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昨日の見学者案内は孫がお世話になっている小学校6年生の親子約60名。
孫は4年生のため、来てはいなかったが小さな小学校なのでほとんどの人が孫のことを知っていてくれて嬉しかった。
60名を3班に分けて見学するのだが私は全ての班に共通する箇所の案内だったので、全ての人に会うことができた。20分×3班の1時間、熱の入った説明に喉も枯れ気味だった。
昨日、山ガールは70歳の誕生日。ロープウエー街のうなぎ屋で「うな重」を奮発した。
日本100名山踏破を目指しているが、年齢との戦いになってきた。うなぎパワーで頑張れ!。
今日はデスクワークであれこれ資料作り・・。

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山ガールの古稀をうな重で祝う”にコメントをどうぞ

  1. 野村 賢悟 on 2017年9月25日 at 8:25 PM :

    進水さんこんばんわ

    本物のうな重は見ただけでも違いが分かりますね。最近ではもっぱらすき家の、うな牛ですましていますが、本ものとは、比べものになりません。

    うな重と言えば土建屋華やかなし頃、私が勤めていた、個人会社でも、年1回は、海外2泊3日。もう1回は国内でも1泊2日位の旅行は欠かさなかった。そんな頃、談合の選手が、入札の済んだ時、業界事務所の近くにあった、本物のうなぎ屋から取った、うな重の美味しかったこと、今でも忘れられない。これを書きながら、つばが止まらなくなりました。

    • 田辺 進水 on 2017年9月26日 at 7:06 AM :

      子供の頃は鮎もウナギも四万十川で捕れたものを食べてました。今考えると随分贅沢でした。
      昔は良かった・・・・・・。ありがとうございました。

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