今年も11月に奥道後で菊花展が開催され、川柳まつやま吟社も短冊を展示した。その作品を今月のまつやま吟社総会の時に返却して頂いた(写真)。
短冊に書かれたのは10月例会の題「愛媛の景勝に因んだ句」の入選句。書いて下さったのは、まつやま吟社副会長の丹下茂夫氏。毎回美しい字で感謝感謝!!。
今日は川柳まつやまの3回目の編集会議。1月号は「年頭吟」「干支吟」「御題吟」などで頁数も多く読み合わせも大変。頑張ってくる。
今日は冬至。ゆっくり柚子湯にでも浸かろう。
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おはようございます。 昨日は、懐かしい浩吉さんにお会い出来、その上怪しい?プレゼントまでいただき本当に楽しい、ノラの締めくくりでした。 来年は、もっともっと素敵なノラにしていきたいものですね。 七月からの参加ですが、皆さんの愛情をいただいて、こんなにも充実できた一年! 忘れられない卯年になりました。ありがとうございました。 どうか来年の辰年も、よろしくお願いします。
どんな展覧会に出されても、句よし、字よし、言うことなしの最高のコンビですね。本当に、字の上手な人って羨ましい。あの時に、父に習っておけば良かったと、最近思います。もう、あとの祭りですが! 本当に、残念です。 負けず頑張らねば! 思いついても、なかなか行動出来ないわたしにとって、やっぱり 川柳って今やハツラツにさせるものの筆頭です。上手下手なんて関係ない。とにかく頭の中に、何かがあるっていう幸せを教えてもらいました。 これからも、皆さんの温かさをいただいて、わたしなりにやっていきます。 本当に、よろしくたのみます。
きょうは、高齢者大学の友達とお昼の忘年会です。食事をしながら、なんとはなしにおしゃべり!!! 楽しみ!!! 今から、夕飯の下ごしらえをしてから、行って来ます。
来年は更に充実したノラの会にしたいと思います。色々提案して下さい。
先週の「ノラの会忘年会」では邦夫さんの甘いムーディな歌声に、女性軍は感電したようにシビレてしまったと聞きました。そのせいか昨日の「ノラの会」では、3人のチーママとも邦夫さんに熱い視線を送っていました。私は見てはいけないものを見てしまった感じで、あわてて視線をそらしました。お互いに視線が合ったら、さりげなくはずすのが作法だと思うのですが、いつまでも熱い視線をはずさないことはケシカランことです。(うらやましいことです) 動物園へ行くと「猿の目を見つめないでください」という札があります。そのまま見つめていると猿が飛びかかってくるそうです。
東京土産の「成人指定薬局の入浴剤」をアミダの公開抽選でやりました。 ・進水さんは「なんだか今日、イケそうな気がするうー風呂」 ・かおるさんと望さんは(今夜はどーしても愛される女になりたい)「愛されラブ風呂」 ・修二さんと邦夫さんはコラーゲン入り「女湯」 ・せつこさんは「好きな人を振り向かせる処方湯」 ・繁雄さんは「合コンで1人勝ちする処方湯」 ・みやさんは「Hなムードになる黒バラの処方湯」でした。
みやさんの「Hなムードになる入浴剤」の内容はー ・処方:1回1袋 3回分 ・子孫を残す(前・後・直後・間) ・効能:言葉が減る、目線がからむ、ドキドキする ・注意:体力を消耗する恐れあり バイアグラの効果が持続するのは3時間ですが、この入浴剤の賞味期限は1週間ですから年末が楽しみです。
