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はりまや橋_00129日に川柳大会のあった高知会館のロビーにはミニのはりまや橋が飾ってあって、その正面には高知城の写真が飾られている。ここに立つだけで高知の全てが分かるようだ。
はりまや橋は札幌の時計台、沖縄の守礼門と並んで日本三大がっかりの一つのようだが確かに知名度の割にはがっかりする。
今日も午前中は前夜祭部との打ち合わせがある。前夜祭の申し込みが今になってもあるので担当は大変。席次表がなかなか固まらない。
午後はすみれ野川柳会。

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はりまや橋を渡って行った偉人伝”にコメントをどうぞ

  1. たかこ on 2016年5月31日 at 9:14 AM :

    おはようございます。
    自分ちの大会をあと2週間とちょっとに控えて、他にもやることが多すぎて目を回しかけています。でもたまには息抜きを…(息抜きはブログめぐり~)

    はりまや橋、20歳の時を思い出します。たしかにかわいい橋?でした。
    そして平成16年の時は道後温泉の足湯と、松山の空が桜色に染まっていたことが強烈に思い出されます。お遍路さんがたくさん歩いていて忘れもしない…そうそう3月28・29日でした。(柳誌・巻頭言にありました)お遍路さんが歩く桜並木は江戸時代の参勤交代のために植えられたとか…会長になって間のないころで、バスガイドさんの「桜」にまつわる話をおぼろに思い出します。
    「桜は昨年咲いた記憶をもとに次の年の開花を決める…」とか。
    これを私は今年頑張ればきっと来年その成果があらわれるってことかな?と勝手に解釈しました。
    愛媛の大会はこれまでと違ってもっと思い出深いものになると思います。
    そのためにも、今日も明日も無駄には出来ません。
    進水さんもまずお体を大切に、気遣ってはくれても、だれも守ってはくれません。

    朝からおじゃましました~♪

    • 田辺 進水 on 2016年5月31日 at 3:58 PM :

      たかこさん こんにちは。「気遣ってはくれても、だれも守ってはくれません」いい言葉ですね。自分を守るのは自分しかいないのです。病気をして、怪我をして初めて分かります。お会いできる日を楽しみにしています。

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