23日に家内が登った石鎚東稜コースはかなりきついコースのようだ。急勾配の岩場があって「お父さんは絶対無理!!」と太鼓判を押された。写真を見ただけで身体が震える。君子は危うきに近寄らずだ。写真はそのHPから作者の了解を得て一枚拝借したもの。
詳細は下記のHPをどうぞ。
https://ryuishizuchi.jugem.jp/?eid=98
今日は川柳まつやま7月号の編集会議。こちらは安全!!。
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23日に家内が登った石鎚東稜コースはかなりきついコースのようだ。急勾配の岩場があって「お父さんは絶対無理!!」と太鼓判を押された。写真を見ただけで身体が震える。君子は危うきに近寄らずだ。写真はそのHPから作者の了解を得て一枚拝借したもの。
詳細は下記のHPをどうぞ。
https://ryuishizuchi.jugem.jp/?eid=98
今日は川柳まつやま7月号の編集会議。こちらは安全!!。
おはようございます。
朝から素晴らしい写真を、思い切り見させてもらいました。
さっちゃんの、元気さと丈夫さが、改めてわかった気がします。
羨ましさと、諦めと、複雑ですが、、、、私は、平坦な道を、歩くのに専念します。
それでも、【 さあ、いくぞーー。】の、掛け声はいるんですよ。
雨が降っていると、、、「良かった……(^∇^)」なんて、軽くガッツポーズなど! いけませんね。
きょうは、頑張ります。
昨日の新聞に、( 小学一年生「 平和の詩 」朗読 )って、出ていました。涙がこぼれそうになりました。かわいい顔の安里有生くんの写真と共に、彼の読み上げた全文が、載せられていました。
夜のニュースにも、出ていましたね。
世界中の大人に、読んで欲しいと、心から思います。
( へいわなせかい、へいわってすてきだね)
普段の生活の中に、当たり前にあるものが、、、何でもないことが
すべて平和だって!!! 子供の感性に鳥肌の立つ思いでした。
大人になるってことに、忘れ物をしてきたようです。
正直なストレートな子供の感性に出会って、これから生きて行く道には、考えること、反省することがいっぱいありそうだと、痛感しました。
何度も読み返します。
せつこさま
「平和の詩」読みました。素晴らしい。大人に読ませたいし、私自身も時々振り返りたいと思います。ありがとうございました。
おはようございます。一枚の写真に触発されて、ご案内いただきました、HPも覗かせていただきました。少数精鋭の14名のメンバー。その中のお一人が、奥様でしょうか。若かりし日にかえって楽しいひとときを過ごさせていただきました。ありがとうございます。
茂男様
山へ行く前と、山へ行っている時と、山から帰ったしばらくは生き生きしています。その間は私に感謝しているそうですが、それもしばらくすると薄れるそうです。いずれにしても元気が一番だと思っています。ありがとうございました。
おはようございます。いつもお世話になっております。
HPまで一気に拝見しました。
キツそう&景色が素晴らしい&面白そうなコースですね!
すっかり遠ざかっていますが、また山に登りたくなってきました(^^)
奥さま、カッコいいです(^o^)
どこへ行っても女性パワーに圧倒されます。いつか時間が取れたら石鎚など一緒にいかがですか?。家内に案内させます(*^_^*)
進水さん、こんにちは。
想像以上にスゴイ場所を登るのですね。その様子をしっかり良いアングルでとらえるカメラマンの腕前にも脱帽です。
こういうルートを体験した人には人生航路にはコワいものなんかなくなりそうですね。私は写真だけで足がすくんでしまいました・・・。刺激的な記事をありがとうございます。
私は天狗岳に一度だけ登ったことがあります。その時は岩にへばりついて、しばらくは動けませんでした。家内はというと鼻歌交じりで立っていました。信じられません。それ以来私は家内に頭が上がりません。天狗岳に登る気も起きません(>_<)
よくまあこんな怖いところを歩くなあ!クワバラクワバラ。
地に足がついていても高いところは苦手なわたし。
でも足の下1000m以上なにもない空中でも平気、
それはグライダーがしっかり体を支えてくれているから。
不思議な感覚なのです。
登山前の集合写真で、最前列向かって左から四人目が
有名な「鉄の脚を持つ女サッチー」ですね。
私には信じることができません
空を飛んでる暁星さんが
高いところが苦手だなんて
四輪駆動、よくわかりましたね、その通り左から四人目です
お母さんの山登り、レベル高すぎますね!
お父さんは無理はしません。