先日届いた「川柳奉行」の表紙は「ねぎ坊主」。絵と句は会員の美智子さん。上手!!!。ねぎといえば、私はねぎの白いところが大嫌い。細かく刻めば大丈夫だが、すき焼きの中に入っている大きなねぎのぬるっとした感触は考えただけでぞっとする。竜宮に居た時、看護師さんに「世の中で点滴とねぎの白いところ程、嫌いなものは無い」と言って笑われた。
川柳奉行は川柳マガジンのことや川柳まつやまのことを大きく取り上げてくれているのでありがたい、それよりも何よりも「印象吟」がユニークで毎回楽しみにしていると同時に会長の野村賢悟さんに感謝している。今回の印象吟の私の句
・絶対とは言えない墓も原子炉も
今日はえひめ文化健康センターの川柳講座、宿題を中心に楽しく過ごしたい。
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おはようございます。
進水さん、僕もそうです。白ネギ…唐揚げや千切りならOKですが…
ネギぬた、すき焼き、ぬるっとしたとこ、口に入れたら吐き出してしまうでしょう。
こちら「深谷ねぎ」の産地なのですが―こればかりは見たくもないです。
富山、近付きました。再会を楽しみにしております!
晩秋さん、仲間ができてとてもうれしいです。誰に聞いても「あんなに美味しいのに・・・」と馬鹿にされるだけでした。納豆のヌルヌルはOKなのに白ネギは駄目。人間の味覚って面白いですね。富山楽しみです。
PS 納豆は大好きです。ですがですが、白ネギのほかにモロヘイヤ、おくら、つるムラサキも駄目なんです。川柳はぬるっとしたのも好きなのに(笑)「困った人だ」とカミサン。
不思議なものですね、私はモロヘイヤ、オクラ、つるムラサキはOKです。どうやらネギの白いところに限定されているようです。
ぬるっとした川柳は私も好きです。