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竹と松山城_001華道家の假屋崎省吾さんが松山城(松山市)の天守などを花で彩る「華道家 假屋崎省吾の世界-華のおもてなしin松山城-」が8日開幕。武骨な城郭がいつになく華やぎ、観光客らを喜ばせている。という情報を得たので昨日松山城へ行って来た。
頂上広場には竹で作った巨大なオブジェ。私には竹を適当に突き刺しただけに見えた。
城内に入ると、假屋崎さんが生けた花がいたるところに並べられ、それを目当てに来られた人で大賑わいだった。
久し振りに天守閣まで登って360度の見晴らしを堪能した。
今日は大阪で日川協の常任幹事会があるので、7時10分発の高速バスで大阪に向かう。帰りは夜中になる。それでは行って来まーす。

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假屋崎省吾が松山を生ける”にコメントをどうぞ

  1. 吉田陽子 on 2015年12月10日 at 9:19 AM :

     進水さんおはようございます。お元気になられてなによりです。
    竹の先の松山城もなかなか見られないもの素敵ですよ。城っていいですよね市民の憩いの場所になってくれて。仮屋崎さんの場内の生け花もよかったでしょうね。お忙しい中お疲れが出ませんように。

    • 田辺 進水 on 2015年12月11日 at 8:36 AM :

      陽子さん おはようございます。昨夜遅く松山に帰ってきました。假屋崎省吾さんの竹のオブジェは他の所にもありましたが、私には全て同じに見えました。城内にはいたるところに花が生けられていて、見物者は、刀とか槍などには目もくれず花の写真ばかり撮っていました。ロープウエー乗り場には、假屋崎省吾さんの作品の販売コーナーがあり、購入者にはサインが貰えるということで、ここも結構賑わっていました。商売が上手ですねえ。

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