家の前の空き地に植えていた桜の花が咲いた(写真)。台風が来て葉が落ちたとか、虫に食われて葉が落ちた後暖かい日が続くと木は春が来たと勘違いして花を付けるらしい。どうやらこの桜の場合は後者の理由によるものだろう。少なくとも植えた人に似て呆けてきたとは思わないことにしよう。
いずれにしてもサクラサクとは目出度いことではないか。良いことがあると期待しよう。
芳しくない天気が続く。明日友人と石鎚の紅葉を見に行く予定にしていたがやむなく中止にした。残念。
今日も文化祭の資料作成、愛さん歩川柳の選他デスクワーク。
おはようございます。
今、テレビに北海道の羊蹄山、東北の八幡平の 紅葉が映っています。立山、奥入瀬、広島の宮島は もう少しで最高になるって言っています。
石鎚山、今が最高だと新聞に出ていましたね。不安定な天候に残念な思いをされている人も、多いでしょうね。
明日は、完全に大雨見たいで残念です。ちょうど、主人の行っている幼稚園も、明日が、運動会の予定だけれど、これも出来そうにありません。 今の時期の雨は、残念なこといっぱいありますね。
「冬の桜」って、なんか、不思議です。
天邪鬼の桜が咲くのでしょうか。
三坂峠にある桜の木には、本当に冬ザクラが咲きます。
真冬の雪の中で、小さく咲くんです。心を奪われます。
木の枝には、白い雪!!! その先には、薄ピンクの桜の花。
想像して見てください。
今年は、是非とも写真に残しましょう。
四万十の鮎祭りの様子がテレビに映っています。大正町だそうです。
あの町には、石の風車がありますね。音をたてて回っています。
大正町の石の風車・・・・見たことがありません。
いつか行ってみようと思います。
昨日編集会議の様子を見学してきました .会議に臨むまでの下準備等各自の等業務分担等三回から四回編集会議をして、川柳まつやまは出来上がる。陰で頑張る編集者の負担を軽くするためには、各人がそれぞれ疑問点、送りがな、漢字等調べる事が大切である。私がわずかの原稿を見ただけで二カ所誤りがありました。やはり編集の仕事は緊張がある。できればメンバ-をパスしたいくらいです.浩吉さんが頑張てるから私も逃げるわけにあきません。荷物にならないよう、ついていきます。寄り道が好きな男のご指導を。
編集の仕事は大変ですが勉強になります。よろしくお願い致します。
春が来た、と勘違いして桜が咲いたとか。わが家のツツジもいま赤く咲いています。勘違いしているのでしょうか。
野田首相の「どじょう演説」が代表戦の勝因と言われ、人気になりました。しかしあるコラムでは「この発言が欧米のマスコミでは嘲笑された」とありました。元外務官僚佐藤優も、どじょうは英語で「ローチ」と言い「間抜け」の意味がある。発言の国際的な反応を考えていないと指摘しています。
鳩山さんの「沖縄県外に米軍基地を移転する」や、菅さんの「理系で原子力にくわしい自分でないと、福島原発は解決できない」という、モノスゴイ勘違いよりはいいですが…。
憎めない「勘違い男」と言ったら、わが愛する長嶋茂雄です。今日は仕事でテクノプラザへ行っていましたが、帰りは雨で渋滞していました。テレビの昼ワイドや夕方ニュースで特集をやっていないかと、気になっていました。
ミスタージャイアンツ長嶋茂雄が引退試合のセレモニーで「巨人軍は永久に不滅です」と言ったのは有名です。それが37年前の今日です。私にとっては神様の存在で、その時のテレカは宝物です。
「永久に不滅なもの」と言えば「霞が関の天下り」「嫁姑のトラブル」「大阪のおばはん」「セクハラ」は不滅だと思います。水戸黄門も「永久に不滅」と思っていましたが、放送が終了しました。「○○さん」のような美しい人には、永遠に不滅でいてほしいと願っています。
わが愛する長嶋茂雄は「永久に不滅」のほか、名言を残しています。「夢のドリームゲーム」「バースデー誕生日」「疲労からくる疲れ」など。また長嶋伝説として
1.試合前「靴下がない」と大騒ぎ。まわりの選手も巻き込んで大騒ぎ。「ごめん、あった」片方の足に2枚履いていた。
2.監督復帰の記者会見「ボクは12年間、漏電していたんですよ」
3.アメリカ遠征で、マクドナルドをみて「アメリカにも進出してるんだな」 などが有名です。
愛すべき「勘違い男」で、私の中では「長嶋茂雄は永久に不滅です」
「初めての還暦」も有名ですが確かに浩吉さんの言われるとおり長嶋自身が永久に不滅なのでしょうね。