登山用スカート「山スカ」がヒットして「山ガール」が増えたと新聞で読みました。地味なイメージの山登りにファッション性が加わってブレークしたのでしょう。山ガールになった理由は「おしゃれを楽しめる。ダイエット効果がある」ということでアウトドア感覚です。 幸恵さんのような本格的な登山者から見ると、危ないし腹立たしいのではないでしょうか。 小汚い登山姿の女が、すれ違う登山男に「危険な場所はありますか?」と聞いても教えてくれません。しかしショートパンツやスカートなど派手な「山ガール」がすれ違うと「この先岩場があるから気をつけてね。隠れてオシッコをする場所はあそこ…」と親切に教えてくれそうです。そうすると、ナンパする山ボーイや山爺も増えそうです。石鎚の登山者も増えそうです。 山ガールと相思相愛山爺
怪しげな入浴剤をありがとうございました。厳しい取り締まりをかいくぐっての調達、頭が下がります。ここぞという日に使わせて頂きます。 そうなんです、今年は山ガールブーム。ブームに便乗して我も我もとスカートをはき始めたから大変です。石鎚でも剣山でも賑やかでした。後ろからでは山ガールなのか山ガール擬きなのか、はたまた山バールなのか見分けがつきにくいので困りますが山ガールはほとんど居ないと思った方が間違いないと思います。
浩吉さんが加わると告知版も俄然にぎやかになりますね。 浩吉文学にいつのまにか洗脳、汚染され「虜」になっているのは私だけでない筈。 昨日は秘湯「女湯」の元を頂き、永年の夢が今晩実現できそう。 広くない湯船だけど、どんな女性の香が? ひょつとして吉永さゆり似の「おんな」が?・・・・・ギャアー!想像しただけでたまらん!
昨日のあみだくじでは一つしか当たりませんでしたので今度東京に行った時には色々な種類の薬をどっさり買い込んでこようと思っています。「女湯」の元も良さそうですねえ。天童よしみ似の「おんな」でないことだけを祈っています。
川柳も短冊に書くと又いいものですね。 石鎚と相思相愛山ガール、最近山ガールと言う言葉をよく聞く気がします。ファッションから人気が来たのですか?。知りませんでした。 浩吉さん楽しいお土産をありがとうございました。ラブローズの香りと書いてあります。どんな香りか楽しみです。先日山の手ホテルで食事会があり、温泉に皆で入りました。薔薇の花が一杯浮かんでいて、ちょっとリッチな気分でした。?十年前のお嬢さんばかりで、キャーキャー言いなが、、、、聞きたくないですね。
薔薇の花が一杯の「女湯」・・・・・。ひょっとしたら邦夫さんに当たった「女湯」はそんなものかも知れませんね。
おはようございます。
昨日は、懐かしい浩吉さんにお会い出来、その上怪しい?プレゼントまでいただき本当に楽しい、ノラの締めくくりでした。
来年は、もっともっと素敵なノラにしていきたいものですね。
七月からの参加ですが、皆さんの愛情をいただいて、こんなにも充実できた一年! 忘れられない卯年になりました。ありがとうございました。
どうか来年の辰年も、よろしくお願いします。
どんな展覧会に出されても、句よし、字よし、言うことなしの最高のコンビですね。本当に、字の上手な人って羨ましい。あの時に、父に習っておけば良かったと、最近思います。もう、あとの祭りですが!
本当に、残念です。
負けず頑張らねば!
思いついても、なかなか行動出来ないわたしにとって、やっぱり
川柳って今やハツラツにさせるものの筆頭です。上手下手なんて関係ない。とにかく頭の中に、何かがあるっていう幸せを教えてもらいました。
これからも、皆さんの温かさをいただいて、わたしなりにやっていきます。 本当に、よろしくたのみます。
きょうは、高齢者大学の友達とお昼の忘年会です。食事をしながら、なんとはなしにおしゃべり!!! 楽しみ!!!
