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子供の頃は四万十川が遊び場だった。夏休みなどは従兄と一緒に毎日のように鮎やうなぎや手長エビやゴリを追って遊んだ。

そんな思い出の四万十川へ息子夫婦と孫達が行ってきたという。写真は5歳の孫。恰好はなっている。

この恰好で手長エビとゴリを捕ったという。頼もしい。爺のDNAは間違いなく受け継がれている。

孫達や娘も昨日帰って行き又二人の生活に戻った。

今日から国民文化祭川柳大会ジュニアの選に取り掛かる。何日掛かるか分からないが兎に角、集中!集中!集中!。気合!気合!気合!。

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四万十が教えてくれるあれやこれ”にコメントをどうぞ

  1. 邦夫 on 2012年8月15日 at 4:37 PM :

    河童の孫は河童!  板についた自然児の風貌、実に頼もしい!!
    彼等のこれからの時代、我々の頃と違った厳しさが待ち受けていると思えてならない。
    予想外の厳しい変化に遭遇する場面が、突然やって来る事多いと思う。
    知識や優しさ勿論大切だが、生きるうえでの強い精神力逞しさが最も必要とされる時代の様に思えてならない。
    サバイバルの時代・・・そんな時代であって欲しくないけど。
    頑張れ!肉食系ちびっ子達! 

  2. 進水 on 2012年8月15日 at 5:39 PM :

    孫には学校で教えないことばかり教えるので家内から怒られてばかりいますが私はそれでいいと思っています。

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