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高島屋地下にある酒屋の「森伊蔵」が当たる抽選に応募していたら又当たった(写真)。8月に続いての当選。二匹目のどじょうは居たのだ。何か持っているのかも知れない。二度ある事は三度あるを信じて又応募してみよう。

昨日の見学者は私の故郷の近くの四万十町の人。故郷の近況を教えて貰ったりして話が弾み説明にも力が入る。子供の理科離れがいわれて久しいが子供には出来るだけ電気の事、エネルギーの事を分かりやすく話して興味を持って貰いたいと思っている。

今日は番傘のエッセーを仕上げる予定。川柳をやっているせいか短い文は苦にならないが原稿用紙5枚分のエッセーは難しい。頑張る。

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柳の下にどじょうが二匹森伊蔵”にコメントをどうぞ

  1. せつこ on 2011年11月21日 at 8:16 AM :

    おはようございます。何か久しぶりに思えます。
    「森伊蔵」 すごーい。そんなに当たることってないですよね。箱に入れる時に、ひょっとして香水などふりかけていたのでは? なんて思います。先生の色気が伝わったのではないですか。(^-^)/
    とにかく今年のノラは、乗ってるね。飛んでるね。やってるね。
    今度の忘年会は最高に盛り上がりそうですね。

    昨日、泊りなしで久万に上がってみました。途中の山の樹々はなかなか美しく色づいていましたがーーーー やはり、例年の美しさは無いようです。気温による結果でしょう。家の周りの木も、もう終わっていました。でも、まだモミジだけは頑張ってくれています。何とも言えない
    赤、黄色、えんじ色、少し黄緑色、心がホッとする色です。
    高枝きりバサミで枝を切って帰り、早速玄関の壺にさしてみました。
    山で味わうモミジと、玄関で味わうモミジと、趣は変わるけれど、秋の素晴らしさを、孫たちに味わってもらえればいいと思っています。

    明日の寒霞渓、楽しみです。

    • 進水 on 2011年11月21日 at 8:53 AM :

      今年の紅葉は今一のようですね。面河も昨年は見事な紅葉でしたが今年は色づく前に枯れ始めていました。
      寒霞渓楽しんできて下さい。

  2. せつこ on 2011年11月21日 at 8:31 AM :

    もうひとつ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
    昨日、つきだちのお餅を買ってきて、外のテーブルにおき、目を放した二分ほどの間に、見事、カラスくんにパックまま取られてしまいました。その後も、家の前の電線に止まり、こちらをみていました。
    完全に負けでした。ヤラレターー。
    腹の立つこともなくて、笑ってしまいました。声までかけてしまいました。餌付けでもしてみましょうか。
    庭の柿の木から、渋柿をとり、干して帰りましたが、まさか渋いのには挑戦しないでしょう。怖い。。。こわい。。。
    どうでも良い話ですみません。

    • 進水 on 2011年11月21日 at 9:02 AM :

      カラスは賢い動物ですから、せつこさんの家には美味しいものがあるとインプットされたと思います。しばらくは要注意ですね。特に浩吉さんと繁雄さんに似たカラスには気を付けて下さい。

  3. 浩吉 on 2011年11月21日 at 6:12 PM :

    「森伊蔵」はなかなか手に入らない幻の焼酎です。
    3年前、友人から「面白い店があるから飲みに行こう」と誘われました。これまでの経験から「面白いところ」というのは、女の子の胸に触っても怒らずイヤラシイ話にも反応してくれる店のことですが、生真面目な私はそういう店が大嫌いです。
    ためらっていると「森伊蔵があるから…」というので行ってしまいました。そのスナックSはカウンターの中にママがいて、池内淳子似のママは55歳と言っていました。若い子2人は「今日は休み」ということでした。カウンターの外に派手な衣装の大ママがいて、私たちの席に座って接待してくれました。90歳(当時)とのことで、歌も高峰三枝子の「湖畔の宿」や渡辺はま子の「蘇州夜曲」などを聞かされて、老人ホームを逆慰問している気がしました。
    その後、別の友人に「先日こんな店へ行った」という話をしたら、そのママは付属中学校の同級生だから67歳(当時)の筈だということでした。10歳以上サバを読んでいたのですが若作りでした。
    その店は現在も3番町で営業していると思いますので、行きたい人は個人的に場所、店名をお教えします。謝礼はいりません。

    「森伊蔵」が2回も当たるとは、たしかに石川遼や斉藤祐樹のように「何か持っています」 ケータイを2個持っている女の子は普通だそうで、3個4個持っている子もいるそうです。しかし「仏の顔も三度まで」というように、ものには限度というものが」あります。
    「伍健盾」も「森伊蔵」も「女性ファン」も独り占めしないようにお願いいたします。独占禁止法という法律もありますので。

  4. 進水 on 2011年11月21日 at 7:11 PM :

    以前住んでいた八幡浜にもそれとよく似たスナックがあって人は「お化け屋敷」と呼んでいました。松山にもそれとよく似たスナックを知っていますが、いずれにしても酔っ払っているから行けるのであって素面では行けないと思います。酒は恐ろしい。
    川柳の女性から「進水さんこれ持っといて」と荷物を持たされる事がよくあります。そうなんです、私は持てる男なのです。

  5. 保行 on 2011年11月21日 at 7:21 PM :

    森伊蔵も伍健盾も手にしたことはありません
    私は日本酒は結婚式にしか口にする事はありません
    さすが進水さん運がいいですね、それとも後ろにすごいオーラの出てる神様が付いておられるのでは。
    浩吉さんもお元気になられた様子、期待しております
    これからもブログを乗っ取って短編小説を続けてください

    • 進水 on 2011年11月21日 at 7:33 PM :

      森伊蔵は毎月1日から10日まで高島屋の地下の酒屋で受け付けていますので是非応募してみて下さい。運がよければ当たります。
      伍健盾は当たりませんので念のため。

  6. 曉星 on 2011年11月21日 at 10:07 PM :

    お酒といえば苦い経験があります。私はビールが大好きなので
    「ビールは喉で飲むものだ!」などと偉そうに言っていました。
    高知へ転勤した時のこと、歓迎会でビールが出ました。
    当然豪快に喉で飲み干しました。ところがこれが大間違い!
    「これはいける!」 次から次へとお酒が来ました。
    返杯したらすぐ注がれる、やっと返杯、とうとう潰れました。
    どうやって帰宅したか覚えていませんが家に着いた途端バタン!

    スナックと言えば、現職の頃時々行く店がありました。
    ところがそこのママさんが私の誕生日に大きな花束を持って
    会社まで来たので、みんなの好奇の目に曝されました。
    結局、退職の送別会あとの二次会は私持ち、頂いた餞別は無くなりました。

    いやあ、お酒って怖いですねえ!女性って油断できないですねえ!

    • 進水 on 2011年11月22日 at 6:48 AM :

      苦い経験も怖い経験もいい経験です。これからも楽しみましょう。

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