「川柳さっぽろ」の1月号の編集も佳境に入ってきた。佳境か苦境か分からないが、まだ12月に入ったばかりなのに新年に取り組まなければならないとは、気忙しいことだ。自分の年賀状は全然手つかずなのに、他人様の年賀広告を一生懸命に処理しなければならないのだ。自分のやつは、今年もギリギリになりそうだ。
毎月のことだが、月の前半は編集の追い込みに加えて、いろんなものが重なってしまう。柳誌関係の投句締切も大体10日から15日ぐらい。で、前半はねじり鉢巻き、後半はだらけるというのがいつものパターン。でも直ぐに2月号の編集に取り掛からなければならないから、だらけてばかりもいられないのである。
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初めまして南国に住むKANATA.Sという者です。
雪を知らない好奇心からでしょうね、以前から北国の風土ではどんな川柳が創られるのだろうかと疑問に思っていましたので情報発信に期待しています。ご挨拶まで。
KANATA.Sさん、初めまして。小生札幌生まれの札幌育ちですが、ルーツが関西のせいかちょっと関西風味が交じっているようです。そのせいかどうも他の北海道川柳人とはちょっと違うところがあるようです。
突然の吹雪 女のヒステリー 三猿
初めましてサスケと申します。私の雅号・サスケの名は愛犬から継承した名前です。そこで、三猿さんの雅号は、あの「三猿」のことでしょうか?いわゆる見猿、聞か猿、言わ猿の。歴史では犬猿と言いますが、何でも掘りたがる”犬め”からのインパクトでございます。
サスケさん、私の「三猿」は見ざる、聞かざる、言わざるではないのです。
見て聞いてひと言多い猿となる
これが私の三猿です。
ご挨拶が遅くなりました。
同じ長屋連(?)の鈴木順子です。
私も、月初めは家業のほうが忙しく、ついついブログのほうが御無沙汰になってしまいますが、末長いお付き合いを宜しくお願いいたします。
順子さん、こんにちは。本来は字こちらからご挨拶に伺わなければならないところですのに。こちらこそ、よろしくお引き回しのほどお願いいたします。
初めまして。埼玉のてじま晩秋です。
北海道の句・大会が好きで、こなゆき句会、道大会(小樽、江別、札幌、函館)東北海道大会(網走)etc10回以上行ってます。道大会は都度、大雄さんの「晩秋、来年も来いや」のひと言が効いてたのかなぁーと今、感じます。二次会はじめ、二人きりでも随分、飲みました。東京の「札幌ファミリーの会」では「百歳まで生きるぞ」と言ってたのにー。
札幌からの貴ブログ、これからも拝見させて戴きます。また折を見て千歳空港を目指します。
晩秋さん、こんにちは。百歳は大雄さんの悲願だったと思います。百歳は無理だなとご自分で分かっていたからこその悲願かもしれません。大雄さんの造られた北の城を守主幹を中心に守り育てて行かなければいけないと思っています。