年金族は寸暇を惜しんで行動する。伊豫國あじの郷フェスタin伊予市(いわゆるB級グルメ)の情報をキャッチ。すぐさま行動に移す。
会場のウエルピア伊予への道は予想していたとおり車車車で大渋滞。臨時駐車場も車車車。そこから延々と会場まで歩く。会場も人人人。恐るべしB級グルメ。
各ブースの前も長蛇の列。たかが何百円かの焼きそばに何十人も並んでいる。年寄りはそんな我慢をするほどの体力はない。一番短い列に並んで(もちろん並んだのは家内)安芸釜あげちりめん丼と大三島ソースオムそばをゲット(写真)。食べた時は昼も過ぎて腹ぺこだったので美味かった。B級グルメは年寄りの行く所ではないことを教わった。
今から気を取り直して「蘗」の選を再会。
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「つばき」がでそうな写真。
南予の釜あげは美味しいんですよね~。
登山で鍛えたご夫婦の軽い足どり。いいですね~
奥様のエネルギーあればこそっ!ですね。進水先生。
ako様
その通りです。家内には感謝です。
・妻の手足は四輪駆動だと思う
お疲れ様でした。でも、仲良しご夫婦のこと 歩きながらもきっとおしゃべりは、絶えないのでしょうね。
我が家の人々は、食べることには、あんまり興味がないのか、ありがたいことにグルメではないのです。 菜食主義とまでは言えませんが、うまく粗食で、終わらせることができます。
だから、かえって気をつかいますが。。。。。
何を食べても、結局は、どんな仲間とどんな話をしながら食事するか、でしょうね。
また、ノラのパーティーでも!!!!!!
楽しい人と楽しい話をして、何か得るものがある・・・・・・。
そんな会がいいですね。
B級グルメは人気ですね。「B1グランプリ」で「富士宮やきそば」が有名になりました。たしか「今治のやき鳥」や「焼き豚卵めし」が出場しましたが、上位には入れなかったようです。
いよてつ高島屋の「北海道展」での「生キャラメル」や「スイートポテト」は、いつも長い列でした。「堂島ロール」もなかなか買えませんでした。
道後の「うどんの大黒屋」はいつも待たされます。釜飯やうなぎで待つのは我慢できますが、「きつねうどん」や「卵かけご飯」を注文して20分も待たされると腹が立ちます。
テレビで紹介された有名なラーメン店の前で、1時間も待つ人の気持がわかりません。ある調査によると、飲食店で並ぶ時間の限界は、20代で29分、50代で18分だそうです。年を取ると忍耐力が強いというのは当たらないということです。
一番待たされるのは、総合病院です。日赤では4時間近く待たされますが、腹を立てて帰るわけにはいきません。
あみんは「待つわ、いつまでも待つわ」と歌っています。しかし、「彼がほかの女に振られるまで待つ」というのは、忍耐力は立派ですが、恐い話です。
「富士宮やきそば」が一番長い列でした。列の人数と焼き上がるスピードと気温を計算して諦めました。むかし讃岐うどんでは1時間並んだことがあります。2年前の尾道ではラーメンに50分並びました。まだ若かったのでしょう。
B級の人気噂にたわがずすごい様子。その内C級が登場はやるかも?
その時は出番。 ゴルフも囲碁も川柳もかあちゃん迄C級・・・・・
目指そうB級!
C級はB級を目指しB級はA級を目指す。そこに上達があるのです。
孫はスイミングの級が上がる度に電話をしてきます。