川柳マガジンの新葉館出版から「川柳歳時記」が出版された。全国の川柳句・大会の上位入選作品を厳選課題別に纏めた秀逸川柳ガイドブック!とある。
早速購入、私自身の作句のヒント、教室の教材の一助にしたい。
昨夜は全日空ホテルでえひめ文化健康センターの講師会。講座数も150近くあるということで賑やかな会でした。
今日は川柳まつやまの新年句会。皆さんにお会いできるのが楽しみ!!!。
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おはようございます。なんか、すごくお久しぶりって感じですね。 夕べは、二日間のブログをニヤニヤしながら、本当に楽しく読ませてもらいました。本当に、良いですね。 だから、また今日から出席させてもらいます。
(土曜日) 八幡浜…佐賀関 大分泊 (日曜日) 大分…原尻の滝…阿蘇山山頂…通潤橋…人吉インター…熊本泊
(月曜日) 熊本インター…多久インター(佐賀県)…呼子 波戸岬…七ツ釜 …多久インター…佐賀関…八幡浜
二泊三日の、私たちの旅でした。ちょっとした着替えだけを持って、地図とナビに助けられて、強行軍でしたが、久しぶりの思いつき旅を満喫して来ました。 なんにも予定など立てずに、出かけるのが好きなので!!! 良いお天気だったし、雪の道も走り、氷と雪の草千里、火口の噴煙、七ツ釜の壮大な日本海、四季によって様々な色を感じました。 走行距離、980kmでした。そして、即車検です。 車は、見事に大汚れ!!!、車検してくれる人に悪い。
今年の初めとしては、本当に、良い一月です。 今日から、孫も、主人も新学期です。短い三学期、頑張って欲しいものです。 明日は、「楽しい水曜日」皆さんのお元気なお顔に会えるのを楽しみにしています。 今年も、よろしくお願いします。ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
お帰りなさいませ。三日間の九州の爽快な旅。天気も良く満喫されたことでしょう。 旅行モードから通常モードに切り替えて頑張りましょう。
「歳時記」というのは俳句の季語が書いてあるもの、と思っていました。まさか川柳の世界に歳時記はないと思います。「口車」という車や「語り草」という草や「目から落ちたうろこ」を見たことがないように、「ないもの」だと思っていました。 しかし「食の歳時記」や「子育て歳時記」「通販歳時記」まで出ている世の中ですから、川柳の歳時記があっても、おかしくないのかも知れません。
俳句の「歳時記」は春夏秋冬に分けて、自然の風物の季語を分類しています。川柳は自然でなく人間を詠むものですから、季節に分けるとどうなるのでしょうか。例えば女性の名前だとー。 「春子」は、ドラマの主人公によくこの名が付いています。杉村春子、馬淵春子などの女優がいます。 「夏子」には、天真爛漫な明るさを感じます。「奈津子」はグラビアアイドルに多そうな名前ですが、「夏子」は伍代夏子(歌手)くらいしか知りません。 「秋子」は、どこにでもいそうなオバさんの名前です。和田アキ子、与謝野晶子は字が違います。市原悦子の元祖「家政婦は見た」で覗き見する家政婦の名が石崎秋子です。 「冬子」は、がまん強い日陰の女の印象です。まつやま吟社にこの源氏名の女性がいると聞いたことがあります。
現役時代テレビやラジオの番組名をいくつか付けましたが、「ぜんせいの人間歳時記」という名前を付けたことがあります。20年以上前のことです。当時の名アナウンサー山崎全正氏が県内の著名人と対談する硬派のテレビ番組でした。タイムリーな「旬の人」に話を聴くということで「歳時記」と名付けました。全正氏は退職後、愛媛新聞カルチャーセンターで「話し方教室」の指導を現在もやられています。
「旬の人」といえば「女の旬」が気になります。鯛は4,5月、イワシは9,10月と魚によって旬の時期が異なります。旬は広辞苑によると「味がもっともよい時」とあります。「女の旬」とは、女を口説くのに一番いい時期のことだと思います。 OLの場合は4年目の春がベストシーズンだと思います。入社1年目は社内の男からチヤホヤされます。3年目になると「OL3年定年説」があるように転機を迎えます。いい娘は3年以内に相手を見つけて退社してしまいます。残留組は「売れ残り」扱いされて焦ってきます(決して労働基準監督署には言わないでください) この弱みにつけ込んで口説けば、成功の確率が高いということです。
OL以外に未亡人の場合、チーママの場合などそれぞれ「女の旬」を書こうかとチラッと思いましたが、今日は止めておきます。また「ノラの会」のチーママや暁星さんからレッドカードが出されそうですので…。
ワクワクドキドキしながら読み進んだ小説が途中で終ってしまった感が否めません。続きは又の機会と言うことで楽しみに置いておきましょう。 ところで浩吉さんの奥さんは4年目の春にものにしたという噂が専らですが本当でしょうか?
