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年末ジャンボ宝くじを購入。今までは仏壇に置いて仏様にお願いしていたが当たったことがない。「当たらない方がいい」と仏様は思っているのかも知れない。

それではと今回は「金のなる木」に置いてみる。

果たして金がなるかどうか!?!?。

今日から年賀状の版画彫りに取りかかる。いろいろと雑用に追われていたので昨年より6日遅い。間に合うか?。

今日は暁星さんのサンタグライダーの日。見に行けない。ごめんなさい。

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金のなる木に託す年末ジャンボくじ”にコメントをどうぞ

  1. せつこ on 2011年12月23日 at 9:00 AM :

    おはようございます。
    宝くじ!!! 買わないと当たらないんですよね。 ひょっとして当たったら………………夢、夢、そう思っただけで、待つことに意義あり!
    待つドキドキって嬉しくもあり、うれしくもあり。恋人を待っている心境でしょうね。年末に、もしものことがあったら、。
    「明けましておめでとうございます」 のご挨拶には、ひょっとしたらイタリー製のスーツで現れるかも。ですね。オーーーー、楽しみなり。

    「金のなる木」って夢がある植物なのですね。
    お水をやる時の、一言って決まっているのでしょう。
    とにかく、夢をいっぱい持っていると、長生きが出来るとも、思いますし。。。。イイですね。

    きょうは、古典の講座の今年最後の日です。午前中頑張って来ます。
    子守りもあります。今日と明日と、、、、、喜ぶべきことでしょう。
    今年の富士山の色は? 肩こりに御注意!!! お二人の共同作業。
    頑張ってください。 行って来まーす。

    • 進水 on 2011年12月23日 at 10:00 AM :

      家内の方は今年からデジタル派に転身。マウスクリックで早々と山の写真や家族の写真の年賀状を仕上げて余裕綽々です。今日は朝からシルバーのボランティアで街の清掃に出かけています。
      私だけが未だにアナログ派。一人で黙々と彫っています。
      片岡珠子の多色刷りは諦めて、龍の一色刷です。気持ちを込めて彫っています。

  2. 邦夫 on 2011年12月23日 at 1:51 PM :

    -天皇誕生日ー  我が家の玄関先に冷気を含んだ澄み切った冬空に日の丸が揺らいでいます。
    昼のTV皇居でお祝いの参賀に大勢の人々が日の丸の小旗を振っています。日本人の大方の気持ちだと思うのですが?
    「宝くじ」 夢が持てていいですね。
    ここには例の「たぬき」は嫌ですよね。・・・・「た」抜きは「からくじ」!
    年が明ければ・・・・「たかがくじ」

    ゴメンナサイ! 夢を壊すようで・・・・

    • 進水 on 2011年12月23日 at 3:18 PM :

      「まぬけのきんた」の次は
      「たぬきのたからくじ」ですか・・・・・・。
      厭な予感がしてきました・・・・・。
      そういえば玄関に置いている「金のなる木」の上に置いていた宝くじが落ちていました・・・・ああ・・・・・・。

  3. 浩吉 on 2011年12月23日 at 3:50 PM :

    10年前までは私も毎年「年末ジャンボ」を買っていました。一つは勤務していた会社の近くに「宝くじ売り場」があったからです。もう一つは「花よりお金、ママとの切れ目は金次第、お金は家族の絆、遠くの親戚より近くのサラ金、論より金」という風潮があったからです。
    その後私もすっかり成長して「金より異性の愛、金より自由、世界平和」の方が大事なことに気付いて、宝くじを買うのを止めました。

    私は宝くじで300円しか当たったことがありません。1等の近くをかすったこともありません。松山の売り場も第一勧銀横やまつちか、竹村商店などいろいろ挑戦しました。連番がいいかバラ買いがいいか試みましたが連戦連敗でした。
    ところで進水さんは、どこの売り場で買われたのでしょうか?
    なんといっても大人気は千舟町の「竹村商店」です。この売場では1億円7本、2億円1本、3億円3本合計18億円で、1億円以上が11本も出ているそうです。
    竹村商店は「全国高額当選売り場」として、日本テレビ・フジテレビ
    ・テレビ朝日などで全国放送されました。あの福山雅治や葉加瀬太郎もこの竹村商店へ来て宝くじを買い、運がつく大黒様の前で記念撮影したと紹介していました。
    そんな人気をあてこんで、12月1日には高知から「竹村商店で年末ジャンボを買うツアー」のご一行様が来ました。バス代3000円の読売旅行の企画だそうです。

    私は300円しか当たったことがありませんが、1億円以上に当たる確率はどの位でしょうか?100万人に1人とか言われています。限りなくゼロに近いと思います。
    私が大洲の川柳大会へ行こうと高速道路で交通事故にあって死ぬのに比べても、また私が眠っている間に妻に絞殺される危険性と比べても、当たる確率はもっと低いのではないでしょうか。
    当たる確率は殆どゼロでも、その可能性に希望を託す人は「上を向いて歩いている人」で立派です。

