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 午前中、アルバイトが終わってから愛媛県美術館で行われている第63回毎日書道展を観てきた。写真は文部科学大臣賞の「直後黒い塊」(永守蒼穹)津波の迫力が迫ってくる。

ここでも書道ガールズの若々しい書を観ることが出来た。

 書道ガールズ、山ガール、森ガール、釣りガール歴女等々周りはパワフルな女性で溢れかえっている。

本日、家内は朝からテニス。この炎天下に走り回るパワーに恐れ入る。元気のもとは「しそジュース」なのだろうか。そして夕方からは松山祭りの野球拳踊りに「松山シルバー連」の一員として参加する。

私も夕方から、その松山祭りを見に行く。

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女は強し書道 山 森 釣りガール”にコメントをどうぞ

  1. 浩吉 on 2011年8月12日 at 8:40 PM :

    今日は仕事で「テクノプラザ愛媛」へ行きました。どの会合に出ても女性が多いのですが、今日のセミナーは男性多数で、とりあえずホッとしました。「おばちゃんの口ふさぎたいバスツアー」という川柳がありますが、しかし今日みたいに男性ばかりだと、強い女性が恋しくなります。
    進水さんの奥様のパワーは超人的です。ご夫婦で石鎚や北アルプスに登る時も、重い荷物を背負うのは奥様の役割だと聞きました。
    ある職場では「取引先からお土産の差し入れがあった時、男性ならみんなで分けるのに、女性の場合は女性だけで全部食べてしまう」そうです。また、エアコンの温度調節の権限は、女性が握っているそうです。わが家でも同様です。決して逆らえません。
    イギリスの新聞記者が「日本は、世界一女性が優遇される国」と書いていました。私たち男性は、これからも気弱に委縮して忍従の生活を続けていかなければならないのでしょうか。…私は構いませんが…。

    • 進水 on 2011年8月12日 at 9:04 PM :

      男性が気弱に萎縮して忍従の生活が始まるのは婚姻届に判を押した瞬間からです。それから逃れるには離婚しかありませんが女は決して判を押しません。諦めるしかありません。

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