高島屋地下の酒店の「森伊蔵」が当たる抽選に応募していたら当選したとの通知のハガキが届いた。
これで3本目。「二度あることは三度ある」が実証された。
昨日のさざなみ例会は「暑い暑い」を連発。水分を補給しながら楽しんだ。
私の句
・氷屋さん梅雨明けましておめでとう (他)
今日は川柳まつやま8月号の2回目の編集会議。女性川柳のつどいの担当者と合同で実施する。よろしくお願い致します。
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おめでとうございます! 日頃のご精進のおかげでしょう。 抽選販売はフェアーでいいですね。市場ではプレミアがついて高額で取引されていますが、蔵元でも抽選販売。この凛とした森伊蔵酒造の姿勢は立派です。
これも全て御大師様のご利益と思っています。ありがたいことです。
おはようございます。 またまた暑そう!!! 子供の頃は、暑さも寒さも、全部生活の遊びでしたが………… いつの頃からでしょう。 暑くても、寒くても、身体にぐっとこたえます。
「森伊蔵」 スゴーイ! どんな折り方でアピールされたのでしょうか? ハート型? 奴型? だまし船? 来週はまた、折り紙教室の幕開けですね。 でも、スゴーイですね。 それに、あまりお酒の強くない方ですから…… ますます不思議現象です。 何の欲も、得も、思わないで箱にいれられるのがいいのでしょうか。 大好きな人にはちっとも当たらなかったりするものです。
氷屋さんって最近見られませんね。 大昔、親戚に氷の冷蔵庫があり、毎朝、氷屋さんが運んでくれていました。今の、名残の、冷蔵庫が骨董屋さんの前に鎮座しているのを見たことがあります。 電力に頼らず、人間の知恵で作られたのでしょう。 まあ、氷を作る時は、ある程度の電気は使ったでしょうが…………。 大きな透明の氷が何より暑さを吹っ飛ばせてくれました。 どこだったか、思い出せませんが、大きな大きな氷に、大きなノコで、 いい音をたてて、《シャ、シャ、シャ》 下に落ちた氷をもらって、 大切にてのひらに、、、、ペロペロしたでしょうね。 いい時代でした。 今の、子達は知らないでしょうが…………
今日は、終業式、明日からながーい夏休み!!! ババ様のお仕事がいっぱいできそうですよ。 ファイトで、頑張ります。水分とって((((;゚Д゚)))))))
今回は飛行機にしました。人と同じ事をしていては抜けません。 第一発想は避ける。傾向と対策を立てる。川柳にも通じます。
明日は松山でプロ野球オールスター戦が開催されます。今月中旬楽天の田中マー君が日本ハムの斉藤佑樹と先発で対決しました。このライバル対決は3度目で3回ともマー君が投げ勝ちました。試合後のインタビュでマー君は「2度あることは3度ある、ということで勝ちました」と誇らしげに答えていました。
最近あの松田聖子が3度目の結婚をしました。石田純一も3度目の結婚です。「2度あることは3度ある」という格言を小学校で学びましたが「2度結婚した人は3度する」ということだったのでしょうか。この方面の評論家池内さんは「結婚には3つのステージがある」と言っています。 1回目の結婚は「結婚のための結婚」 育ててもらった親への恩返しであり社会性を強めるため(聖子の場合は神田正輝) 2回目の結婚は「子育てのための結婚」 母親の役割を得て成熟に向かうため(神田沙也加のために再婚) 3回目の結婚は「自分のための結婚」 親の役割から解放され人生を振り返るための結婚 ということです。 私の周辺にも2度結婚した人が何人もいます「5分以内に3人の名前をあげろ」と言われたら4人はあげられます。今度会ったら「2度あることは3度ある」と教えてあげたいと思います。しかし結婚祝いを何回も渡すのはかないません。
