昨日の午後、好天につられて伊予市〜砥部〜道後とドライブした。先ず伊予市の大谷池へ、ここでは羽を休める多くの鴨に会えた。その後谷上山(たがみさん)頂上の展望台へ。ここからは期待どおり遠くに雪を抱いた石鎚と瓶ヶ森を一望することができた(写真)。このように雪を抱いた石鎚と瓶を一望できる日はめったには無い。何かいいことがありそうな気がする。
展望台へ向かう車道の左側には前田伍健氏、仲川たけし氏、関谷省三氏、安藤紀楽氏の句碑が並んで建っている。
写真はその内の一つ仲川たけし氏のもの。
・夕陽燃ゆ恋を育てた山よ川 たけし
この日も美しい夕陽を見ることができた。
谷上山の頂上展望台では石鎚を眺めながら持参した熱いコーヒーを飲んで、いい時間を過ごした。
谷上山の後は砥部町の七折れの梅へ寄ってみた。松山地方気象台では日本で一番早く梅の開花を宣言していたが、ここ七折れでは梅はまだまだの状態だった。
かろうじて蝋梅だけがいい香りを放っていた。
その後道後温泉に浸かって冬のいい一日を終えた。
今日はデスクワーク。充電は十分できた!!!!頑張るぞーーー!!!!。
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相変わらず精力的ですね。目いっぱい生きるって感じ!こちらは今日もお葬式でした。
元気にこの冬をのりきるぞ~。
寿美子さん おはようございます。日々川柳の仕事に追われている感じなのでストレス解消のため時間を作って発散させています。落語の枝雀がいうところの「緊張」と「緩和」でしょうか。今日は資料作りに追われています。ありがとうございました。