「孫の手」がある。確かに痒い所へ届いてはくれるが操作するのは自分の手である。
その点、本物の孫の手はいい。「もうちょっと上」と言えば「じいちゃん ここ?」と自動で動いてくれる。
大切にしていきたい。
昨日は春の大会事前投句の切り離し作業。事業部の皆さん、ジュニア部の皆さんお世話になりました。その後、秀一さんとコミセンに寄って大会の打ち合わせ。
今日は「こんぴら歌舞伎」。
高松の友人が毎年チケットを取ってくれる。その後うどんツアーをして帰るのが恒例になっている。
持つべきものは友!! お世話になります。
7時30分家を出る。行ってきまーす!!
おはようございます。
いいお天気に恵まれて、最高の歌舞伎見物!!!
本当に、お仕事と、趣味とを兼ね備えて素晴らしい人生を突っ走っておられるのが、よくわかります。
ご夫婦、同じ土俵に立つこともあり、傍観者で見守ることもあり………
本当に、理想のご夫婦ですね。
讃岐うどんいいですね。私たち暇人も、行くところがないと讃岐のうどん食べに行ったりします。コシがいい! 醤油だけでいただくのが、一番好きです。
美味しいところに出会えたら是非教えてください。
孫の手のお世話になることは、滅多にないですが、、、たまにムズムズ
する時は、柱のお世話になります。なかなかいいですよ。。。
でも、お孫さんの手のぬくもりの方が数倍いいでしょうね。
四人で過ごされた日々の幸せを感じます。
今日は、古事記の日です。93歳の素敵なおばあちゃんにお会いできるのも、楽しみの一つです。
むつかしくて、聞いているだけなのに、ちっともわかりません。
日本の国の造られた過程!!! 耳をダンボにして聞いてきます。
中村吉右衛門の一本刀土俵入にウルッとしました。
うどんは善通寺の山下うどんへ連れて行って貰いました。美味かった!!。
近くに柱がない時はいつでも言って下さい。掻かせて頂きます。
今日は進水さんは「金比羅歌舞伎」見物、せつこさんは「古事記の勉強会」と芸術や文学に接する知的活動をされています。私は背中が痒くて皮膚科へ薬を貰いに行きました。皮膚科では「年をとると肌が乾燥してあちこち痒くなる」と言ってまったく同情されません(命に別状がないことがわかりました)
背中が痒い時、いろいろ対処法を試しました。
①自分でかいてみるが手が届かない ②(せつこさんのように)柱や壁にこするつける ③孫の手でかく(金属やプラスティックよりも竹製がいい)④人にかいてもらう。
一番気持がいいのは「人にかいてもらう」でした(かいてもらう人によってAからHまで8ランクあることを発見しました)
私の友人の話です。営業所長A君が女子社員を呼びました。「ちょっとスマン。かいてくれんか…」美人の女子社員幸子さんはペン検定2級を持つている字が上手な女性です。てっきり大事な書類を書く仕事だと思って行ったところ、背中をかいてくれというのです。上司の頼みなので断れません。「ここですか?」「もうちょっと右、そこそこ…」 次の日またA君が幸子さんを呼びました。「ちょっとスマン。かいてくれんか…」「またか!」とふてくされた幸子さんにA君は言いました。「幸子さん、キミ確か書道検定で入選したことがあったな。コレを書いてほしいのだが…」幸子さんはA君に呼ばれるたびに、どちらの用件なのか落ち着かないそうです。
松山の量販店での話です。50代のレジの女性が(倉庫から商品を運んでくる)20代の男性B君を時々呼んでいます。頼んで背中をかいてもらっているそうです。B君から相談された上司は「これはセクハラになるのか」としばらく悩んでいたそうです。
進水さんもお孫さんの小さい温い手で背中をかいてもらっている時は、A級の幸せだと思います。お孫さんがいない時は幸恵さんにかいてもらっています。「背中ちょっとかいて」「えーどこ?」「もうちょっと下…もっと下…後ろでなく前の方…」「えー、ここ背中じゃないじゃない」「あはーん、くすぐったい、キモチイイ~、もっと…」
理容店や美容院へ行くと洗髪のあと必ず聞かれます「かゆいところはありませんか?」私は見かけどおり内気なので「ありません」と答えています。頭以外どこの部分まで「かいてくれる区域」として認められているのでしょうか。
ネコや犬も背中が痒くなると、どこかにこすりつけています。ペンギンやライオンはどうしているのでしょうか。一番わからないのは亀が痒い時どうしているかです。
一人で生きていける時代に二人で暮らす理由は「背中が痒い時、かいてくれる人がいると便利」だからと思います。民主党がなんと言おうと、二人暮らしのメリットはコレだと確信しています。
どなたか、どこか痒いところはありませんか。
浩吉さんでも知らないことがあるのですね。安心しました。
亀は亀に掻いて貰っているのです。亀の爪は結構鋭くて甲羅の上からでも効くそうです。亀の上に乗っている亀は下の亀の背中を掻いているのです。その亀が痒くなると更に次の亀が上に乗ります。松山城の堀で観察してみて下さい。
かわいい、お孫さんの手ですね。触ってみたい、いや触られたい欲望にかられます。私も孫の写真はよく撮りますが、手だけというのは写したことがありません。1年いや1か月でも、どんどん大きくなるのですよね。○年○月の手シリーズで、これから私も画像で残しておきたいと思います。この手の頃は、きっとこんな顔だったんだ、なんて、楽しいですよね。
先日、方言の話をしていたら、「かく」の話題が出ました。「テーブルをかいて・・・」と言われ、ぼりぼりかく?デッサンをする?で、運べということだったと。言葉って面白いですね。
以前、老化防止の秘訣に三つの「かく」を教えられました。
①汗をかく ②文字をかく ③恥をかく
これからも大いにかいていきたいものです。