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愛媛すごいもの博2011の2日目、23日は10時50分からひめキュンフルーツ缶のライブがあった。もちろん私も見に行った(写真)。前の方の席に座っていたが余りの音響に圧倒されて途中で引き上げた。以前見た時より知名度も上がっていて観客も圧倒的に多かった。

ひめキュンフルーツ缶は8人いるが中でも最年長の谷尾桜子さんがいい(写真の一番右)。ライブの前に握手とサイン会があったが流石にこれには行けなかった。

これからも大いに愛媛を松山をPRして貰いたい。

昨日の見学者の中に歩き遍路で一緒だった人がいて話に花が咲いた。縁あって昼食もご一緒させて頂いた。これも御大師様のご恩徳か。感謝感謝。

今日も電力のアルバイトがある。その後ノラの準備。

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AKBよりもフルーツ缶が好き”にコメントをどうぞ

  1. せつこ on 2011年10月25日 at 9:13 AM :

    おはようございます。
    先生は若い!! 完全に私は完敗です。ひめキュンがどんなもんか、、何をしているグループなのか、全然ちっとも知りません。
    いろんな事に興味を示されて、活動される。すごいの一言です。
    ノラの会と出会って、初めての感激、、、
    だから、句にも、あらゆる感覚があらわれるんでしょうね。
    真似のできない事が、また、一つ増えました。

    明日はノラ、、、、だー。
    お天気も、よくなるでしょうね。明るい皆さんに会えるのが、何より楽しみです。
    また、ひめキュンのこと聞かせてください。特に、谷尾桜子さんのことなど。。 なんかが起こりそうな予感!!!!

    • 進水 on 2011年10月25日 at 10:38 AM :

      単なる物好きなお爺さんです。世の中はこんな物が流行っているんだなあと思いながら見ています。

  2. 邦夫 on 2011年10月25日 at 10:07 AM :

    ひめキュンフルーツ缶(名前可愛いくていい)知らなかったです。又、ライブを前列の席を陣取るのがすごい。楽しみ方もそうだけど少し勇気もいりそう? 
    超若手から門倉有紀はたまたモーツアルト、バッハまで進水さんらしい。いろんな趣味から~人生観迄、あの幅の広さに皆感心させられます。身体の体型的に負けない幅だけではしょせんいけませんね。

    「カラオケは昭和生まれのものと決め」

    • 進水 on 2011年10月25日 at 10:42 AM :

      何でも「かぶりつき」はいいです。コンサートでもできるだけ前の席に座るようにしています。繁雄さんもそう言ってました。

  3. 浩吉 on 2011年10月25日 at 6:08 PM :

    八十八ケ所の結願のあと、次の目標は「フルーツ缶」の追っかけかな、と悪い予感がしていました。それにしても早速に「谷尾桜子」の名前とケータイのアドレスをゲットしたのはさすがです。進水さんは「フルーツ缶」のファンの中で最年長ではないですか。
    私も「キャンディーズ」や「かしまし娘」なら全員の名前を知っています。「おニャン子クラブ」や「モーニング娘」なら三人の名前を知っています。しかし「AKB48」や「フルーツ缶」の名前は全くわかりません。
    地方アイドルは「ロコドル」と呼ばれます。私が知っているのでは、10年ほど前に広島の繁華街で広島の「サンフラワー」を見ました。全国的にも早かったと思います。TBS「さんまのスーパーからくりテレビ」で、地方アイドルが紹介されています。
    新潟の「ねぎっ娘」が名産品のねぎを持って踊るのがユーモラスでした。また青森の「リンゴ娘」は津軽弁が面白くうけていました。「ロゴドルの全国大会」でこの2グループは上位入賞したそうです。
    「フルーツ缶」は11月に東京での愛媛物産展に出るようですが、もっとテレビ媒体と組んで全国発信すること、オリジナルなキャラを創ってアピールすること、マナーや受け答えのトレーニングをすることが今後の課題だと思います。興味のある人は「フルーツ缶と行く初詣ツアー」(阪急交通社)があるそうですので密着旅行してください。

    今日は2回目の編集会議でした。印刷屋から届いたものを校正する作業です。「後世畏るべし」をもじって業界では「校正おそるべし」と言われています。印刷物の校正は簡単のようで難しいということでしょう。
    例えば「心配ご無用」が「心配ゴム用」に。「一つ間違えば大惨事」が「人妻違えば大惨事」になるから気をつけねばなりません。
    特に人名のマチガイは致命的です。「バカの壁」が売れた東京大学教授の養老「孟司」氏も「猛司」と間違われると何かの本で読みました。
    私が知っている人でも、元伊予鉄道社長石川「富治郎」氏はよく「富次郎」とマチガわれ、そう書かれた年賀状は受け取らないと言っていました。また元愛媛新聞社長今井「琉璃男」氏は殆ど「瑠璃男」と書かれるとボヤいていました。
    私も年賀状を書くとき、この二人の名前は注意して書いていました。

    • 進水 on 2011年10月25日 at 7:28 PM :

      編集お疲れ様でした。よろしくお願い致します。編集は人間がする限り間違いはあります。私も編集を4年やりましたが発送が終った後1週間は電話が鳴ると「苦情の電話ではないか」とビクビクしていました。浩吉さんの言われるように名前の間違いは問題が大きくなりますので要注意です。いずれにしても編集はいい勉強になりました。

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