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先日の松山総合公園には皇帝ダリアも多く咲いていたが皇帝ヒマワリも咲いていた(写真)。普通のヒマワリよりもずっと背が高く、まさかと思って札を見ると「皇帝ヒマワリ」と書かれていた。ああ。

皇帝を付ければいいというものではないが今年はどうやら皇帝ブームのようだ。

ソフィアローレンの「ひまわり」は皇帝ヒマワリではなかったと思う。

今日はノラの会。先週休みだったので久し振りの会。川柳より土産(話)が楽しみ。

その後川柳まつやまの発送に寄って電力に柳誌を届ける。

 

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皇帝の名がヒマワリに似合わない”にコメントをどうぞ

  1. 邦夫 on 2011年11月30日 at 8:04 AM :

    おはようございます。 一日遅れですが誕生日おめでとうございます。
    若い時は「何をしたいか?」を問われ、老いてからは「何をしたか?」を問われる。 進水さんをみているとまだまだ沢山の「したい事」がありそう。
    「吉永さゆりだけがゆっくり歳をとる」 進水
    「加山雄三だけが・・・・・」  「進水さんだけが・・・・」女性ファンの声が聞こえてきそう。
    11月29日は幕末の「井伊直弼」の誕生日のようです。 続きはノラの会で・・・・・

  2. 進水 on 2011年11月30日 at 9:00 AM :

    ありがとうございます。井伊直弼と同じなら桜田門付近は歩かない方がいいかなと思って調べてみましたら井伊直弼は10月29日でした。安心安心。
    明日はまた龍馬脱藩の道を歩いてきます。

  3. 高杉千歩 on 2011年11月30日 at 10:48 AM :

    68歳!お誕生日おめでとうございます。
     1日遅れました。
     
     皆さんに60歳代は花だといつも話していました。
     最近は75歳まで延ばしています。70歳代もとてもお若いです。
     
     今も1993年8月スケッチの「月下美人」を手本に描いています。
     輝いていた時代でした。

    寒くなりますのでお大事にお過ごしを…
    ブログ有難うございます。  千歩

    • 進水 on 2011年11月30日 at 5:03 PM :

      千歩様
      そうですか、75歳まで延ばしてOKですか。うれしいです。俄然やる気になってきました。頑張ります。ありがとうございました。

  4. 浩吉 on 2011年11月30日 at 5:37 PM :

    確かに皇帝という名は、あのヒマワリに似合いません。「名前が似合わない」ことはよくあります。
    病院の受付で患者さんの名前が呼ばれます。「○○小百合さん」と聞こえたので吉永小百合を連想したら、天童よしみ似のおばさんでした。「新妻さん」と呼ばれたのはヨボヨボの爺さんでした。私の友人に「○○チアキさん」がいます。よく女性とマチガワれるのですが、ヒゲずらでサングラスをかけている恐いおじさんです。
    大相撲の武蔵丸は名は体を表していますが、小錦は表していません。コンビニで「午後の紅茶」を買ったおばさんが、午前中に飲んではいけないのか尋ねていました。

    「トイレ」のことを「レストルーム」や「ラバレトリー」と書いてあるホテルがあります。なぜはっきり「便所」と表示しないのでしょうか。名は体を表しています。
    現役時代「御手洗」と言う名の社員がいました。そのミタライ君によると、名刺を見てたまに「オテアライ」と読まれるとボヤいていました。山男は山で用を足すときに「キジを撃つ」というとか。イギリスの貴婦人はトイレに行くことを「バラを摘みにいく」と言うと何かの本で読みました。太った汚らしいおばさんには似合いません。

    昔「ノーパン喫茶」が流行っていた頃、大阪に「エミルマ・カナノトーカス」という名の店があったそうです。何の店かわかりません。反対から読むと…よくわかります・
    あるタレントが「行ったら手ブラだったんですヨウ」と言っていました。どこかへ手ぶらで行ったのかと思ったら違っていました。それはヌードに近い撮影で「手をブラジャー代わりにするポーズ」だとか。
    よくわかります。納得です。

    • 進水 on 2011年11月30日 at 6:30 PM :

      私の知人にも小さい大西さんと大きい小西さんがいます。お寺などで「御手洗」の文字を見る度に御手洗さんを思い出します。確かに面白いですね。
      カナディアンロッキーをトレッキングした時ガイドが「雉を撃つ」や「花を摘む」話を教えてくれました。私は「雉を撃つ」程のものを持ち合わせていませんので、その時は「雀を撃ってきます」と言ってました。
      ノーパン喫茶、懐かしいですねえ。出張の帰り、わざわざ大阪に泊まって行ったことを思い出しました。

  5. 保行 on 2011年11月30日 at 8:41 PM :

    誕生日+1日おめでとうございます
    ブログを開けたらびっしりの書き込み
    さすが、ファンは進水さんを一人ぽっちにはしませんでした
    ウォーキングの途中で皇帝ひまわりらしきものを見つけました
    並んで咲いております。きっと意図的に持ち主が植えているのでしょうね。やはりノッポのひまわりです
    進水さんのおかげでウォーキングにも二つの目が走っております
    こんな調子で心の癒しになるのでしょうか?

    • 進水 on 2011年11月30日 at 8:56 PM :

      ブログのお陰でいつもカメラを持ち歩くようになりました。
      色々なものを観て刺激になります。花を見て癒されます。歩くことで運動になります。いいことずくめです。

  6. 曉星 on 2011年11月30日 at 10:20 PM :

    私はいままで名前をまともに読んでくれた人がいません。
    アキラ、アカツキ、ギョウ・・・  (星は雅号として付けました)
    病院でコバヤシアキラさんと呼ばれるとみんなが顔を見ました。
    難解な名前や名字は読めなくても恥ではありませんよね。
    百目鬼なんて苗字読めますか? 七五三吉なんて名前読めますか?

    • 進水 on 2011年12月1日 at 5:52 PM :

      川柳では雅号で呼び合いますので本名は忘れられます。病院へ見舞いに行った時など受付で本名が思い出せず困った経験があります。
      百目鬼、七五三吉は「どうめき」「しめきち」でしょうか。今はインターネットで何でも調べられますから便利になりました。「どうめき」といえば私の故郷の四万十市に「どうめき」という地名がありますが、この場合は「百笑」と書きます。
      ところで暁星さんの本名は何と読むのでしたっけ????。

  7. 曉星 on 2011年12月1日 at 9:42 PM :

    ドウメキ、シメキチ正解です。
    シメキチさんの姓は角谷(カクタニ)さん、
    ライカ犬が宇宙へ行った年、会社の旅行で榛名へ行き、
    宿の近くの山で会った樵さんです。
    このとき私は初めて、啄木鳥が樹を叩く音を聞きました。
    いまでは双海の牛の峰地蔵尊で良く耳にしますね。
    あ、ワタシノナマエハ サトル デス。

    • 田辺進水 on 2011年12月2日 at 8:03 AM :

      サトル様
      名前は難しいですね。川柳を投句してくる人の中にも読めない名前が多数あります。勉強になります。

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