我が家の坪庭に今、バラが真っ盛り。老い二人の殺風景な家に彩りを添えてくれている。ありがたい。
家内は水やり、肥料、消毒など甲斐甲斐しく動いているが私はもちろん何もしない。そういう意味では家庭内はバラバラである。
写真のバラは左上がグラハム・トーマス。右上がヨハネパウロ2世。左下がローズデュサントネール。
谷村新司の冬薔薇があるがあれは上手な人でないと歌えない。
今日はノラの会。文化祭の題にまじめに取り組む。
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おはようございます。 朝から、心洗われるような 素晴らしい薔薇(【あえて、書けない漢字にしたくて】 に、会えました。つい「 おはよう 」って声をかけました。 青空に 夢のような色の薔薇!! 本当に感激です。 ありがとうございます。きょう一日、きっといい日になる予感がします。 お二人のバランスのいい、役目、、、良いですね。 奥様は、旦那様の下がった目に、嬉しそうな顔を思いながら、手入れをする。。。 旦那様は、その薔薇の中に 奥様の汗を思う。 本当に、またまた想像してしまいます。 きっと薔薇たちも、お二人の愛を感じているから 美しく咲いてくれるんでしょう。あーーーーーーー 感激!!!!!!!
谷村新司のうたは、ちっとも知らない。残念です。今度、ご披露してください。
ノラの会! スキップしながら、行きましょう。
山に登っていてもきれいな花に出会うとホッとします。
きれいですね。バラのことは分かりませんが、きれいなものは何でも好きです。「ノラの会」の美女3人にどの色のバラが好きか、聞きました。みやさんはピンク。かおるさんは白。せつこさんは黄色のバラが好きということでした。 ある心理学者はこう分析しています。ピンクのバラが好きな女性は、活動的で激しい情熱や欲望を秘めている。白いバラが好きな女性は、失われた青春を取り戻してもう一度恋をしたい。黄色のバラが好きな女性は、かわいい人で男にわがままを言って困らせる。 (私が言っているのではありませんので、責任は負えません)
私は退職後、文化的な趣味を持とうと子規記念博物館の「俳句初心者講座3日間」へ通いました。しかし俳句を作るには「季語」を覚えなければなりません。俳句は「花鳥風月」を詠み「吟行」もありますが、私は「花」の名前を殆ど知りません。「すみれ」とか「ゆり」「楓」というのはスナックの女の名前では知っていますが、実物の花は知らず季語も分かりません。それで俳句に見切りをつけ川柳を学ぼうとした訳です。 クラブ、バー、スナックの源氏名で多かったのは「あけみ、ひとみ、さゆり、ゆき、えりか、京子」あたりだったでしょうか。そうそう、「みや、かおる、せつこ」というチーママもいた気がします。 「花の名前は早く散るのでよくない」ということで、「さくら、すみれ」は少なかったと思います。最近は時代が変わって、場末の汚いスナックのくせに「美咲、真央、優香、花音」あたりが多いそうです。
そんなことで、本日の席題の「バラ」については、殆ど知識がありません。バラと言えば、バラをくわえて踊るフラメンコのダンサーを思い浮かべます。しかし6年前スペインでフラメンコのショーを見ましたが、どの踊り子もバラもタンポポもくわえていませんでした。日本の法律では、演出上くわえることになっているのでしょうか。 来月友人の奥さんが、フラメンコ教室の発表会で踊るそうです。その時(進水さんの庭のバラを一輪いただいて)彼女へプレゼントしようと思ったのですが、本当に「バラを口にくわえる」のでしょうか?
フラメンコでバラをくわえないのは棘で口を切るおそれがあるからです。もしフラメンコの後で口にカットバンを貼っている女性がいればその人がバラをくわえていたことになります。
おはようございます。
朝から、心洗われるような 素晴らしい薔薇(【あえて、書けない漢字にしたくて】 に、会えました。つい「 おはよう 」って声をかけました。
青空に 夢のような色の薔薇!! 本当に感激です。
ありがとうございます。きょう一日、きっといい日になる予感がします。
お二人のバランスのいい、役目、、、良いですね。
奥様は、旦那様の下がった目に、嬉しそうな顔を思いながら、手入れをする。。。
旦那様は、その薔薇の中に 奥様の汗を思う。
本当に、またまた想像してしまいます。
きっと薔薇たちも、お二人の愛を感じているから 美しく咲いてくれるんでしょう。あーーーーーーー 感激!!!!!!!
谷村新司のうたは、ちっとも知らない。残念です。今度、ご披露してください。
ノラの会! スキップしながら、行きましょう。
山に登っていてもきれいな花に出会うとホッとします。
きれいですね。バラのことは分かりませんが、きれいなものは何でも好きです。「ノラの会」の美女3人にどの色のバラが好きか、聞きました。みやさんはピンク。かおるさんは白。せつこさんは黄色のバラが好きということでした。
ある心理学者はこう分析しています。ピンクのバラが好きな女性は、活動的で激しい情熱や欲望を秘めている。白いバラが好きな女性は、失われた青春を取り戻してもう一度恋をしたい。黄色のバラが好きな女性は、かわいい人で男にわがままを言って困らせる。
(私が言っているのではありませんので、責任は負えません)
私は退職後、文化的な趣味を持とうと子規記念博物館の「俳句初心者講座3日間」へ通いました。しかし俳句を作るには「季語」を覚えなければなりません。俳句は「花鳥風月」を詠み「吟行」もありますが、私は「花」の名前を殆ど知りません。「すみれ」とか「ゆり」「楓」というのはスナックの女の名前では知っていますが、実物の花は知らず季語も分かりません。それで俳句に見切りをつけ川柳を学ぼうとした訳です。
クラブ、バー、スナックの源氏名で多かったのは「あけみ、ひとみ、さゆり、ゆき、えりか、京子」あたりだったでしょうか。そうそう、「みや、かおる、せつこ」というチーママもいた気がします。
「花の名前は早く散るのでよくない」ということで、「さくら、すみれ」は少なかったと思います。最近は時代が変わって、場末の汚いスナックのくせに「美咲、真央、優香、花音」あたりが多いそうです。
そんなことで、本日の席題の「バラ」については、殆ど知識がありません。バラと言えば、バラをくわえて踊るフラメンコのダンサーを思い浮かべます。しかし6年前スペインでフラメンコのショーを見ましたが、どの踊り子もバラもタンポポもくわえていませんでした。日本の法律では、演出上くわえることになっているのでしょうか。
来月友人の奥さんが、フラメンコ教室の発表会で踊るそうです。その時(進水さんの庭のバラを一輪いただいて)彼女へプレゼントしようと思ったのですが、本当に「バラを口にくわえる」のでしょうか?
フラメンコでバラをくわえないのは棘で口を切るおそれがあるからです。もしフラメンコの後で口にカットバンを貼っている女性がいればその人がバラをくわえていたことになります。