろうか、すぐに飛んでくる。可愛いものだ。
今日は川柳まつやま例会。1月は竜宮行きのため休ませていただいたが、今日は皆さんに進水が元気なところを見ていただくために始めだけ顔を出す。そ...【続きを読む】
洗面台換えても顔は変わらない
家内の意向で洗面台をリフォームした。私にとってはどうでもいいことだったが、女の人には拘りがあるようだ。
洗面台は新しくなったが、鏡に映る顔は全く変わっていなかった。
今日も寒い一日になる。
7日からの竜宮行きに備えて、伍健まつりの各作業は、昨日、浩吉副会長に依頼した。よろしくお願い致します。
今日は...【続きを読む】
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