快晴の昨日、仕事は午前中で片付け午後は近くの経ヶ森(203m)へ。家から歩いて約2時間の丁度良い散歩コース。
経ヶ森は太山寺の奥の院になっていて太山寺からの道は遍路道になっている。
分岐点には遍路石や標識が立てられている。
頂上は360度のパノラマになっていて松山市街や瀬戸内海は勿論のこと遠くに石鎚やしまなみ海道を見ることができる。森の中からは小鳥の囀りが聞こえ春近しという感じがした。
今日は午前中アルバイト。頑張ってくる。
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おはようございます。 きょうも、良いお天気です。晴れ晴れとした、良い気持ちに慣れそうですね。 午前中お仕事、ご苦労様です。進水さんの、笑顔と優しさで、 見学者の微笑みが想像出来ます。 いつまでも、若くいられるのは、初対面の人の多いことかも分かりませんね。羨ましい限りです。。 頑張って来てください。
経ケ森は初耳ですが、ひょっとしたら、中学の頃に遠足で行ったところかも、、、、 学校からゾロゾロ歩き、頂上の景色だけは今も鮮明に頭に残っています。 主人と付き合っていた時に行きたくて、挑戦しようと思ったんだけど、記憶が曖昧で、結局いけなかった事があります。 今度、登り口とか教えてください。 退院してあったかくなったら、時間 をかけてボツボツ登りたいです。
本当に、良いお天気!!! 「何かが私を待っている」…………病院の主人 いって来ます。シャンプーをして欲しいようです。。 っy
今日もいい天気です。むずむずしてきます。 経ヶ森は太山寺の大師堂を右に行けば登り口があります。 是非登って下さい。
「北新地辿れば妖し別天地」 大自然の中の別天地もあれば、酒池肉林の別天地もあります。 大阪に住んでいた30年以上前のことですが、右肩が突き抜けるように痛むので病院へ行くことにしました。阪大病院や厚生年金病院はAKB48のショーに並ぶほどの繁盛で、待ち時間がガマン出来ません。そこで北新地のスナックへ行く時によく通っていた「うめだ花月」の前にある東京整形外科(大阪の梅田ですが)へ行きました。 入口を入ると高価なソファーや調度品で豪華なロビーです。照明も暗めです(不安な患者の気持ちを落ち着かせるためでしょう)待合室のソファーに座って手持無沙汰に見回すと、普段行き慣れた病院(鼻毛を抜いて腫れたので通っていた)とは客層が違うようです。といっても政治家が行く「虎の門病院」などはわかりませんが、一流の病院とはこんなものかも知れませぬ。ただ他所に比べて、年寄りの姿が見えず一見美人風の患者が多いのが気になりましたが、世の中にはこの手の環境のよい病院もあるのだろうと納得しました。
しばらく待つと受付の人に呼ばれて、申込用紙に記入するよう言われました。どこの病院でも初診の時は予診票に「注射した時具合が悪くなったことはありますか」「ニワトリの肉や卵にアレルギーがありますか」などを書かされます。 この病院では「どこを治療しますか」とあって「目鼻耳皮膚」と書いてあります(ははァー整形外科の看板を掲げているけれど、耳鼻科も眼科も手広くやらなければ経営的に苦しいのだろうな…) うさんくさそうに私を見ている女性の視線を感じ、ようやく気がつきました。ここはカルーセル麻紀やはるな愛たちが来る病院だったのでした。 予診票の質問は続いて「頬・鼻・二重まぶた・ワキ毛・豊乳・豊尻・包茎」とありました。受付に「ちょっと法事を思い出しました」と言って逃げて帰りました。
当時は形成外科とか美容外科といった看板はありませんでした。今のようにニューハーフが威張っている時代ではありませんでした。 あの時の暗くて豪華なロビーは「別天地」のようでした。
そんな時に何で法事を思い出されたのですか? 「豊乳、豊尻」の浩吉さんが見られたのにと思うと残念でなりません。
おはようございます。
きょうも、良いお天気です。晴れ晴れとした、良い気持ちに慣れそうですね。 午前中お仕事、ご苦労様です。進水さんの、笑顔と優しさで、
見学者の微笑みが想像出来ます。 いつまでも、若くいられるのは、初対面の人の多いことかも分かりませんね。羨ましい限りです。。
頑張って来てください。
経ケ森は初耳ですが、ひょっとしたら、中学の頃に遠足で行ったところかも、、、、 学校からゾロゾロ歩き、頂上の景色だけは今も鮮明に頭に残っています。
主人と付き合っていた時に行きたくて、挑戦しようと思ったんだけど、記憶が曖昧で、結局いけなかった事があります。
今度、登り口とか教えてください。 退院してあったかくなったら、時間
をかけてボツボツ登りたいです。
本当に、良いお天気!!! 「何かが私を待っている」…………病院の主人
いって来ます。シャンプーをして欲しいようです。。
っy
今日もいい天気です。むずむずしてきます。
経ヶ森は太山寺の大師堂を右に行けば登り口があります。
是非登って下さい。
「北新地辿れば妖し別天地」
大自然の中の別天地もあれば、酒池肉林の別天地もあります。
大阪に住んでいた30年以上前のことですが、右肩が突き抜けるように痛むので病院へ行くことにしました。阪大病院や厚生年金病院はAKB48のショーに並ぶほどの繁盛で、待ち時間がガマン出来ません。そこで北新地のスナックへ行く時によく通っていた「うめだ花月」の前にある東京整形外科(大阪の梅田ですが)へ行きました。
入口を入ると高価なソファーや調度品で豪華なロビーです。照明も暗めです(不安な患者の気持ちを落ち着かせるためでしょう)待合室のソファーに座って手持無沙汰に見回すと、普段行き慣れた病院(鼻毛を抜いて腫れたので通っていた)とは客層が違うようです。といっても政治家が行く「虎の門病院」などはわかりませんが、一流の病院とはこんなものかも知れませぬ。ただ他所に比べて、年寄りの姿が見えず一見美人風の患者が多いのが気になりましたが、世の中にはこの手の環境のよい病院もあるのだろうと納得しました。
しばらく待つと受付の人に呼ばれて、申込用紙に記入するよう言われました。どこの病院でも初診の時は予診票に「注射した時具合が悪くなったことはありますか」「ニワトリの肉や卵にアレルギーがありますか」などを書かされます。
この病院では「どこを治療しますか」とあって「目鼻耳皮膚」と書いてあります(ははァー整形外科の看板を掲げているけれど、耳鼻科も眼科も手広くやらなければ経営的に苦しいのだろうな…)
うさんくさそうに私を見ている女性の視線を感じ、ようやく気がつきました。ここはカルーセル麻紀やはるな愛たちが来る病院だったのでした。
予診票の質問は続いて「頬・鼻・二重まぶた・ワキ毛・豊乳・豊尻・包茎」とありました。受付に「ちょっと法事を思い出しました」と言って逃げて帰りました。
当時は形成外科とか美容外科といった看板はありませんでした。今のようにニューハーフが威張っている時代ではありませんでした。
あの時の暗くて豪華なロビーは「別天地」のようでした。
そんな時に何で法事を思い出されたのですか?
「豊乳、豊尻」の浩吉さんが見られたのにと思うと残念でなりません。