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この冬一番の寒さに我が家もいよいよ湯湯婆(ゆたんぽ)の出番。

ところでこの湯湯婆という字。読めないし書けない。誰が考えたのだろうか、面白い。

石油ストーブの上に薬缶(やかん・・・この字も面白い)を載せておけば自動的にお湯が沸く。

寝る前に湯たんぽを入れておけば寝る時に丁度良い心地になっている。

今日は川柳まつやまの2回目の編集会議。生活文化センターが休館のため近くの喫茶チャンプで昼食後そこで実施する。

愛媛県文化協会にも書類を届けに行く。

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エコはお任せと湯たんぽしゃしゃり出る”にコメントをどうぞ

  1. せつこ on 2011年12月19日 at 8:31 AM :

    おはようございます。
    オーー寒い寒い! 「お寒うございます。」いい響きのご挨拶です。
    庭の山茶花に朝日が当たり、何とも言えない輝きを見せてくれます。
    「さあ、素敵な一日が始まるぞー」と、声をかけてくれている様です。

    街には、楽しいクリスマスの曲が流れ、子供達はサンタさんにお手紙を書きます。いつもの、光景ですが、今年のそれは、複雑な気持ちですね。震災にあった人たちの、歳の終わりは、、、、ほんのすこしだけ、募金をするくらいしか出来ません。なんの役にもたっていません。
    ほんわかと温かい部屋の中で、TVを見ていたり、美味しいものを片手に本を読んだり、川柳をかんがえていたり、、、、何も出来ないくせに、一丁前に偉そうなことを言って、うつつをぬかしているんです。
    今、与えられている生活に、十分な感謝の心を持つこと以外に、私には出来ることがありません。 ある意味悲しいことです。
    だから、精一杯毎日を送らせてもらおうと思います。

    読めない、書けない字の多いことったら、、、、、、
    湯たんぽも、ヤカンもちっとも知らなかったです。今時、分かる人って、いるのでしょうか?
    「湯湯婆」 うーん、お湯を入れて婆さんが、お股に挟んで背中を丸くしている姿を想像しますが、。。温かそうな文字には違いないですね。でも(~_~;)(~_~;)(~_~;) わかりませんね。
    「薬缶」 これまた、難解! でも、昔の婆さんが、ゲンノショウコ
    なんていう、薬草を、煮詰めていたのでしょうか? 長生きをするための
    サプリメントだったのかも…………
    とにかく、日本語は、楽しいし、むつかしい。
    また、教えてください。 2つ賢くなりました。

    俳画、弥次喜多コンビで頑張ってきます。

    • 進水 on 2011年12月19日 at 9:15 AM :

      弥次喜多コンビ・・・・・いいですねえ。
      回りを大いにを明るく楽しく温かくして下さい。

  2. 邦夫 on 2011年12月19日 at 10:02 AM :

    懐かしい湯たんぽの写真、昔田舎では冬になると3~4個活躍したものです。その頃の物は取っ手などなく楕円で給湯口だけがついた簡単なものでした。夜の冷え込みきつくなりました、足元がどうしても温かくなりません。「頭寒足熱」節電、エコにうってつけ早速「ディック」を覗いててみよう・

    • 進水 on 2011年12月19日 at 5:31 PM :

      節電の影響で石油ストーブや湯たんぽが売れているそうです。
      早めに行って下さい。

  3. 修二 on 2011年12月19日 at 10:53 AM :

    湯湯婆の前は豆炭だつだ事を思い出しました。夜就寝時暖かく足が温もると安らかに寝た事が思い出される。冬の一夜漬け等今もそのくせはなかなか抜けない・・・・・・生来の怠け者にも意地がある。ではお後がよろしい様で、、、、、

    • 進水 on 2011年12月19日 at 5:33 PM :

      豆炭、練炭、炭・・・・・昔は別の暖かさがありました。

  4. 保行 on 2011年12月19日 at 7:05 PM :

    いつも川柳まつやまではお世話になっております。
    また進水さんはむずかしい漢字を揃えましたね。
    到底読めませんがなんとなくそんな気もします。
    子供のころ、瓦で作ったこたつを布団の中に入れた記憶、また豆炭を入れた{あんか}と家では読んでいましたがほんとにエコでした。
    湯たんぽなんか「アルミニューム」?らしきもので出来ていた記憶があります。
    昔を思い出させてくれました。ありがとうございました。
    寒い毎日ですがお体にお気をつけ下さい。

    • 進水 on 2011年12月19日 at 8:10 PM :

      川柳のお陰で辞書を見るようになり字も覚えました。
      川柳様様です!!!!。

  5. かおる on 2011年12月19日 at 10:29 PM :

    湯たんぽが「湯湯婆」やかんが「薬缶」何となくそれらしい感じはしますが、なかなか読めないし、書けませんね。
    私も子供のころ「アルミ」のような記憶があります。
    湯たんぽの超エコなんですが、町内の一人暮らしの家を訪ねていた時おばあちゃんに教えてもらったことですが、2リットルのペットボトルなんです。お湯を一杯にして(熱すぎると変形します)バスタオルにくるんで使います。(直接だとやけどします)朝まで熱いままですよ。友達も使っています。

    • 田辺進水 on 2011年12月20日 at 8:20 AM :

      ペットボトルは何にでも使えますね。救命道具にもなります。
      孫と風呂にはいる時はペットボトルで浮力の実験などをして楽しんでいます。

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