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img167_001全日本川柳大会は今年は富山であったが来年は千葉の銚子で開催される。富山の前夜祭でも大会でも千葉の人たちが横断幕を持ってアピールされていた。

そして再来年には松山で開催される。来年は愛媛からも多くの人が銚子に行って宣伝しなければならない。

今回の富山大会で私は愛媛大会の宣伝も兼ねて実行委員会の名刺(裏には「2016見せます伊予のおもてなし」と書いた)を配らせていただいた。。これから2年をかけてその準備に当たることになる。実行委員の皆様よろしくお願いいたします。

今日は久し振りに竜宮城に行く。本当はもっと早く行く予定だったが富山大会のため2週間ほど延ばしてもらっていた。乙姫さんは元気だろうか?考えただけでワクワクしてくる。

松山君の今季国内初戦も始まる。楽しみ楽しみ!!!!。

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2016見せます伊予のおもてなし”にコメントをどうぞ

  1. 野村賢悟 on 2014年7月3日 at 5:38 PM :

    昨日7月2日は、尾道の千光寺山公園にある、麻生路郎と葭野さんの比翼句碑に小島蘭幸さんと尾道川柳同好会の皆さんで行き、ささやかな句碑祭りを行って笹の思い思いの短冊をつるして帰りました。
    お恥ずかしい話ですが、備後番傘三原万松川柳会は、久保青花会長の体調不良を理由に、解散しました。これで八島白龍氏がう氏が、昭和25年に第一回三原市神明祭協賛川柳大会を始め平成21年に60回大会を最後に大会は終わりました。平成21年、会長を白龍さんから青花さんが引き継ぎ、平成23年白龍さんがなくなれ、それから3年目に万松川柳会は解散しました。
    川柳奉行も、川を渡るのに12年かかりましたが、このたび、句会場を田舎の公民館から、駅前の福祉会館に移し、句会名も江南句会からうきしろ(浮城)句会に改め、再出発を図っていますが、できるだけ早い時期に、世話人代表の職を辞し、若い方との交代を考えています。

    • 田辺 進水 on 2014年7月3日 at 7:37 PM :

      愛媛県でも柳社の代表者が亡くなられると同時に会も解散という現実があります。後継者を育成することもトップの大きな役目でしょうね。ありがとうございました。

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