Loading...Loading...

IMG_20150526_0001昨日届いたスタイルアサヒの「診療所の窓辺から」。
水車は道の駅などで時々見掛けるが、それは観光用。
この水車は現役で頑張っている。
四万十市にはまだこのような風景が残っている。また帰ってみたくなった。そして今月の句は
・てのひらの金平糖がころがらぬ     望
金平糖にも意志があるのだと望先生は言われる。私ももっともっと磨かねばと思った。ありがとうございました。
昨日のアルバイトは小野中学校2年生の生徒を案内した。小野地区はジュニア川柳が盛んなところなので、「川柳知ってますか?」と聞いてみたら、全員が「作ってます!」とのこと。どうやら学校でもやっているようだ。この子供たちがこのまま育って欲しいと思った。
今日はデスクワークで溜まっている仕事を片付ける。プロ野球も交流戦が始まり面白くなってきた。

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

気軽にポチっと
どうぞ(無記名)

てのひらの金平糖がころがらぬ   望”にコメントをどうぞ

  1. 寿美子 on 2015年5月27日 at 7:55 AM :

    安並の水車とアジサイ、佐田の沈下橋に次ぐ四万十市の数少ない観光の場所です。一週間後位がアジサイも満開でしょうか?朝のウオーキングコースを変えて私も行ってみますね。
    金平糖をころがす・・・望先生のいのちに問いかける句にはほのぼのです。

    • 田辺 進水 on 2015年5月27日 at 9:11 AM :

      四万十市の出身でありながら安並には行ったことがありません。今度行ってみます。寿美子さんの家からなら、いい散歩コースですね。羨ましいです。

Post Navigation

Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K