
14日、桜の追っかけの途中、借りている桃畑へ寄った。この桃畑の内、2本を借りている。
肥料や剪定、消毒などの手入れは全て家内がやっているので私が行くのは昨年の収穫の時以来となる。見事な桃の花に驚いた。
ヒヨやウグイスが飛び立ったので花の蜜を吸いに来ていたのだろう。今年どれだけのモモがとれるか楽しみ!!!!。
今日は四国番傘誌上大会の3校を印刷会社に届ける。これで印刷は完了する。後は発送のみ。島田公惠さんよろしくお願い致します。
その後は愛さん歩川柳、ノラの準備などデスクワーク。楽しく片付けよう。
おはようございます。
素晴らしいピンクに惚れてしまいそうです。花芯の濃いピンク!!!
本当に最高!!! (^O^☆♪
桃の花の鮮やかさに比べると、梅も桜も負けですね。
昨日日帰りで、久しぶりに久万の春に会いに行きました。
主人は土曜からいっていましたので、、、、、
猫の額の畑を耕して、ピーマン、ししとう、ナス、スナックエンドウ、ミニトマト、サンチェ、とかを植えていました。いいお天気でしたし、外のほうが暖かかったです。。
わたしは、毎年の恒例、ビニール袋を持って、穴場に土筆取りです。
誰も、入らないところなので、片手で握っただけで、何本も取れました。一週間前だと、もっと若いのが取れたと思うのですが………
とにかくいっぱい取って満足でした。
取り残しがわんさかあるのが少々残念なんですが、、、、
二つの袋を満タンにして、早速、はかまをのけてかーるく湯がきます。
春の匂いがして幸せ!
わらびもちらほらでまだ取ることは無理でした。
でも、来週、再来週で、いっぱい取るつもりです。
去年のワラビ、土筆、イタドリ、フキ、まだ冷凍庫に入っていますので、始末をして、新しい今年のものに入れ替えます。
嬉しい作業です。
去年最高に美味しい桃いただきました。わたしは、何より桃が大好物ですので、隠して一人が食べてしまいたいくらいです。
なんにもお手伝いもしないで、いただいて申し訳ないと思います。
本当に、ありがとうございました。
ひょっとして…………………今年もいただけるのかなー。
相当期待しています。のでーーーーー
久万の桜は、まだ蕾でした。暖かくなると一斉に咲き、春の微風にハラハラと散ってしまいます。
部屋の中に舞って踊ってやってきます。
『 さくら舞い春一番のラブレター 』
取らぬ狸の皮算用・・・・期待していて下さい。
薄いピンクの色した桃の花見事ですね。寒くて厳しい冬に耐えて来たからこそ美しさも増すのでしょう。剪定や肥料の与え方も愛情がこもり、ご亭主への接し方との違いが伺われます。
美しいと言えば「ノラのレディー」達も桃の花に負けず劣ず・・・・聞こえてるでしょうか?
期待するお土産へ予め「ヨイショ」でなく「お礼」のつもり?
魂胆見え見えです!!!!。
みごとな桃の木!!
桃の花ってこんなに・・・・・・びっくりです。
作家の林真理子さんの実家も山梨とか桃の熟すころにみんなが集まってわいわいされる様子をエッセイに書かれてました。
ああ、進水さんの近くだとお裾分けに預かれるのに残念です。
収穫の頃には無料開放致しますので是非お越し下さい。
桃の色はきれいです。濃いピンク色です。殆どの女性はピンクが好きだと言います。ピンクは女が男に魅力をアピールする色だと思います。「合コン必勝法」でも「ピンクの服を着ていくと男性受けがいい」と書いてあります。決して若くない女性(50,60代)のアンケートでも、80%以上の女性が「ピンクが好き」と答えています。
ある男が、ピンクの服を着た女が運転するピンクの車で彼女のマンションへ行きました。部屋中がピンク色でカーテンもピンク、ソファーもピンク(オセロの中島みたい)トイレカバーもピンク、歯ブラシもピンクです。ベッドで脱いだ彼女のブラもパンティも、もちろんピンクだったら気が狂います。男のモノが役に立たなくなりそうです。
林家ペー・パーは、いつもカメラを持って派手な桃色の衣装です。
小泉内閣の南野(のうの)法務大臣のトレードマークはピンクのスーツでした。ガマガエルのような顔でピンクスーツは悪趣味でした。国会答弁も原稿を1ページ飛ばして答えたり、答えに窮して「専門家でないものですから」と述べたりして呆れさせてくれました。
ピンクはだれが着てもいいというものではありません。
(話は変わりますが)成人向けポルノ映画を「ピンク映画」というのはなぜでしょうか。アメリカではブルーフィルムといっています(日米で色の違いがあります)
大正製薬の便秘薬「コーラック」のキャッチフレーズは「ピンクの小粒コーラック」です。ピンクの方がウンコがよく出るのでしょうか。
関係がよくわかりません。
(関係のない余分なことは考えずに)おいしい桃がたくさん収穫できることを願っています。
しばらくコメントがなかったのでミサイルの破片に当たったのではないかと心配していました。
ピンクサロンを含めてピンクは男を惹きつける力があるようです。
私が桃畑へ行くのもその所為かも知れません。