今から、夕飯の下ごしらえをしてから、行って来ます。
来年は更に充実したノラの会にしたいと思います。色々提案して下さい。
先週の「ノラの会忘年会」では邦夫さんの甘いムーディな歌声に、女性軍は感電したようにシビレてしまったと聞きました。そのせいか昨日の「ノラの会」では、3人のチーママとも邦夫さんに熱い視線を送っていました。私は見てはいけないものを見てしまった感じで、あわてて視線をそらしました。お互いに視線が合ったら、さりげなくはずすのが作法だと思うのですが、いつまでも熱い視線をはずさないことはケシカランことです。(うらやましいことです)
動物園へ行くと「猿の目を見つめないでください」という札があります。そのまま見つめていると猿が飛びかかってくるそうです。
東京土産の「成人指定薬局の入浴剤」をアミダの公開抽選でやりました。
・進水さんは「なんだか今日、イケそうな気がするうー風呂」
・かおるさんと望さんは(今夜はどーしても愛される女になりたい)「愛されラブ風呂」 ・修二さんと邦夫さんはコラーゲン入り「女湯」 ・せつこさんは「好きな人を振り向かせる処方湯」 ・繁雄さんは「合コンで1人勝ちする処方湯」 ・みやさんは「Hなムードになる黒バラの処方湯」でした。
みやさんの「Hなムードになる入浴剤」の内容はー
・処方:1回1袋 3回分 ・子孫を残す(前・後・直後・間)
・効能:言葉が減る、目線がからむ、ドキドキする
・注意:体力を消耗する恐れあり
バイアグラの効果が持続するのは3時間ですが、この入浴剤の賞味期限は1週間ですから年末が楽しみです。
登山用スカート「山スカ」がヒットして「山ガール」が増えたと新聞で読みました。地味なイメージの山登りにファッション性が加わってブレークしたのでしょう。山ガールになった理由は「おしゃれを楽しめる。ダイエット効果がある」ということでアウトドア感覚です。
幸恵さんのような本格的な登山者から見ると、危ないし腹立たしいのではないでしょうか。
小汚い登山姿の女が、すれ違う登山男に「危険な場所はありますか?」と聞いても教えてくれません。しかしショートパンツやスカートなど派手な「山ガール」がすれ違うと「この先岩場があるから気をつけてね。隠れてオシッコをする場所はあそこ…」と親切に教えてくれそうです。そうすると、ナンパする山ボーイや山爺も増えそうです。石鎚の登山者も増えそうです。
山ガールと相思相愛山爺
怪しげな入浴剤をありがとうございました。厳しい取り締まりをかいくぐっての調達、頭が下がります。ここぞという日に使わせて頂きます。
そうなんです、今年は山ガールブーム。ブームに便乗して我も我もとスカートをはき始めたから大変です。石鎚でも剣山でも賑やかでした。後ろからでは山ガールなのか山ガール擬きなのか、はたまた山バールなのか見分けがつきにくいので困りますが山ガールはほとんど居ないと思った方が間違いないと思います。
浩吉さんが加わると告知版も俄然にぎやかになりますね。
浩吉文学にいつのまにか洗脳、汚染され「虜」になっているのは私だけでない筈。
昨日は秘湯「女湯」の元を頂き、永年の夢が今晩実現できそう。
広くない湯船だけど、どんな女性の香が? ひょつとして吉永さゆり似の「おんな」が?・・・・・ギャアー!想像しただけでたまらん!
昨日のあみだくじでは一つしか当たりませんでしたので今度東京に行った時には色々な種類の薬をどっさり買い込んでこようと思っています。「女湯」の元も良さそうですねえ。天童よしみ似の「おんな」でないことだけを祈っています。
川柳も短冊に書くと又いいものですね。
石鎚と相思相愛山ガール、最近山ガールと言う言葉をよく聞く気がします。ファッションから人気が来たのですか?。知りませんでした。
浩吉さん楽しいお土産をありがとうございました。ラブローズの香りと書いてあります。どんな香りか楽しみです。先日山の手ホテルで食事会があり、温泉に皆で入りました。薔薇の花が一杯浮かんでいて、ちょっとリッチな気分でした。?十年前のお嬢さんばかりで、キャーキャー言いなが、、、、聞きたくないですね。
薔薇の花が一杯の「女湯」・・・・・。ひょっとしたら邦夫さんに当たった「女湯」はそんなものかも知れませんね。