5年ほど前、松山市の堀之内公園で拾ったギンナンを庭に植えていたら芽が出て可愛らしいイチョウになり一人前に黄葉している(写真左)。小さな命の力強さ、神秘さを感じる。右の写真は野村町の産直市で購入したギンナン。このイチョウがギンナンになるまで何年かかるのだろうか。
昨日は寒い一日で石鎚も剣山も白くなっていた。いよいよ冬山シーズン到来。
番傘のエッセーは昨日完了した。やれやれ。
今日は川柳まつやま吟社の役員会。議題満載。充実した会議にしたい。
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今日は「いい夫婦の日」です。 イチョウにはオス株とメス株があって、一緒に植えていないとメス株の実(ギンナン)がならないと聞きました。イチョウもいい夫婦でないとギンナンが出来ないのですね。私が昔住んでいた東京日野市の街道には1,000本余りの見事なイチョウ並木が続いていました。先週みやさんがフルムーンに行かれた熊本城は「銀杏城」と呼ばれていました。熊本行きの高速バスは「ぎんなん号」だったと思います。
NHKの「あさイチ」もNTVの朝ワイドでも「いい夫婦の日特集」を放送していました。今夜のNHK「歌謡コンサート」でも夫婦の絆の曲を瀬川瑛子や湯原昌幸が歌うとか。BSジャパンでも「60歳のラブレター」を編成しています。
「表彰状」 田辺進水・幸恵夫妻を「パートナー・オブ・ザ・イヤー」の理想のカップルに選定いたします。 (選定理由)重い荷物を担ぐ人、行列に並ぶ人、椎の実を見つける人、川柳を作る人ときちんと役割分担していることが理想的である。 愛媛県いい夫婦の日勝手に選定委員会 この「いい夫婦の日」の理想のカップルには、これまで三浦友和・山口百恵夫妻、野村元監督夫妻、三谷幸喜・小林聡美夫妻が選ばれましたが、三谷夫妻は数か月前に離婚しました。
(10年近く前だったと思いますが)最初に愛媛で「いい夫婦の日」を提唱した人は、経済人Eさんだったと思います。Eさんは木材会社会長で倫理法人会の世話人でした。私が勤務していた局でもこの日は特集で「いい夫婦」を紹介していました。 その後、Eさんと一緒に早稲田大の奥島総長(当時)と会食しました。Eさんと奥島総長はボーイスカウトの先輩後輩の間柄です。その時(青少年の教育問題だったか)何の話をしたか覚えていません。ただ「この人が将来県知事になったら愛媛も変わるだろうな」と思ったことは覚えています。奥島氏は退職後高野連会長を務め、昨年は大相撲改革の独立委座長として活躍されています。私は愛媛に帰郷されることを願っています。
三浦朱門と曽野綾子夫妻は結婚60年とか。夫婦円満の秘訣は「なるべく一緒にいないようにする」と言っています。進水・幸恵夫妻は四輪駆動に引率されて同行したり時には逃避したり、磁石のようにくっついたり離れたりが秘訣かと思います。 なおJRでは「いい夫婦の日切符」を発売しています。「男女二人で同一行動をとること」が条件ですが、奥さんでなくても…バレなければいいのではと思います。
「パートナー・オブ・ザ・イヤー」に選んで頂いて光栄です。「今まで生きてきて一番幸せです」 ところで授与式は何処であるのでしょうか?。もし皇居なら着物を買わなくてはと家内が心配しています。
さすが物知りな浩吉さん。熊本城天守閣の横に、加藤清正が植えたという銀杏の大きな木がありました。残難ながら、絵葉書にあるように美しい黄色ではなく、まだまだ青々としていましたが、みごとな大銀杏でした。ただ、この銀杏は男の子でギンナンは生らないとか。夫婦二人で見上げてきました。進水さんとこの銀杏には、是非お相手を見つけてあげて下さい。
進水さん、このたびは「パートナー・オブ・ザ・イヤー」受賞おめでとうございます!!勝手に剪定委員ではなく選定委員会からは、賞状も商品も無いと聞いておりますが・・・
イチョウにはオスとメスがあって葉の形がスカートはメス、ズボンがオスと以前、娘が教えてくれました。確かにギンナンが成る木はメスでした。よくできていますね。
大阪の御堂筋(キタからミナミへのメインストリート)の銀杏並木もこれから、きれいです。 ぎんなんもたわわになっていることでしょう! 若いころ通勤していた会社もそんな一角にありました。 「雨の御堂筋」「たそがれの御堂筋」・・・・・・その頃、流行っていたような 遠いむかしです。 「パートナー・オブ・ザ・イヤー」受賞のご感想はいかがですか?
