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脱藩の道も遍路道もある程度整備され各所に標識が立てられているが一人で歩くのは難しい。道をよく知ったリーダーが必要になる。今回も山をよく知ったリーダーのお世話になった。

脱藩の道は殆どが自然道。特に今頃は大量の落ち葉があってまるで絨毯の上を歩いているよう。足に優しい。道端の花が疲れを癒してくれる。

花もいいが今回は野いちご。道端にずらーっと野いちごがあり摘んで食べながら歩いた。自然はいい。

今日は小一の孫の学習発表会。爺婆も観に行く。

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脱藩の疲れを野いちごが癒す”にコメントをどうぞ

  1. せつこ on 2011年12月4日 at 4:47 PM :

    こんにちは。今久万から帰ってきました。
    野いちごは、かわいい! 先週採った野いちごが、玄関の壺に差してあります。トゲトゲに守られて、かわいいですね。
    去年は、家の裏の山を這いつり回っていっぱいとり、ジャムにしました。でも、子供らには不評でブツブツが、どうもいけない様なので今年はやめにしました。
    野っ原にあるがままが一番いいですね。大きな葉っぱと小さい棘に守られて 幸せなイチゴです。

    久万はもう、冬です。今日は、風も冷たくて家も中でストーブのお守りをしているのが、私の一番の過ごし方です。 働き者の主人は、枯葉をいっぱい集めて腐葉土をつくるようで、袋にいれていました。本当に、じっとしていない人です。

    明日は、俳画の忘年会です。いくつ年忘れをすると良いのでしょう。
    課題を、今からもう一度吟味して送る準備をします。

    • 進水 on 2011年12月4日 at 5:32 PM :

      お帰りなさい。私も先ほど八幡浜から帰ってきました。
      ストーブ、枯れ葉・・・・・絵になりますね。
      年はいくつ忘れてもいいのです。思い切って40位忘れて20代に戻るのもいいかも知れません。

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