夕食食材宅配サービス「ヨシケイ」のサービスを暫く休んでいたが昨日から再開した。予め決められたメニューの食材を毎日午後若いお嬢さんが持ってきてくれる。
分かりやすいレシピが付いているので素人の私でも作ることが出来る。昨日のメニューは「牛肉のすき煮」と「れんこんと胡瓜の三杯酢」と「えのき汁」(写真)。
昨日は私の時間がなかったため家内に作ってもらったが余裕が出来たら私も挑戦する予定。
今日一日は「すずむし」の選。時間との勝負。頑張る。
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おはようございます。 お料理にも挑戦されるとか。。参りました。 今日は、我が家の亭主にこのブログを、拝ませてやりましょう。 食べることに、ぜんぜん無頓着な我が夫は、台所に立つくらいなら、食べないでも、終わる人なのです。 だから、一人久万に行く時は、いろんな物を持たせます。 かえって大変なんです。
本当に、毎日のご飯作りは大変。でも、食べてくれる人のいることは、 嬉しいことです。だから、自分で言いくるめて、がんばらねばー 今、お鍋で、里芋が煮えています。
一人でも何とかやっていけるように頑張ってみます。
進水さんの今日のブログを相棒に見せましたら、えらく関心を示しまして早速、近くのヨシケイに電話して資料を取り寄せる手配をしました。なんか、この頃食べ過ぎで(決まった量だといいかもと思ったみたいです。)私も助かります。なにせ蕎麦でもうどんでも袋に二人前とあっても「これは、世間の物差し・・・」と勝手な解釈をする人なのでもし、ヨシケイに頼んだらきっと私が言っていた量が正解だとわかると思います。
確かに二人分の量が来ますので物差しにはなります。それと明日は何が来るかという楽しみもあります。
食材の宅配サービスの有効利用いいですね。栄養バランス、カロリー計算も出来ていて、買い物時間に制約のある人、近くにお店がない人等、最近はシルバー世帯に特に重宝がられているようです。 昔の同僚が関東の地方都市で会社を立ち上げ忙しくしています。 料理には美味しいものを食べる楽しさもあるけど、作る楽しさも大きいのでは? 駄目ですね! 「男子厨房に入るべからず」 こういう時にしか男を振りかざせないのは!
そうだ!・・・切れ味が悪くなった包丁でも研いでみるか。
今晩のおかずは「サバの開き干し」と「豚肉と野菜のフライパン蒸し」と「あったか豆腐の小鉢」です。挑戦してみます。
私が作れる料理は「目玉焼き」と「カップラーメン」(3分間湯を入れるだけ)です。料理を作れる人は尊敬してしまいます。いま料理人2人のことを思い出しています。
10年近く前のことですが、テレビで「料理の鉄人」と言う番組が大ヒットしました。この番組で「和食の鉄人」と呼ばれ料理人ブームを起こした人が道場六三郎さんです。 当時のフジ社長時任氏が東京で講演する時、同行しました。ある人に紹介されて、この道場さんの店である銀座「ろくさん亭」へ行きました。献立は毎日道場さんが和紙に毛筆で書いていましたが、その時いただいた色紙には「僕は魚、料理は海」と書いてありました。 道場さんは「料理人の良し悪しは、どれだけ感動のある皿を作れるかである。それで料理人の値打ちが決まる」と話していました。
もう一人は関西料理界の大御所神田川俊郎さんです。神田川さんが「伯方塩業」のCMに出演していた関係から、松山でのトークショーの依頼打ち合わせに大阪へ行きました。神田川さんの料理番組での決め言葉は「ちょっとの工夫で、この旨さ」です。いただいた色紙には「花に水、人に愛、料理は心」とありました。 2人の料理人の言葉は、そのまま川柳にも通じるものがあると思います。
昔から「料理上手は床上手」(ユカではありません。ベッドでの技術です)と言いますが、私は経験が少ないのでコメント出来ません。 最近は「料理上手な男」がモテるということで、進水さんや修二さんは下心があって料理をやっているのだと思います。マチガイありません。
