先日「八木健の川柳アート」入選の絵はがきが送られてきた。これで28枚目になる。八木健さんの漫画が好きで投句しているが30枚を目差して頑張ってみよう。
昨日は川柳まつやまの新年句会。新同人の方々、新会員の方も参加されにぎやかな会になった。続いて皆勤賞の表彰、短冊交換、福引き抽選など盛り沢山。句会係の方々お世話になりました。福引き抽選では私は6等の2。麦芽飲料が当たった。宝くじでいえば300円。今年は控え目に行こう。
その後、伍健まつりの役割分担を決めた。いよいよ川柳まつやま吟社は伍健モードに入る。皆さんよろしくお願い致します。
今日は今年初めてのノラの会。土産話だけで終りそう。
おはようございます。
一昨日の夜の、赤い月が忘れることが出来ません。佐賀関の、フェリー乗り場で見ました。暗い山の端から、なんとも言えない見たことのない赤い月が、出始めたのです。 「 ワーーーー。すごい!!!」 そう言ってカメラに収めました。 すごく得をした気分でした。
じっと見ていましたが、完全に赤い満月を見るのに、時間はかかりません。感激している間に、山が赤くなり、雲一つない夜空が一変したのです。今までにあったことのない感激の
旅の終わりでした。 ( iPadについているペンが壊れて、指で押している
ので、ついつい 違うところを押してしまいます。
ごめんなさい。)
: 山の端に心がさわぐ赤い月 :
今日は、「すいすいうれしい、水曜日!!! 」
今年初の ノラ!!! 何か起こりそうな気がする。
9日の夜、講師会に行く途中で大きな満月を見ました。出始めの満月は異様に大きく見えます。「未知との遭遇」に出てくるUFOの様な感じです。
壊れたペン・・・・赤い月・・・・ノラの会・・・・。
心が騒ぎます。
面白い句と絵のコラボ!
楽しいことをされていますね♪30枚と言わず続けてください。
過去の句にはどんなのがありますか?
いつも、コメントのお返事を読み進水さんの柔軟なお頭に感心
していますのでちょっと、知りたくなりました。
幅広い句想に敬礼!
AFB様
お褒め頂いて恐縮です。
ブログのネタが切れた時に紹介させて頂きます。
乞うご期待!!!。
象やキリンの前で内緒話をしても大丈夫です。キリンの耳は高いので聞こえませんし、象の耳は体温を調整するために大きいので、人の話を盗聴するために大きいのではありません。それよりもオウム(真理教ではありません)や九官鳥、インコの前では内緒話は出来ません。人の言葉をすぐ覚えます。童謡を歌っているインコがいました。内緒話や悪口を言ったら、すぐバラされます。進水さんの家では猫を飼っていますが、象やオウム、インコを飼わないのは内緒話がバラされたら困るからだと思います。
私は一昨年「すずむし全国誌上川柳大会」で6位に入賞しました。「象の目に涙 地球が病んでいる」でした。もちろん象の涙を見たことはありません。進水さんの「象の耳」も空想の世界です。そうすると川柳には空想力を高めることが大事なのかな、と思ったりします。
3番町の飲み屋で某会社の部員4人が飲んでいました。こういう時一番盛り上がる話は「上司の悪口」です。この日もそうでした。ところが予期せぬ不幸なことが起こりました。襖一つ隔てた隣室にその上司と私が飲んでいたのです。象のように聞き耳を立てなくても自然に部下の話が聞こえてきます。「自分は部下にそんなに嫌われていたのか」と男泣きする上司がいるかも知れません。ところがその上司は思い切りよく襖を開けて叫びました。「オレ、明日から上司をやめてやる!」
昨年12月はじめに東京の多摩動物公園へ行きました。自然の環境を活かした大きな動物園です。(以前行った時は象が5頭いたのですが)メスの象2頭しかいませんでした。ところがこの2頭が仲が悪いのです。飼育員の話によると、2頭揃って客の前へ出てくることはない。同居がイヤだと別の建物で暮しています。参考までに象の1日の排便量は100キロ、1日10回くらい排便するということですから便秘快調です(そんなことを知っても何の役にも立ちません)
ところで象のメス同士、人間の女と女はなぜ仲が悪いのでしょうか。「女の敵は女だ」とよく言われます。「女の足を引っ張るのは男ではなく女だ」と。(小泉元首相が田中真紀子元外相のスカートを踏んずけた例外はありますが)仲が悪い理由は5つあります。相手の容貌や環境に嫉妬してなどですが、3つは差しさわりがあるので詳しく書けません。残りの2つは思い出せません。
さて、「内緒話」と「内緒の関係」とは違うのでしょうか。「内緒の関係」は二人だけの秘密めいていて、ゾクゾクしてきます。
それでは、また。
私の「象の耳」も浩吉さんの「象の目」も空想の世界です。川柳って面白いですね。昔から「雀の涙」や「蚤の金玉」などの譬えがあるくらいですからピタッと嵌る空想は心に残ります。
私の句に「疑えば障子に耳が付いている」があります。
「内緒の関係」も想像が膨らみます。今日繁雄さんがノラの会のチーママに手製のポケットティッシュケースを渡していましたが、どういう魂胆なのでしょうか。
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