見舞いには日本銀行券がよし(乱魚)の名句があります。出来れば日本銀行券で頂ければありがたいと家内が申しております。
進水さん幸恵さん「パートナー・オブ・ザ・イヤー」受賞おめでとうございます。本当にいいご夫婦で素敵ですよ。相手を認め合い、それぞれに目指すものがあり,あまり束縛をしない「焼餅もミディアム程が丁度良い」(進水)
ありがとうございます。これからも人生を楽しみます。
樹高1mで推定樹齢300年の松の盆栽を1億円で買った人がいます。 進水さんとこのイチョウもあと295年したら1億円で売れます。 気長に待ちましょう。
1億円の盆栽、新聞に出てましたねえ。 今67歳ですから295年後は362歳!。何とか頑張ってみます。
今日は「いい夫婦の日」です。
イチョウにはオス株とメス株があって、一緒に植えていないとメス株の実(ギンナン)がならないと聞きました。イチョウもいい夫婦でないとギンナンが出来ないのですね。私が昔住んでいた東京日野市の街道には1,000本余りの見事なイチョウ並木が続いていました。先週みやさんがフルムーンに行かれた熊本城は「銀杏城」と呼ばれていました。熊本行きの高速バスは「ぎんなん号」だったと思います。
NHKの「あさイチ」もNTVの朝ワイドでも「いい夫婦の日特集」を放送していました。今夜のNHK「歌謡コンサート」でも夫婦の絆の曲を瀬川瑛子や湯原昌幸が歌うとか。BSジャパンでも「60歳のラブレター」を編成しています。
「表彰状」
田辺進水・幸恵夫妻を「パートナー・オブ・ザ・イヤー」の理想のカップルに選定いたします。
(選定理由)重い荷物を担ぐ人、行列に並ぶ人、椎の実を見つける人、川柳を作る人ときちんと役割分担していることが理想的である。 愛媛県いい夫婦の日勝手に選定委員会
この「いい夫婦の日」の理想のカップルには、これまで三浦友和・山口百恵夫妻、野村元監督夫妻、三谷幸喜・小林聡美夫妻が選ばれましたが、三谷夫妻は数か月前に離婚しました。
(10年近く前だったと思いますが)最初に愛媛で「いい夫婦の日」を提唱した人は、経済人Eさんだったと思います。Eさんは木材会社会長で倫理法人会の世話人でした。私が勤務していた局でもこの日は特集で「いい夫婦」を紹介していました。
その後、Eさんと一緒に早稲田大の奥島総長(当時)と会食しました。Eさんと奥島総長はボーイスカウトの先輩後輩の間柄です。その時(青少年の教育問題だったか)何の話をしたか覚えていません。ただ「この人が将来県知事になったら愛媛も変わるだろうな」と思ったことは覚えています。奥島氏は退職後高野連会長を務め、昨年は大相撲改革の独立委座長として活躍されています。私は愛媛に帰郷されることを願っています。
三浦朱門と曽野綾子夫妻は結婚60年とか。夫婦円満の秘訣は「なるべく一緒にいないようにする」と言っています。進水・幸恵夫妻は四輪駆動に引率されて同行したり時には逃避したり、磁石のようにくっついたり離れたりが秘訣かと思います。
なおJRでは「いい夫婦の日切符」を発売しています。「男女二人で同一行動をとること」が条件ですが、奥さんでなくても…バレなければいいのではと思います。
「パートナー・オブ・ザ・イヤー」に選んで頂いて光栄です。「今まで生きてきて一番幸せです」
ところで授与式は何処であるのでしょうか?。もし皇居なら着物を買わなくてはと家内が心配しています。
さすが物知りな浩吉さん。熊本城天守閣の横に、加藤清正が植えたという銀杏の大きな木がありました。残難ながら、絵葉書にあるように美しい黄色ではなく、まだまだ青々としていましたが、みごとな大銀杏でした。ただ、この銀杏は男の子でギンナンは生らないとか。夫婦二人で見上げてきました。進水さんとこの銀杏には、是非お相手を見つけてあげて下さい。
進水さん、このたびは「パートナー・オブ・ザ・イヤー」受賞おめでとうございます!!勝手に剪定委員ではなく選定委員会からは、賞状も商品も無いと聞いておりますが・・・
イチョウにはオスとメスがあって葉の形がスカートはメス、ズボンがオスと以前、娘が教えてくれました。確かにギンナンが成る木はメスでした。よくできていますね。
大阪の御堂筋(キタからミナミへのメインストリート)の銀杏並木もこれから、きれいです。
ぎんなんもたわわになっていることでしょう!
若いころ通勤していた会社もそんな一角にありました。
「雨の御堂筋」「たそがれの御堂筋」・・・・・・その頃、流行っていたような 遠いむかしです。
「パートナー・オブ・ザ・イヤー」受賞のご感想はいかがですか?
見舞いには日本銀行券がよし(乱魚)の名句があります。出来れば日本銀行券で頂ければありがたいと家内が申しております。
進水さん幸恵さん「パートナー・オブ・ザ・イヤー」受賞おめでとうございます。本当にいいご夫婦で素敵ですよ。相手を認め合い、それぞれに目指すものがあり,あまり束縛をしない「焼餅もミディアム程が丁度良い」(進水)
ありがとうございます。これからも人生を楽しみます。
樹高1mで推定樹齢300年の松の盆栽を1億円で買った人がいます。
進水さんとこのイチョウもあと295年したら1億円で売れます。
気長に待ちましょう。
1億円の盆栽、新聞に出てましたねえ。
今67歳ですから295年後は362歳!。何とか頑張ってみます。