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昨日、昼休みに時間があったので高島屋南館で行われている第33回愛媛の陶芸展を観てきた。

写真は最優秀作品の「青白磁鮎文花瓶」。美しい川を泳いでいる鮎が描かれている。

四万十川の鮎と一緒に育ってきた私には響くものがある。じっと観ているだけで昔に帰らせてくれる。

今朝は久し振りの快晴、部屋の温度も24度、ぐっと秋が近付いて来た感じ。

今日は川柳まつやま9月号の3回目の編集会議。ミスの無いようにしっかりチェックしよう。編集部の皆さんよろしくお願いいたします。

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四万十の鮎が青白磁にとける”にコメントをどうぞ

  1. せつこ on 2013年8月27日 at 8:24 AM :

    おはようございます。
    今朝方の、清々しさは、急に秋が近づく来たと錯覚させられます。
    新聞をよんでも、扇風機が要らない。
    シアワセです。
    庭のお日様も少し優しくなったのかな?

    陶器はいいですね。青磁の丸い壺は、座敷の床の間に鎮座していますが、、、じっくりと鑑賞などしたことがありません。
    先日も、S先生に、ぜひ、見た方がいいよ。といわれました。
    いつまで開催されて居るのでしょうか?時間は一杯あります。
    ぜひ、行ってみたいと思います。
    ありがとうございました。

    今日は、久しぶりのひめかいです。
    どんな話が飛び出すのか楽しみです。しっかり、命の洗濯をしてきます。

    めぐみさんの選評をしっかり読ませていただきました。さすがに、彼女の感性はすばらしいと、思いました。
    すべての句にあれほどまで鑑賞して、言葉にできる、、、本当に偉大な方だと、改めて尊敬します。
    日本語が、大好きな方なんでしょうね。
    すべての景色を的確に感じられるって、最高のわたしの理想です。
    彼女の、詩的なセンスには背伸びをしても、飛んでも、ついてはいけませんが、、、、最高に大好きな先輩です。再認識しました。
    本当に、素敵な優しいかたなのでしょう。
    少しでも、近づけるように、勉強します。
    ありがとうございました。

    • 田辺進水 on 2013年8月27日 at 1:47 PM :

      陶芸展は今日までです。
      めぐみさんの句評、素晴らしいですね。よく見れば周りには素晴らしい人がいっぱいいます。どんどん吸収していきましょう。

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