28日の帆傘川柳大会では受付に、先ごろ小笠原望先生が出された「診療所の窓辺から」が積まれていて「ご自由にどうぞ」と書かれていた。
望先生のサインも頂けるという非常に有り難いおもてなし。私は丁度その本を持参していたのでサインをして頂いた。
・四万十の風と握手をして生きる 望
今はもう適わないが、少なくとも子供の頃は私も四万十の風と握手をして生きてきた。
今もその思い出と握手をして生きている。四万十は素晴らしい。
昨日は朝日新聞社に寄って愛媛柳壇の原稿とハガキを届けた。
午後は川柳マガジンの作句を完了。
今日は川柳まつやま7月号巻頭言ほかあれこれデスクワーク。暑くなるので城山ウォークは午前中に済ます。
プロ野球は今日から交流戦。楽天と菅野の対決が見もの!。
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良い本ですね。
小笠原さんがお医者さんだということを、この本で初めて知りました。
お人柄の滲み出ている良著でした。
望先生は身体も心も顔も句も字も全てがまるいお方です。望先生の病院の近くに家があればなあといつも思っています。
ありがとうございました。