私の尿路結石は「2度あることは3度ある」でした。尿路結石は早朝に突然起こりあまりの痛さに七転八倒します。 1回目は大阪の千里ニュータウンに住んでいた時でした。あまりの痛さに救急車を呼びましたが、病院へ着くのに40分以上かかりました。私は豊中市と吹田市の境界線のマンションに住んでいたのですが、住所は豊中市でした。吹田市の病院へは5分で行けるのですが、住んでいる市の救急病院へ搬送するという行政のナワバリで遠い豊中市の病院へ運ばれたのです。病院へ着いた途端、あれ程痛かった腰回りがまったく痛くありません。救急車の中で結石が出てしまったのでした。 2回目は松山市の救急病院でした。昼は点滴、夜はビールを飲んで階段を何回も上り下りして石を出しました。
3回目は赤十字病院です。「2度あることは3度ある」でした。ここには「体外衝撃波砕石法」というモノモノシイ機械がありました。衝撃波というのはジェット機が超音速で飛ぶ時に生じるエネルギーの圧縮波で、コレを体内の結石に当てて砕くというものです。私は大三島の石材工場で大きな石を砕いている採石場を思い出して恐怖にふるえました。うす暗い室内でドンドンドンと衝撃波攻撃が始まりました。50分近くかけて何百発か打ち込まれたようでした。
その後毎年「人間ドック」で腎臓に何個も石があると診断されています。いつ「3度あることは4度ある」になるかわかりません。 進水さんは「浩吉は人格は高潔だけれど下半身が軟らかい…」と軽蔑しています。しかし私の下半身は(石が何個も入っていて)固いのです! 幻の「森伊蔵」を3度も当てて喜んでいる人がいます。激痛の「尿路結石」を3度もやって苦しんでいる人もいます。 あのビル・ゲーツも「人生は公平ではない。それに慣れよ」と言っています。神様って本当にいるのでしょうか?
鶴田浩二が「傷だらけの人生」で歌っています。「固くない人ほど言い訳をするもんでございます」。 石があるときは固かったかも知れませんが、その石も救急車の中で出したり、点滴とビールで流したり、衝撃波で砕いたりしたものですから今ではその面影もありません。石が残っていても砂みたいなものです。悪足掻きは止しましょう。
3度目のGET! 羨ましい! 隠れた努力と工夫が矢張りあるのだと知りました。 酒がほんとうに美味いと感じるのは「大切な人」と杯を交わす時だと思います。家族、真の友、一線を越えたややこしい関係の異性、他・・・(進水さんの周りにはゴロゴロ) 私の周りにはいません、孫が大きくなって「爺チャン!飲もうか?」と誘ってくれることを期待して14~5年待ってみます。
この前、孫と「飲もうか!!」と言って、とっておきの「仮面サイダー」を飲みました。旨かったなあ!!!。
おめでとうございます! 日頃のご精進のおかげでしょう。
抽選販売はフェアーでいいですね。市場ではプレミアがついて高額で取引されていますが、蔵元でも抽選販売。この凛とした森伊蔵酒造の姿勢は立派です。
これも全て御大師様のご利益と思っています。ありがたいことです。
おはようございます。
またまた暑そう!!! 子供の頃は、暑さも寒さも、全部生活の遊びでしたが………… いつの頃からでしょう。
暑くても、寒くても、身体にぐっとこたえます。
「森伊蔵」 スゴーイ! どんな折り方でアピールされたのでしょうか?
ハート型? 奴型? だまし船? 来週はまた、折り紙教室の幕開けですね。 でも、スゴーイですね。 それに、あまりお酒の強くない方ですから…… ますます不思議現象です。
何の欲も、得も、思わないで箱にいれられるのがいいのでしょうか。
大好きな人にはちっとも当たらなかったりするものです。
氷屋さんって最近見られませんね。
大昔、親戚に氷の冷蔵庫があり、毎朝、氷屋さんが運んでくれていました。今の、名残の、冷蔵庫が骨董屋さんの前に鎮座しているのを見たことがあります。
電力に頼らず、人間の知恵で作られたのでしょう。
まあ、氷を作る時は、ある程度の電気は使ったでしょうが…………。
大きな透明の氷が何より暑さを吹っ飛ばせてくれました。
どこだったか、思い出せませんが、大きな大きな氷に、大きなノコで、
いい音をたてて、《シャ、シャ、シャ》 下に落ちた氷をもらって、
大切にてのひらに、、、、ペロペロしたでしょうね。
いい時代でした。
今の、子達は知らないでしょうが…………
今日は、終業式、明日からながーい夏休み!!!