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おはようございます。なんか、すごくお久しぶりって感じですね。
夕べは、二日間のブログをニヤニヤしながら、本当に楽しく読ませてもらいました。本当に、良いですね。
だから、また今日から出席させてもらいます。
(土曜日) 八幡浜…佐賀関 大分泊
(日曜日) 大分…原尻の滝…阿蘇山山頂…通潤橋…人吉インター…熊本泊
(月曜日) 熊本インター…多久インター(佐賀県)…呼子 波戸岬…七ツ釜
…多久インター…佐賀関…八幡浜
二泊三日の、私たちの旅でした。ちょっとした着替えだけを持って、地図とナビに助けられて、強行軍でしたが、久しぶりの思いつき旅を満喫して来ました。 なんにも予定など立てずに、出かけるのが好きなので!!!
良いお天気だったし、雪の道も走り、氷と雪の草千里、火口の噴煙、七ツ釜の壮大な日本海、四季によって様々な色を感じました。
走行距離、980kmでした。そして、即車検です。
車は、見事に大汚れ!!!、車検してくれる人に悪い。
今年の初めとしては、本当に、良い一月です。
今日から、孫も、主人も新学期です。短い三学期、頑張って欲しいものです。
明日は、「楽しい水曜日」皆さんのお元気なお顔に会えるのを楽しみにしています。
今年も、よろしくお願いします。ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
お帰りなさいませ。三日間の九州の爽快な旅。天気も良く満喫されたことでしょう。
旅行モードから通常モードに切り替えて頑張りましょう。
「歳時記」というのは俳句の季語が書いてあるもの、と思っていました。まさか川柳の世界に歳時記はないと思います。「口車」という車や「語り草」という草や「目から落ちたうろこ」を見たことがないように、「ないもの」だと思っていました。
しかし「食の歳時記」や「子育て歳時記」「通販歳時記」まで出ている世の中ですから、川柳の歳時記があっても、おかしくないのかも知れません。
俳句の「歳時記」は春夏秋冬に分けて、自然の風物の季語を分類しています。川柳は自然でなく人間を詠むものですから、季節に分けるとどうなるのでしょうか。例えば女性の名前だとー。
「春子」は、ドラマの主人公によくこの名が付いています。杉村春子、馬淵春子などの女優がいます。
「夏子」には、天真爛漫な明るさを感じます。「奈津子」はグラビアアイドルに多そうな名前ですが、「夏子」は伍代夏子(歌手)くらいしか知りません。
「秋子」は、どこにでもいそうなオバさんの名前です。和田アキ子、与謝野晶子は字が違います。市原悦子の元祖「家政婦は見た」で覗き見する家政婦の名が石崎秋子です。
「冬子」は、がまん強い日陰の女の印象です。まつやま吟社にこの源氏名の女性がいると聞いたことがあります。
現役時代テレビやラジオの番組名をいくつか付けましたが、「ぜんせいの人間歳時記」という名前を付けたことがあります。20年以上前のことです。当時の名アナウンサー山崎全正氏が県内の著名人と対談する硬派のテレビ番組でした。タイムリーな「旬の人」に話を聴くということで「歳時記」と名付けました。全正氏は退職後、愛媛新聞カルチャーセンターで「話し方教室」の指導を現在もやられています。
「旬の人」といえば「女の旬」が気になります。鯛は4,5月、イワシは9,10月と魚によって旬の時期が異なります。旬は広辞苑によると「味がもっともよい時」とあります。「女の旬」とは、女を口説くのに一番いい時期のことだと思います。
OLの場合は4年目の春がベストシーズンだと思います。入社1年目は社内の男からチヤホヤされます。3年目になると「OL3年定年説」があるように転機を迎えます。いい娘は3年以内に相手を見つけて退社してしまいます。残留組は「売れ残り」扱いされて焦ってきます(決して労働基準監督署には言わないでください)
この弱みにつけ込んで口説けば、成功の確率が高いということです。
OL以外に未亡人の場合、チーママの場合などそれぞれ「女の旬」を書こうかとチラッと思いましたが、今日は止めておきます。また「ノラの会」のチーママや暁星さんからレッドカードが出されそうですので…。
ワクワクドキドキしながら読み進んだ小説が途中で終ってしまった感が否めません。続きは又の機会と言うことで楽しみに置いておきましょう。
ところで浩吉さんの奥さんは4年目の春にものにしたという噂が専らですが本当でしょうか?
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