    「宝くじ5000万円を当てた人のその後は、95%の人の人生が狂っている」というまことしやかな伝説がありますが、自己破産一家離散の人もいれば家のローンを払った人もいるでしょうし、豪華客船で世界一周の人もいると思います。
    もし進水さんに1億円が当たったら、どんな風に狂うか皆さん想像してみてください。こういうイマジネーションを膨らませることが川柳の作句に大事だと日頃から教わっていますので…。

    (進水さんに所有権がある場合)1.イタリア製のスーツを買う 2.四万十川の橋下を買い占める 3.マンホールの蓋を買う 4.石鎚山に別荘を建てる 5.混浴温泉めぐりをする 6.東京電力に寄付をする 7.税理士に脱税の相談をする
    (幸恵さんに所有権がある場合)1.スイスに住んでアルプス登山を楽しむ 2.萬翠荘を買い取ってバラ園を作る 3.山ガールのファッションのコレクション 4.離婚してRさんと同棲する 5.東北の被災者に寄付をする 5.ノラの会一行をハワイ旅行に連れて行く
    皆さんの忌憚のないご意見を募集しています。

    • 進水 on 2011年12月23日 at 6:10 PM :

      もしも1億円当たったら・・・・
      この前のノラの会の1次会が3000円で二次会が1800円。合計4800円。1億円から引くと残りが9999万5200円。
      後何回飲み会が出来るか・・・・。考えただけで気が狂いそうです・・・・・・。

  4. せつこ on 2011年12月23日 at 4:37 PM :

    こんにちは!
    オーオー(^O^)/ 夢のある話で盛り上がる罪のない予想。
    もし、一億円など当たったら、、、 松山市石風呂町にこじんまりとした、造幣局を作りましょう。
    「 ノラの 楽しい 札作り 」
    進水せんせいは、彫り師。 幸恵さんは、刷り師。浩吉さんは、危ない時の言い訳つくり。邦夫さんは、コマーシャルを作り歌にする。繁雄さんは、京都になんかあった時の逃げ場を作る。望さんは、マスコミ相手に、ポーカーフェースで対応。みやさんは、優しい笑顔で敵を欺く。かおるさんは、見事な川柳でごまかす。そして、せつこさんは、、、、、
    何をしましょうか?

    夢!今年最後のウフフフフヾ(@⌒ー⌒@)ノ でした。

    • 進水 on 2011年12月23日 at 6:23 PM :

      今はデジタルの時代ですから彫り師も刷り師も要りません。スキャナーとプリンターさえあればいくらでも出来ます。
      変なことを考えて共犯者になるより、せつこさんは柚子のジャムでも作っている方が一番似合っています。
      テトラポッドの隙間に隠れてもお天道様はお見通しなのです。

  5. せつこ on 2011年12月23日 at 7:11 PM :

    オーー! 肝心な修二さんを、、、、、、
    彼には重大なお仕事。看板を書いてもらい、帳簿もお願いしましょう。
    そして、せつこさんは間違いなく食事係なり!

    お天道様の目には狂いなく、ノラの素晴らしいメンバーを照らしてくださっていますね。
    さて、現実のわたしは、宝くじなど買ってみましょうか。

    • 進水 on 2011年12月23日 at 8:00 PM :

      修二さんには大黒座で歌って貰い我々が逃亡する時間を稼いで貰いましょう。
      残念ながら年末ジャンボ宝くじは昨日で終わりましたので次の機会に購入して下さい。

  6. 曉星 on 2011年12月23日 at 10:47 PM :

    今日は伊予市双海町主催で、私の所属するパラグライダークラブの
    コスモスがお手伝いしている「サンタが空からやって来た」でした。毎年この日に行われますが、今年の私はサンタではなくてトナカイになりました。
    しかし北風がかなり強くて昼前後には時折小雨が降りましたが、
    ベテラン4名だけがフライトする時には雨もやみました。
    私は下でトナカイの縫いぐるみを付け、空からサンタが舞い降りた頃を見計らって、女性扮するサンタさんとの共同作業で、
    集まった子供たちへのプレゼント渡し。なんとなんと600人!
    沢山の子供達の笑顔に触れることが出来ました。
    どの子もどの子も恥ずかしそうに受け取ってくれて、小さな声で 「アリガト」 可愛かったわい!
    でも寒いなか長い時間待ってくれていたので、どの子も手が冷たかったのです。帰ってから風邪を引かないかちょっと心配です。
    終わったあと、ホールでトーンチャイムの演奏を聴けて、いつもとは違った雰囲気を味わいました。
    ただトナカイになっていたため写真は撮れず、反対に子供達と一緒の
    写真を沢山撮られました。
    夕方6時頃のアイテレビにもほんの2秒くらい顔が出ていましたが、まず誰も気が付かないでしょう。
    さて来年はどんなイベントになるでしょうか?
    私も自前でちょっと趣向を凝らそうか?などと考えています。
    小学生のお子さん、お孫さんをお持ちの方、来年は是非双海へ
    お出かけ下さい。

    • 田辺進水 on 2011年12月24日 at 6:31 AM :

      サンタグライダー。いい仕事をなされてますねえ。子供は忘れないでしょう。ありがとうございました。

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