現在愛媛県川柳文化連盟には35の柳社が所属していて会員の総数は2000人になり、愛媛川柳の基盤になっている。
大会も2月から11月まで、毎月どこかで大会があり退屈することは無い。
写真はその内のひとつ「川柳のむら」(会長 薬師神ひろみ)の柳誌で昨日届いた。
題字は私の師である兵頭まもる氏のもの。見ただけで分かる。
今回の句は矢野まさしさんのもの
・前を向く笑顔私のおもてなし
この気持ちで来年の全国大会も迎えたい。
字も素晴らしい。こういう字を私も書きたいと思っているがなかなか書けない。ひろみさん、ありがとうございました。
昨日は朝日新聞愛媛柳壇の選を片付けた。錦織は残念ながら負けてしまったが次に期待しよう。松山君のゴルフも始まる、楽しみはいくらでもある。
今日は松山市文化協会部門別部会がコミセンであり評議員の一人として出席する。色々と忙しい。
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ひろみさんから連絡がありブログ拝見しました。川柳のむらの柳誌を取り上げて頂きありがとうございます。表紙がたまたま私の拙句で面はゆいというか恥ずかしい感じです。今年も宜しくお願い申し上げます。
まさしさん こんばんは。のむらは私の心の故郷です。温かくて大好きです。まもる先生の題字もいいし、今回は句も字もいいですね。私も笑顔でおもてなしをしたいと思っています。全日本川柳大会への応援もよろしくお願いいたします。ありがとうございました。