先日の「子ども伝統文化フェスタ」のブースで一番人気があったのは将棋。真珠の間の半分のスペースで子供たちが真剣に指していた。手前の方では一人の少年が同時に二人と指していたのには驚いた。
大きなトーナメント表があって優勝者を決めるのであろう。熱が入るはずだ。
川柳吟行では煌生(こうせい)君が
・将棋して勝てない相手にらんだよ と詠んだ。この次には必ず勝ってやるという意気込みが見えて頼もしい。
その手前には「かるた教室」があったが、初めての子供には無理があるようだった。
更にその手前では着物の着付けをやっていたが、これは女の子には人気で川柳にもそのことを詠んだが子供が多く居た。
いずれにしても小さい時に色色なものを体験することはいいことだ。
私の小さい頃はこのような環境は全くなかった。四万十川で鮎やゴリや手長エビや、鰻を追うことに明け暮れた。これはこれで私の心の財産になっている。
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こんにちは❗愛媛県は自然が豊かで人情も厚いなと思っておりましたが、小さいときからそれを育む土壌があったのですね、、私は仏教詩人坂村真民先生の詩にかなり影響をうけたように思います。念ずれば花ひらく、二度とない人生だからは、今も自室の部屋の壁に貼っています。去った愛媛大会へいったおり偶然にも真民先生の展示場へも行くことができ嬉しかったです、、。まさに念ずれば花ひらく❗その通りになりました、、。機会があれば、愛媛県にまた行きたいです、、進水さんの温かくお優しい奥様とも再びハグしたいですね、、。お元気でお過ごしください、、南の島から、、かつらより
かつらさん おはようございます。かつらさんの雰囲気からパワーを貰っています。ありがとうございます。