写真は先日、内子町で見付けた、小田川に仕掛けられた「落ち鮎」を捕るための仕掛け。
もうこんな季節になったのだ。
落ち鮎といえば四万十川で落ち鮎漁をしたことを鮮明に思い出す。赤鉄橋のすぐ上流の百笑(どうめき)というところで鮎を釣り針で引っ掛けた。事前に川に入って、6時の花火の合図で皆が一斉に釣りはじめるのだが、面白いように釣れた。首からぶら下げた鮎を入れる袋はすぐに一杯になったことを思い出す。昔は良かった・・・・・。
昨日のOB会。約40年前にタイムスリップして懐かしんだ。
今日はアルバイト。子供との出会いを楽しみたい。
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