NHKラジオ深夜便によると私の誕生日11月29日の誕生日の花は「イチョウ」。花言葉は「鎮魂」「長寿」「しとやか」「荘厳」「詩的な愛」とか。大切にしていきたい。
昨日の脱藩の道は韮ヶ峠~榎峠~御幸橋を歩いたが、その途中榎峠に至る道に大きなイチョウの木があり、道はイチョウの葉の絨毯になっていた(写真)。余りの美しさに一緒に脱藩した全員が感嘆の声を上げた。自然はいい。自然は美しい。
今日は何の予定もない一日。マガジンの作句、川柳まつやま1月号の準備、県民総合文化祭川柳大会誌の校正等々たまっている仕事を片付ける。
おはようございます。
朝の気持ちのいい空気に、素敵なイチョウ!!!ありがとうございます。
本当に、溶けてしまって帰れなくなる程、素晴らしい絨毯ですね。
モミジでは、こうはなりませんから。ツーショットの方が、もっともっと溶けてしまったでしょうに。
一瞬の命に、一瞬の輝き! 命終えても、さらに輝く素晴らしさ。
本当に、自然の中にいると、生きるファイトも、生きる幸せも感じることが出来ますね。
{イチョウの絨毯} どんな音が聞こえてきましたか?
「 あなたを、愛しているよ。あの時とちっとも変わらずに。」
「 あら、そう!!! ありがとう」
なんて先を歩いて行く幸恵さんの後を追いながらの会話でしょうか。
女は、強し! ですね。
大好きな色、黄色、「 愉快、軽快、幸福、元気、」を表すそうです。
「 黒と合わせると、”危険” という意味」があるそうです。
果たして、彼女の洋服の色は? ひょっとして、お弁当は、黒い海苔巻きおにぎりでは?
なんて……… 失礼しました。
今日は、久しぶりに、予定なし!!! のんびりと孫のベストなど仕上げましょう。
コメントも浩吉調になってきましたね。イチョウの絨毯は素晴らしいものでした。ある女性は「うゎー」と叫んで仰向けになっていました。町ではできません。
この写真を見ると(人物には焦点をあてないで)高英男の「枯葉」のメロディが聞こえてきます。「♪枯葉よ 絶え間なく散りゆく…」哀愁を感じさせるメロディが秋から冬にピッタリです。
幸恵さんとの会話は、先にせつこさんに書かれてしまいました。それなら「立原えりか」の詩があります。
「あなたにめぐり逢えて ほんとうによかった 生きていてよかった あなたにめぐり逢えたから」 進水さんはそんなことを思いながら黄色いじゅうたんを歩いたのでしょうか。
「あなた」が誰なのか、私は知りません。(知っていても黙っています)
黄色といえば、小学生の帽子や軽自動車のナンバープレートのイメージがあります。せつこさんが言われる「愉快・幸福・元気」は知りませんでした。ひまわりのように明るいせつこさんなら、黄色のスーツを勝負服にされたら似合うと思います。
ラジオの「全国こども電話相談室」で、色について子供が質問していました。「先生に呼ばれて、オマエは反省の色がないと言われたのですけど、反省の色って何色なんですか?」(私にはわかりませんが、黄色でしょうか…)
イチョウの葉のエキスは、認知症の患者の記憶力低下を防ぐ効果があるそうです。普通の人にも記憶力をよくする効果があるそうです。試してみてください。ただし国民生活センターは「イチョウの茶葉」にはセックスが弱くなる副作用があると指摘しています。どちらを選択するかは、その人の価値観におまかせします。
ところで、この落ち葉は誰が掃除するのでしょうか。気になって眠れません。
反省の色・・面白い問題ですね。私も知りません。反省しています。「落ち葉は風が掃除をする」と言いかけましたが、みやさんの「森の小人」に脱帽です。
綺麗な、黄色の絨毯ですね。自然に囲まれて一段と美しく見えます。
今日昼間に、平和通りを車で走りました。長い銀杏並木が、黄色に色づいてとてもきれいでした。もう12月だというのに。今年は例年のような黄色を見ることができないのかと思っていましたが。何だかほっとしました。
さっき、花園町を通って松山空港へ最終便で来られた人のお迎えに行ってきました。イルミネーションが黄色い銀杏の葉を照らして、これもまた感動しました。
浩吉さん、脱藩の道の途中にあるきれいな落ち葉は、森の小人達が1か月近くかけて少しずつ掃除をするんですよ。ご存じなかったですか?
花園町の線路に落ちた銀杏の葉は、伊予鉄の人?が箒で掃除するという話を聞きましたが。
イチョウの葉には油があって車輪がスリップするので伊予鉄の人がレールの上を掃いているのを見たことがあります。
「森の小人」が下りてきてくれればいいなと思いました。