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栗田忠士_001愛媛新聞は愛媛の文芸に力を入れてくれていて短歌、俳句、川柳は毎日のように掲載されている。川柳も「愛媛柳壇」と「文芸」と週に各1回、計2回掲載されている。私も何年か前まではその両方に投句をして、掲載されるのを楽しみにしていたものだ。
愛媛柳壇の選者は私が始めた頃は月原宵明氏だったがその後兵頭まもる氏、合田遊月氏と変わり、現在は渡辺南奉氏が担当している。一方文芸はその間ずーっと橋田呂久朗氏が担当されていたが今回、同じ川柳まつやま吟社の栗田忠士氏が担当することになった(写真)。
栗田忠士さんは川柳まつやま吟社の編集を長いことやって貰っている仲間。本日2月21日掲載の文芸から登場することになる。楽しみがまた一つ増えた。
昨日は編集会議の後、ひめぎんホールに寄って「エヒメ春の川柳大会」の正式予約、その後朝日新聞社に寄って原稿を届け、続いて高島屋で伍健まつりの賞品の購入をした。
街へ出るとあれこれ忙しい!!。
松山君はまずまずの出だし、二日目以降に期待しよう!!!。
今日は県柳連評議員会の資料作りに専念する。

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すごいなあ龍を初めて描いた人    忠士”にコメントをどうぞ

  1. 寿美子 on 2015年2月21日 at 9:01 AM :

    おはようございます。早々の若鮎および合同句集の投句ありがとうございました。
    合同句集は18句で結構ですが、100字前後のコメントも頂けないでしょうか?強制ではないようですが・・・それと顔写ですが、別便で送っていただいても結構ですが、もしよければ以前四万十川柳の時だと思いますが、進水さん、秀一さん、望先生、敬真さんが横一列に並んだ笑顔の写真が私の手元にありますがこれを使わせてもらってもいいです。

  2. 田辺 進水 on 2015年2月21日 at 9:09 AM :

    おはようございます。100字程度のコメント、顔写真了解です。あとで送ります。

  3. 野村賢悟 on 2015年2月21日 at 8:40 PM :

    久しぶりに珍しい人の名前に出会った。その一人が渡辺南奉さん。まだ三原の万松川柳会の八島白龍さんが生きておられたころ、三原から国道フェリーが今治まで通っていたので、今治の大会へは毎年のように行っていました。その頃汐風の会長さんは、月原宵明さんだったと思います。南奉さんもかなり、ご高齢になられたと思いますが、お元気のようで何よりです。今は国道フェリーがなくなり、橋になってかえって不便になりました。

    • 田辺 進水 on 2015年2月22日 at 7:27 AM :

      賢悟さん おはようございます。広島と今治は対岸なので交流がありますね。蘭幸さんには現在もお世話になっています。南奉さんも元気にやっておられます。ありがとうございました。

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