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昨日の国文祭川柳大会では来年開催の徳島から挨拶があった。挨拶の後は阿波踊りで盛り上げた(写真)。さすが阿波踊り。来年は日川協の全国大会も徳島であるので2回も徳島へ行ける。楽しみ。

今日は明日の県柳連理事会の最終チェックに当てる。

現実に戻って頑張ろう。

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来年は任せと徳島が踊る”にコメントをどうぞ

  1. 浩吉 on 2011年11月7日 at 4:56 PM :

    来年の長期計画よりも、私は今週の「お祝い会」で頭を痛めています。
    「お祝い会」の会費は、お祝いされる人はモチロン無料で、対象でない人が経費を負担するのが世の中のルールです。
    今回お祝いされる人は、進水さん、かおるさん、修二さん、邦夫さん、せつこさんの5人の上に、国民文化祭で入選されたみやさんが加わり6人です。
    それに対して、経費を負担する被害者は3人ですが、寒いと望さんは欠席かもしれません。繁雄さんは男女差別の信念の人ですから、男性分は支払いません。そうすると、私1人で全員分を負担することになりそうです。
    泣きごとを言うようですが、最近年金が減って医療費が増えるなかで、私にとってかなり苦しいことです。来月の孫の誕生祝いも贈ってやれそうにありません。1人で負担するとなると、その後2週間はカップラーメンで暮さねばなりません。近所の民生委員のおばさんが来て「生活保護を申請したら」と勧めてくれる気もします。
    そんなことで「お祝い会」をしたい気持ちはやまやまですが、しばらくホトボリがさめるまで、句会に行くのを休もうかと思っています。

    来年の全国大会は2つとも徳島とか。
    みやさんを初め他の人を出し抜くためには、全国大会で入選して見返すしかありません。そのためには、今から来年の句作りにかからねば勝ち目がありません。徳島大会ですから想定される宿題は「渦」「藍」「踊り」「山」「ホタル」「亀」「かずら橋」「寺」「金時」といったところでしょうか。
    しかし、早く作句にかかったからといって、勝つ保証はありません。何か、彼らに勝てるラクは方法はないでしょうか。

    • 進水 on 2011年11月7日 at 5:20 PM :

      お金を集める方法は二つあります。一つは義捐金の箱を持って市駅の前に立つこと。二つ目は同じく義捐金の箱をどこかのイベント毎に受付の横に置くことです。先日の文化祭でも県が置いていました。
      川柳を作る簡単な方法は今までの全国大会の特選句をバラバラにして自由に組み合わせるといい句が出来ると思います。いかがでしょうか。ベストアンサーにはなりませんか。

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