昨日ミウラート・ヴィレッジで行われている「関野凖一郎・洋作親子版画展」を観てきた。ミウラート・ヴィレッジは三浦工業の創始者三浦保氏が作られた美術館で定期的に個展が開催されている。関野氏の版画は人物、風景、静物と幅が広く「東海道五十三次」や「奥の細道」の細かい描写には圧倒された。版木なども展示されていて興味深く観させていただいた。美しいものは美しい。
写真は庭に置かれているオブジェ。色々なものが置かれていて楽しめる。印象吟のテーマにも良さそうだ。
今日から団地の秋祭りが始まる。私は子供神輿の交通案内の役が当たっている。台風18号の雨が心配。
温暖化尺取虫のデモに会う
いい印象吟ですね、ありがとうございました。