19日に何年振りかで祖谷のかずら橋を渡ったが何回渡っても余り気持ちの良いものではない。私はかずらに掴まりながら怖々だったが家内は真ん中をひょいひょいと渡りきった。
通行料500円で一方通行。家内は途中で忘れ物に気付き引っ返そうとしたが「逆に渡ってはいけません」とマイクで注意された。
毎月20日頃は若鮎川柳会、川柳のむら、八木健の川柳アート等の締切が重なって作句に追われる。これも充実した日常の一部になっている。
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絶対安全が蜃気楼だったと言われる今、そう考えると一歩も前に進めません。ひょいひょいと渡っても、おずおずと渡っても、渡り切れたことおめでとうございます。ひょいひょいは、寄り添って下さらなかったかもしれませんが、見守っていてくださっていたと思いますよ。 いつもながら、素晴らしい奥様!!
山に登っても切り立った所は苦手です。石鎚の天狗岳には一度だけ登りましたが、その時も私は這いながらでしたが家内は鼻歌交じりでひょいひょいでした。
刺激的で たまには 怖い経験も、いいですね。さすがに おくさま!先生は、これから何があっても 大丈夫ですね。人生も、うまく 二人三脚!また、すてきなご夫婦の一面をみせていただきました。 テレビで バンジージャンプなど見ると、「誰にでもできそう。」なんて涼しい顔ができるのに、実際に、下に渓谷など見えると 足が、 すくみますね。かずら橋の経験を思い出して、薄ら笑いを浮かべています。今度、機会を見つけて 行ってみたいと思います。 宿題に ない頭を駆使しているところです。あすには、メールします。よろしく!!!
かずら橋はかずらを持って渡るのが正常なのです。ヘルメットも被らず安全帯も付けず手ぶらで渡る行為は安全上許せません。
「奥様が守り下さるかずらばし」
ほほえましい田辺家の光景。いいな~。 私などかずらを掴り、ひたすら前方のみ見て歩く事しか出来ませんでした。
写真を見ても分かるとおり殆どの人がかずらを持って渡っています。 それが正しい渡り方なのです。
進水さんは「かずら橋」をおそるおそる渡るくせに、負け惜しみを言っています。確かに「かずら橋」のスキ間から下の川の景色を見たら、足がすくんでしまいます。一歩も進めないご婦人がいました。私がその女性を背負って渡れば、白馬の騎士になっていたのでしょうか。 一昨年、松山市文化協会の「川柳吟行」で、祖谷の「かずら橋」へ行きました「橋」の題で私の句が入選しました。 「つり橋で「はい」と言わせるプロポーズ」「恐怖症が通ると揺れるかずら橋」でした。 ある調査によると、30%の人が高所恐怖症だとか。高所と言っても、高層ビル、リフト、ゴンドラ、観覧者、ジェットコースターや飛行機まであります。私が怖いのは、つり橋だけです。 アメリカのグランドキャニオンに「スカイウオーク」という恐い展望台があるそうです。(私が行った7年前にはありませんでしたので、最近出来たのでしょう) 5月にオープンする「東京スカイツリー」の展望台は、眼下や足元の景色が見えるそうですので、怖いかも知れません。覚悟して行ってください。 高い所で作業する「とび職」は、だぶだぶのニッカポッカ姿ですが、あれを履くとバランスがとれると聞きました。進水さんも、次回はだぶだぶを履いて、ヘルメットをかぶって、鼻歌交じりでひょいひょいと「かずら橋」を渡ってください。
私は現役の終りの頃、安全にかかわる仕事をしていました。 鳴門大橋の下は歩道橋になっていて丁度、渦の真上がガラス張りになっています。ガラスが割れることを想定すれば安全帯も付けずにガラスの上に立つことはできませんでした。
かずら橋には何十年前に行きました 高知の観光の帰りに立ち寄りました 昔は高速道路は無くてくねくね道でした かずら橋のふもとにまだこんにゃくなどの田楽を販売している店はありましたか。 ブログ見ていろいろ思い出しました 若いころに帰らせてくれてありがとう
今は池田ICで降りてR32大歩危経由、道も広くなり楽に行けます。広い駐車場を備えたかずら橋夢舞台が出来、昔とは様変わりしていますが、かずら橋やこんにゃく田楽、鮎の塩焼きなどは変わっていません。
かずら橋、全部シロクチカズラで編んだものとばかり思っていたら 太い鋼鉄のロープが芯になったいるのを知って騙されたように思ったことがありましたが安全上は仕方ないですね。 パラグライダーを楽しむ私でも高いところは苦手です。 矛盾していると思われるでしょうが、信じて下さい。 飛んでいる時頭の上に大きく広がったキャノピーに、しっかり吊り下げられている という安心感が恐怖を感じさせないのです。ホント! タンデムフライトを体験される方々はほとんどが、地上から足が離れて鳥になった瞬間絶叫しますが、それは恐怖からではではなくて 歓喜、感動の絶叫なのです。 是非一度お試しあれ!