ババ様のお仕事がいっぱいできそうですよ。
ファイトで、頑張ります。水分とって((((;゚Д゚)))))))
今回は飛行機にしました。人と同じ事をしていては抜けません。
第一発想は避ける。傾向と対策を立てる。川柳にも通じます。
明日は松山でプロ野球オールスター戦が開催されます。今月中旬楽天の田中マー君が日本ハムの斉藤佑樹と先発で対決しました。このライバル対決は3度目で3回ともマー君が投げ勝ちました。試合後のインタビュでマー君は「2度あることは3度ある、ということで勝ちました」と誇らしげに答えていました。
最近あの松田聖子が3度目の結婚をしました。石田純一も3度目の結婚です。「2度あることは3度ある」という格言を小学校で学びましたが「2度結婚した人は3度する」ということだったのでしょうか。この方面の評論家池内さんは「結婚には3つのステージがある」と言っています。
1回目の結婚は「結婚のための結婚」 育ててもらった親への恩返しであり社会性を強めるため(聖子の場合は神田正輝)
2回目の結婚は「子育てのための結婚」 母親の役割を得て成熟に向かうため(神田沙也加のために再婚)
3回目の結婚は「自分のための結婚」 親の役割から解放され人生を振り返るための結婚 ということです。
私の周辺にも2度結婚した人が何人もいます「5分以内に3人の名前をあげろ」と言われたら4人はあげられます。今度会ったら「2度あることは3度ある」と教えてあげたいと思います。しかし結婚祝いを何回も渡すのはかないません。
私の尿路結石は「2度あることは3度ある」でした。尿路結石は早朝に突然起こりあまりの痛さに七転八倒します。
1回目は大阪の千里ニュータウンに住んでいた時でした。あまりの痛さに救急車を呼びましたが、病院へ着くのに40分以上かかりました。私は豊中市と吹田市の境界線のマンションに住んでいたのですが、住所は豊中市でした。吹田市の病院へは5分で行けるのですが、住んでいる市の救急病院へ搬送するという行政のナワバリで遠い豊中市の病院へ運ばれたのです。病院へ着いた途端、あれ程痛かった腰回りがまったく痛くありません。救急車の中で結石が出てしまったのでした。
2回目は松山市の救急病院でした。昼は点滴、夜はビールを飲んで階段を何回も上り下りして石を出しました。
3回目は赤十字病院です。「2度あることは3度ある」でした。ここには「体外衝撃波砕石法」というモノモノシイ機械がありました。衝撃波というのはジェット機が超音速で飛ぶ時に生じるエネルギーの圧縮波で、コレを体内の結石に当てて砕くというものです。私は大三島の石材工場で大きな石を砕いている採石場を思い出して恐怖にふるえました。うす暗い室内でドンドンドンと衝撃波攻撃が始まりました。50分近くかけて何百発か打ち込まれたようでした。
その後毎年「人間ドック」で腎臓に何個も石があると診断されています。いつ「3度あることは4度ある」になるかわかりません。
進水さんは「浩吉は人格は高潔だけれど下半身が軟らかい…」と軽蔑しています。しかし私の下半身は(石が何個も入っていて)固いのです!
幻の「森伊蔵」を3度も当てて喜んでいる人がいます。激痛の「尿路結石」を3度もやって苦しんでいる人もいます。
あのビル・ゲーツも「人生は公平ではない。それに慣れよ」と言っています。神様って本当にいるのでしょうか?
鶴田浩二が「傷だらけの人生」で歌っています。「固くない人ほど言い訳をするもんでございます」。
石があるときは固かったかも知れませんが、その石も救急車の中で出したり、点滴とビールで流したり、衝撃波で砕いたりしたものですから今ではその面影もありません。石が残っていても砂みたいなものです。悪足掻きは止しましょう。
3度目のGET! 羨ましい! 隠れた努力と工夫が矢張りあるのだと知りました。
酒がほんとうに美味いと感じるのは「大切な人」と杯を交わす時だと思います。家族、真の友、一線を越えたややこしい関係の異性、他・・・(進水さんの周りにはゴロゴロ)
私の周りにはいません、孫が大きくなって「爺チャン!飲もうか?」と誘ってくれることを期待して14~5年待ってみます。
この前、孫と「飲もうか!!」と言って、とっておきの「仮面サイダー」を飲みました。旨かったなあ!!!。