今夜のおかず「あったか豆腐の小鉢」は私が作りました。レシピ通りに作ればいいのですが「下ごしらえ」になかなか難しいものがあります。「下ごしらえ」はありますが「下心」はありません。
おはようございます。
お料理にも挑戦されるとか。。参りました。
今日は、我が家の亭主にこのブログを、拝ませてやりましょう。
食べることに、ぜんぜん無頓着な我が夫は、台所に立つくらいなら、食べないでも、終わる人なのです。
だから、一人久万に行く時は、いろんな物を持たせます。
かえって大変なんです。
本当に、毎日のご飯作りは大変。でも、食べてくれる人のいることは、
嬉しいことです。だから、自分で言いくるめて、がんばらねばー
今、お鍋で、里芋が煮えています。
一人でも何とかやっていけるように頑張ってみます。
進水さんの今日のブログを相棒に見せましたら、えらく関心を示しまして早速、近くのヨシケイに電話して資料を取り寄せる手配をしました。なんか、この頃食べ過ぎで(決まった量だといいかもと思ったみたいです。)私も助かります。なにせ蕎麦でもうどんでも袋に二人前とあっても「これは、世間の物差し・・・」と勝手な解釈をする人なのでもし、ヨシケイに頼んだらきっと私が言っていた量が正解だとわかると思います。
確かに二人分の量が来ますので物差しにはなります。それと明日は何が来るかという楽しみもあります。
食材の宅配サービスの有効利用いいですね。栄養バランス、カロリー計算も出来ていて、買い物時間に制約のある人、近くにお店がない人等、最近はシルバー世帯に特に重宝がられているようです。
昔の同僚が関東の地方都市で会社を立ち上げ忙しくしています。
料理には美味しいものを食べる楽しさもあるけど、作る楽しさも大きいのでは?
駄目ですね! 「男子厨房に入るべからず」 こういう時にしか男を振りかざせないのは!
そうだ!・・・切れ味が悪くなった包丁でも研いでみるか。
今晩のおかずは「サバの開き干し」と「豚肉と野菜のフライパン蒸し」と「あったか豆腐の小鉢」です。挑戦してみます。
私が作れる料理は「目玉焼き」と「カップラーメン」(3分間湯を入れるだけ)です。料理を作れる人は尊敬してしまいます。いま料理人2人のことを思い出しています。
10年近く前のことですが、テレビで「料理の鉄人」と言う番組が大ヒットしました。この番組で「和食の鉄人」と呼ばれ料理人ブームを起こした人が道場六三郎さんです。
当時のフジ社長時任氏が東京で講演する時、同行しました。ある人に紹介されて、この道場さんの店である銀座「ろくさん亭」へ行きました。献立は毎日道場さんが和紙に毛筆で書いていましたが、その時いただいた色紙には「僕は魚、料理は海」と書いてありました。
道場さんは「料理人の良し悪しは、どれだけ感動のある皿を作れるかである。それで料理人の値打ちが決まる」と話していました。
もう一人は関西料理界の大御所神田川俊郎さんです。神田川さんが「伯方塩業」のCMに出演していた関係から、松山でのトークショーの依頼打ち合わせに大阪へ行きました。神田川さんの料理番組での決め言葉は「ちょっとの工夫で、この旨さ」です。いただいた色紙には「花に水、人に愛、料理は心」とありました。
2人の料理人の言葉は、そのまま川柳にも通じるものがあると思います。
昔から「料理上手は床上手」(ユカではありません。ベッドでの技術です)と言いますが、私は経験が少ないのでコメント出来ません。
最近は「料理上手な男」がモテるということで、進水さんや修二さんは下心があって料理をやっているのだと思います。マチガイありません。
今夜のおかず「あったか豆腐の小鉢」は私が作りました。レシピ通りに作ればいいのですが「下ごしらえ」になかなか難しいものがあります。「下ごしらえ」はありますが「下心」はありません。