昨日は孫のソフトボールの試合が重信川の河川敷であったので爺婆はその応援。試合は残念ながら敗れたが、孫のホームランを見ることができた。
弟(小2)の方も今回初めてベンチに入ったが出る機会は無かった。背番号15が何とも頼もしい。
試合後、家内は重信川の土手で「イタドリ」を見付けて採ってきた。
「イタドリ」は炒めておかずにしたものだ。
孫の誕生日は4月4日だったが都合で祝えなかったので、昨日そのお祝いをした。孫は私の定年後に生まれたので、孫との年齢差は丁度60。孫が11歳になった時、私は71歳。計算がしやすい。
今日私は選挙の後アルバイト。
今日もソフトの試合があるが応援は婆ちゃんのみ。松山君も頑張っている。
お孫さんのホームラン凄いですね。!!応援のし甲斐がありますね。私も今日はいたどりをゲットしました。沢山なので皮をむいて塩でしんなりさせたものを冷凍しておきます。食べるのは高知人だけかと思えば伊予の方もたべるのですね。(・・失礼進水さんはご夫婦共に高知県人でした)
いたどりは子供の頃、弁当のおかずにもなっていました。道を歩いていて見つけたら直ぐに採って皮をむいて、よく食べたものです。そのことを孫に話したらびっくりしていました。皮をむいて食べさせたら、まんざらでもないようでした。愛媛ではあまり食べないようですね。