昨日の小野公民館親子川柳教室は夏休みということもあってカレー付き。川柳教室は10時からだが私が行った9時半にはお母さんたちが既にカレーを作り始めていた。
私が家内が居ない時に食べるレトルトカレーとは違って、大きな鍋で煮ているジャガイモや肉を見ただけでよだれが出そうになる。
川柳講座は少し早目の11時に終えてカレーの食事会となった。子供たちがテキパキとカレーなどを運んでくれて、見ているだけで頼もしい。カレーはやはり美味しかった。ご馳走様でした。
続いて午後は「万年青の会」の川柳講座。「万年青の会」はシニアの方たちが毎月、麻雀や小旅行、軽スポーツなどで人生をエンジョイされている。皆さん生き生きとされていて、川柳の話にも熱が入る。これからもずーっと一緒に川柳を楽しんでいきたい。予定された1時間半はあっという間に過ぎてしまう。
今日はアルバイト。出会いを大切にしたい。
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親子川柳教室ですか?
しかも、手作りのカレーライスが付いてくる。
そういう企画って、すばらしいですね。
進水さま。
来年の全国大会に向けて、大いに鋭気を養っておいて下さいね。
人材も人の輪もお金も必要ですが、最後は体力かも知れません。
猛暑のなか、どうぞお大切に。
哲男さん おはようございます。そうなんです、素晴らしい企画です。カレーは毎回お願いしますと言っておきましたが、これは無理でしょう。
文化庁に出しておいた「平成27年度文化芸術振興費補助金(伝統文化親子教室事業)」が認められ、今年度小野公民館と久米公民館でそれぞれ月1回、親子川柳教室を開いております。子供さんには川柳まつやま吟社ジュニア部の人が対応し、そのお母さん達は私が対応しています。若いお母さん達と一緒に川柳を楽しむ時間は私にとって「今まで生きてきて一番幸せな時間」です。
全国大会、頑張ります。応援よろしくお願い致します。ありがとうございました。
ほほうっ~。
それなら、なおさら素晴らしいことですね。
何しろ、「伝統文化の尊重」と「言語活動の充実」は、今次教育改革の目玉です。
それらを採り入れての企画、さすがです。
勉強になりました。
早速のコメント、有難うございました。
松山市には「文化・ことば課」という課があるくらいです。文化と言葉を大切にする姿勢がうれしいです。ありがとうございました。
この日の見学は、私の住んでいる地区の小学校親子会でした。
参加されたお母様の中に娘の保育園の先生がいらっしゃり、
感想を聞くことができました。
子供達は興味津々だったし、何より、親にとってとても勉強になったと!
見てみないと知らないことばかりだったと。
知らずに怖がるのではなく、きちんと知れて良かったですと、
ステキな感想をいただくことができました!
今後も続けていきたいと頼もしいお言葉までいただけました!
ありがとうございました!!
Y小学校の親子会の皆さん、興味津々で私の話を聞いてくれました。自転車の発電機も、火力発電も風力発電も知っていて頼もしく思えました。お母さんからも質問がありました。聞いていただけることはありがたい事です。