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月と地球と太陽が 一直線に並んだ時に

  月は地球に隠される

いいえそうではありません

  月がお餅に見えたから 地球に食べられたのです

太陽と月と地球が並んだ時に  太陽 月に隠される

  いいえそうではありません 太陽が とても美味しく見えたから

        月がぺろりと平らげた

残った星は地球だけ このまま油断していたら 

   いつか地球も食べられる   いつか地球も食べられる

      (写真は12月10日の 皆既月食)

昨日の日川協常任幹事会。滋賀の小梶忠雄さんと話す機会があり忠雄ワールドの秘密の一端を聞かせて頂いた。ありがとうございました。

 

 

 

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幸せは妻と見上げる赤い月”にコメントをどうぞ

  1. 曉星 on 2011年12月11日 at 11:01 AM :

    太陽と月と地球がかくれんぼ
    無情にも雨が隠したルナ・ロッサ
    昨日は生憎の雨で天体ショウは見られませんでした。

    • 進水 on 2011年12月11日 at 11:30 AM :

      同じ松山でもえらい違いですね。我が家からはずーっと見えてました。

  2. かおる on 2011年12月11日 at 4:21 PM :

    月と、地球と、太陽の物語、小人と、落ち葉の歌、ポエムですね。 進水さんの楽しい遊び心が素敵です。
    太陽と月と地球がかくれんぼ、ですか
    探すのやめて置いてきぼりになる地球  そんなの寂しい
    パソコンがご機嫌が悪く、メールは受信のみ送信ができません。
    何か置いてきぼりのようで・・・失礼しています。

    • 進水 on 2011年12月11日 at 4:33 PM :

      昔のラジオは叩いたら直りましたがパソコンはそうはいきません。やっかいです。

  3. ako on 2011年12月11日 at 5:37 PM :

    何と楽しい進水グループでしょう。
    今日のポエムといい暁星さんの「かくれんぼ」といい先日の「森の小人の発想といい、その他いろいろ。
    私は皆さんを存じませんが(進水先生は遠くから拝顔してます)
    皆のお姿をつくりあげ喜んでおります。

    今日の詩。西条八十の「歌を忘れたカナリア」を、思い起こしました。
    大好きな詩で小学生の時舞台で歌った、いい思い出があります。

    • 進水 on 2011年12月11日 at 7:43 PM :

      ako様
      コメントありがとうございます。お陰様でいい仲間に恵まれ楽しい日々を送っています。
      「歌を忘れたカナリア」の「いえいえそれはなりませぬ」にフレーズが似ていますね。ネットで調べるとカナリアは西条八十自身のことで「いえいえそれはなりませぬ」と言ったのは奥様のようです。
      歌の背景には大きなドラマがあるようです。

  4. 保行 on 2011年12月11日 at 8:55 PM :

    おかえりなさい、お疲れ様でした
    進水さんの留守に本やら、CD、また童話本など発売されるまでに発展しております。その日までヘソクリ積み立てておきますから発売されたら内緒でおしえてください
    くれぐれも皆さんに発表する前に教えてくださいね

    • 田辺進水 on 2011年12月12日 at 7:50 AM :

      「森の小人」から話がどんどん発展しているようですね、楽しいことです。もちろん一番に保行さんに連絡いたします。

  5. 曉星 on 2011年12月11日 at 10:19 PM :

    以前花園町の勤務先までの10.5kmを30分かけて自転車で通勤した
    ことがありましたが冬の帰り道、重信川を越えて気温の低さに
    驚きました。我が家へ近づくにつれさらに下がりました。
    車でもフロントガラスの曇り具合で判るほどですよ。
    昨夜のこの辺は冷たい雨がバシャバシャ降っていたので
    早々に諦めて寝てしまいました。
    赤い月(ルナ・ロッサ)が見られず残念です。
    次見られるのは何年だったか忘れましたが、長生きしていれば
    見られますね。

    • 田辺進水 on 2011年12月12日 at 7:51 AM :

      次の皆既月食は11年後とか。元気でいましょう。
      砥部は以外と寒いのですね、驚きです。

  6. 邦夫 on 2011年12月11日 at 11:18 PM :

    今忘年会から帰ったところです。あまり世の中に役立っていそうもないメンバーです。
    文豪浩吉さんがお休みのせいでしょうか、内容がポエム、メルヘンチックに変わったようですね。今頃浩吉文学の構想ためこんでいることでしょう。以前にも言いましたけど浩吉さん何人もいらないけど矢張り1人はいないと淋しい。
    あの顔がもう一段デレーとした爺顔で孫を抱いて・・・・

    • 田辺進水 on 2011年12月12日 at 7:54 AM :

      浩吉さんのお帰りをひたすらお待ち致しましょう。帰ってきたら祝賀会ですね。

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