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昨日、家の近くの白石の鼻にある巨石群へ娘たちを案内した。春分の日と秋分の日に、あの石の隙間から陽が沈むのだというと不思議がっていた。私もまだ見たことがない、一度挑戦したがカメラマンがいっぱいで近寄ることすらできなかったことを思い出す。

今日は川柳塔合同句集と富山大会の句を送る。その後愛媛新聞社と愛媛県文化協会へ寄って伍健まつり川柳大会の報告書を届ける。一つの行事をするためには準備から後始末まで色々なことがある。

高校野球の明徳も楽しみ。

今年の春分の日(3月21日)知人のIさんが撮影した夕陽の写真を付けておきます。



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テトラポッドの隙間に太陽のかけら   せつこ”にコメントをどうぞ

  1. せつこ on 2014年3月31日 at 6:19 PM :

    こんばんは❗️
    楽しい春休みになったでしょうか? 賑やかにしているのが一番いいそうです。マイナスの心も、賑やかにしていると、なぜか、楽しくなるものです。
    [白石の鼻]懐かしいですね。青春のど真ん中、、、、高校生の時に、六人の仲間で、お弁当を持って遊びに行ったことを思い出しました。
    当然三対三ですよ。高浜の駅を降りてからの道が楽しくて………(^_^)
    いい時代でした。甘酸っぱい思い出です。ありがとうございました。
    美しい夕日には出会えませんでしたが、、、、。シャッターチャンスを
    逃さないで撮れたら、今度ぜひご披露してくださいね。

    このテトラポッドの句❗️ 懐かしいですね。川柳ノラの会に入会させていただいて、初めての大会(2011年の 文化祭だったでしょう)で、選ばれたのを思い出します。
    何にもわからぬままの初参加の大会でした。「まさか?……」呼名の仕方も知らないで、、、本当に嬉しかったですね。
    あれから、2年半、、成長もないまま、皆さんに助けられて、育てていただきました。川柳の面白さだけで、やってきましたが、奥の深いものだと、最近感じます。余生を送る一つの宝物として、、、これからも私なりに、頑張っていこうと思います。よろしくお願いします。

    国道33号線の久万への道は、今桜が満開です。よそ見運転してしまいそうなくらいです。桜の木が、道路を挟んでまるでトンネルのように咲いている場所があります。もう少しするとハラハラ散り出しますが、、、
    「 夜桜お七 」 歌詞を思わせる幻想の世界です。お二人で、夕方からのドライブにいかがですか?………*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)’・*:.。. .。.:*・゜゚・*

  2. 田辺進水 on 2014年3月31日 at 7:41 PM :

    白石の鼻にそんな思い出があったのですか、その頃私はその鼻から少し行ったところにある発電所で働いていました。
    テトラポッドの句は今でも鮮明に覚えています、衝撃的でした。
    久万の夜桜、行って見たいですね。
    ・握られた手は夜桜を見ていない    進水
    「夜桜お七」の歌は歌うのは難しい歌です、聞く歌ですね。

    • せつこ on 2014年3月31日 at 7:59 PM :

      またまた、こんばんは!
      いい句を見せていただきました。 大好きです。
      進水さんも、きっと青春に思いを馳せたこともあるでしょうね。
      甘酸っぱい、素敵な思い。実感句かな?
      ぜひ、夜のトバリに素晴らしい桜を愛でてください。
      あったかい手のひらの中に、、、、きっと、可愛い手があるんですよね。 幸せは、大きなものじゃなくていいんですね。ちっちゃくて、、、優しい思いがいっぱいの愛を、、、、……o(^▽^)o
      おやすみなさい。水曜日に、いっぱい楽しみましょうね。

      • 田辺進水 on 2014年4月1日 at 7:13 AM :

        若いことはいいことです。歳をとっても気持ちだけは若くありたいものです。

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