恐い振りをして抱きつく・・・・よく使われる手です。
絶対安全が蜃気楼だったと言われる今、そう考えると一歩も前に進めません。ひょいひょいと渡っても、おずおずと渡っても、渡り切れたことおめでとうございます。ひょいひょいは、寄り添って下さらなかったかもしれませんが、見守っていてくださっていたと思いますよ。
いつもながら、素晴らしい奥様!!
山に登っても切り立った所は苦手です。石鎚の天狗岳には一度だけ登りましたが、その時も私は這いながらでしたが家内は鼻歌交じりでひょいひょいでした。
刺激的で たまには 怖い経験も、いいですね。さすがに おくさま!先生は、これから何があっても 大丈夫ですね。人生も、うまく 二人三脚!また、すてきなご夫婦の一面をみせていただきました。
テレビで バンジージャンプなど見ると、「誰にでもできそう。」なんて涼しい顔ができるのに、実際に、下に渓谷など見えると 足が、
すくみますね。かずら橋の経験を思い出して、薄ら笑いを浮かべています。今度、機会を見つけて 行ってみたいと思います。
宿題に ない頭を駆使しているところです。あすには、メールします。よろしく!!!
かずら橋はかずらを持って渡るのが正常なのです。ヘルメットも被らず安全帯も付けず手ぶらで渡る行為は安全上許せません。
「奥様が守り下さるかずらばし」
ほほえましい田辺家の光景。いいな~。
私などかずらを掴り、ひたすら前方のみ見て歩く事しか出来ませんでした。
写真を見ても分かるとおり殆どの人がかずらを持って渡っています。
それが正しい渡り方なのです。
進水さんは「かずら橋」をおそるおそる渡るくせに、負け惜しみを言っています。確かに「かずら橋」のスキ間から下の川の景色を見たら、足がすくんでしまいます。一歩も進めないご婦人がいました。私がその女性を背負って渡れば、白馬の騎士になっていたのでしょうか。
一昨年、松山市文化協会の「川柳吟行」で、祖谷の「かずら橋」へ行きました「橋」の題で私の句が入選しました。
「つり橋で「はい」と言わせるプロポーズ」「恐怖症が通ると揺れるかずら橋」でした。
ある調査によると、30%の人が高所恐怖症だとか。高所と言っても、高層ビル、リフト、ゴンドラ、観覧者、ジェットコースターや飛行機まであります。私が怖いのは、つり橋だけです。
アメリカのグランドキャニオンに「スカイウオーク」という恐い展望台があるそうです。(私が行った7年前にはありませんでしたので、最近出来たのでしょう)
5月にオープンする「東京スカイツリー」の展望台は、眼下や足元の景色が見えるそうですので、怖いかも知れません。覚悟して行ってください。
高い所で作業する「とび職」は、だぶだぶのニッカポッカ姿ですが、あれを履くとバランスがとれると聞きました。進水さんも、次回はだぶだぶを履いて、ヘルメットをかぶって、鼻歌交じりでひょいひょいと「かずら橋」を渡ってください。
私は現役の終りの頃、安全にかかわる仕事をしていました。
鳴門大橋の下は歩道橋になっていて丁度、渦の真上がガラス張りになっています。ガラスが割れることを想定すれば安全帯も付けずにガラスの上に立つことはできませんでした。
かずら橋には何十年前に行きました
高知の観光の帰りに立ち寄りました
昔は高速道路は無くてくねくね道でした
かずら橋のふもとにまだこんにゃくなどの田楽を販売している店はありましたか。
ブログ見ていろいろ思い出しました
若いころに帰らせてくれてありがとう
今は池田ICで降りてR32大歩危経由、道も広くなり楽に行けます。広い駐車場を備えたかずら橋夢舞台が出来、昔とは様変わりしていますが、かずら橋やこんにゃく田楽、鮎の塩焼きなどは変わっていません。
かずら橋、全部シロクチカズラで編んだものとばかり思っていたら
太い鋼鉄のロープが芯になったいるのを知って騙されたように思ったことがありましたが安全上は仕方ないですね。
パラグライダーを楽しむ私でも高いところは苦手です。
矛盾していると思われるでしょうが、信じて下さい。
飛んでいる時頭の上に大きく広がったキャノピーに、しっかり吊り下げられている という安心感が恐怖を感じさせないのです。ホント!
タンデムフライトを体験される方々はほとんどが、地上から足が離れて鳥になった瞬間絶叫しますが、それは恐怖からではではなくて
歓喜、感動の絶叫なのです。
是非一度お試しあれ!
恐い振りをして抱きつく・・・・よく使われる手です。